お:こんばんは。よろしくお願いしまーす。

泉・高:よろしくお願いします。

お:まずはそれぞれね、自己紹介をお願いしたんですけれども。桂子さん、お願いします。

泉:泉桂子と申します。今までは、山本と言っていましたけれども、これからは泉で通そうと思っています。

お:はい。よろしくお願いします。

泉:お願いします。

お:はい。じゃぁ、由美子さん、お願いします。

高:はい。高岡由美子と申します。高槻から来ました。会社員でございます。

お:はい。よろしくお願いします。

高:はい。お願いします。

お:そうなんですよね。えっと、今日は桂子さん、由美子さんということで、呼ばせていただきたいなと思うんですけれども。そのね、最初に「美しく楽しく素敵に生きる秘訣」ということで、お二人には来ていただいたんですけれども。まず、お二人のなさっていることっていうのが、さとう式リンパケアさんということでいいですよね?

高:そうですね。さとう式リンパケアを利用したイヤーフック。

お:そうですね。

高:はい。イヤークリップです。

お:クリップのね。今体験とかっていうことで、販売っていうことをされているんですけど。まずそのお二人の出会いを聞きたいなって思うわけですよ。私にしたら。言ってもらってもいいですか。

泉:はい。私は以前、吹田に勤めてたんですけれども、すぐに自宅に帰るのはもうしんどくって。

お:(笑)

泉:まずちょっとジムでっていうことで、ジムの岩盤浴に行ってました。

お:会員制のジムか何かに通っておられたんですね。

泉:はい。そこでユミちゃんに出会いました。

お:そうなんですか。

高:私は、私の勤めるビルの下にそのジムが、スポーツジムがあるので、そちらのほうに行ってました。

お:え、ジム友?

高:そうですね。

泉:はい。

お:もうそこからお二人はやっぱり健康を意識されてたんですよね。

高:そうですね。

泉:そうです。

お:で、そこで偶然出会ってからなんですけど、たまたま会うくらいじゃそんなに仲良くならないじゃないですか。何か共通することとかがあったんですか。

泉:はい。着物を、やはり母が作ってくれた着物を着る機会がなかったので、定年したら着物着たいなと思ったので、「着物を習いに行こう」ということを話すると。

お:へぇ~。

高:私、実は詩吟を少ししてて。

お:あ、そうなんですね。

高:はい。年に1、2回着物を着る機会があったので、自分で着物を着たいなと。

お:あ~。で、共通して楽しめることとか好きが重なって、で、次にさとう式リンパに行くまでっていうのは、やっぱりきっかけがあると思うんですけど。お二人、笑い文字もされているんですよね?

高:はい。

泉:はい。笑い文字はユミちゃんが、私今高槻に勤めてるんですけれども、そこの場所を紹介してくれたんです。そこで笑い文字に出会いました。

お:なるほど。その笑い文字からのさとう式っていうことにはなるんですけど。

泉:はい。

お:またそこに共通のどなたかがいらっしゃったってことですか。

高:笑い文字の代表がイヤーフックをしてまして、それに興味を持ちました。すごくオシャレで。

お:そうやったんですね。そう。だからね、この話だけでも、二人の出会いからビジネスをしていくっていうストーリーがあるので、またね、そこはじっくり聞かせていただきたいんですが。今日、お二人に来ていただいたのは、私がとっても気になっているこのイヤーフックのお話だったりするので。その出会ったきっかけ、最初はリンパ式ケアということで出会ったのではなく、もう最初っからこのクリップとフックということで出会われたんですね?

泉:はい。そうです。で、東京でワークショップあるよってユミちゃんに誘われたんですが。

お:はいはい。

泉:ちょっと遠いねぇ(笑)

お:確かに~。

泉:はい。

高:「次に名古屋であるよ」って誘ったんですけど、「やっぱり遠い」。

お・泉・高:(笑)

お:だって、えっと桂子さんは京都なんですもんね?

泉:はい。それで定年したら、もう会えなくなるっていうので、高槻のアルバイトを紹介してもらったんですよ。

お:なるほど~。二人は何がなんでも縁を絶ちきりたくなかった(笑)

泉・高:(笑)

高:はい(笑)

お:そうですか。

泉:はい。

お:で、高槻を紹介してくださったことで、どんどんお二人がそのさとう式のこのイヤークリップとフックがいいねってことになっていったんですか。

高:そうですね。イヤーフックをオシャレのために作りたいと思ったんですけど、その時にさとう式リンパケアに出会ったんです。それで佐藤先生の講座に参加しまして。ますますのめり込んでいったんですけど(笑)

お・泉:(笑)

お:そうやったんです。その思った理由っていうのがやっぱりないとね、こういうビジネスとしていこうとか、お仕事としてやっていこうと思わないじゃないですか。その一番の魅力はなんだったんですか。

泉:まず私がもうすっごい肩凝り、首こり、猫背、もう腰痛でとっってもしんどくって、もうすごいつらい日々を過ごしてました。そして、整骨院にも長いこと通ってたんですけれども、ユミちゃんに「ワークショップ行こう」って言われて。で、高槻で見付けて、イヤーフックのワークショップに行って。それを付けてから、今までジッと椅子に座ったことができなかった私が、いつも正座をしてたんですよ、椅子の上で。そのぐらいつらかったんですけれども、それがキチッと椅子に座れるようになって。体が安定して肩凝り、首凝り、腰痛もちょっと楽になりました。

お:なるほど。

泉:整骨院通いもなくなって。とっても。

お:そうなんですね。

泉:はい。

お:ご自身の体験から、あ、いいなっていうことが実感されたんですよね。体がつらいって毎日のことですもんね。

泉:はい。もうとってもつらかったです。

お:そうなんです……。まぁ、それもあってジムとかにもね、やっぱり通われる方多いじゃないですか。

泉:うん。

高:はい。

お:じゃ、由美子さんもそうなんですか。

高:はい。私は仕事柄、目の奥が疲れて、頭痛、肩凝りっていうかね、いつも右側だけあるんですけれど。それもイヤーフックをすることによって、気が付いたらそういう風なことを言うことがなくなった。

お:「しんどいわ~」とか、「つらいわ~」っていう言葉が出なくなってきたんですね。

高:はい。それからヘルペスがすごく出やすい体質だったんですけど。

お:はいはい。

高:ヘルペスも、ほんとに言わなくなりました。

お:あー、そう。やっぱり自分が実感したことって、楽しかったり、楽になった人に言いたくなりますよね~。

高:はい。

泉:そうなんですよ。

お:うんうん。

泉:で、実際に顔もものすごくポッチャリしてたんですけれども。

お:え、そうなんですか。

泉:はい。目もちょっと垂れ下がってきて。

お・高:(笑)

泉:年齢的に。

お:それは仕方がないですもんね。

泉:はい。それがもう目がまた若い時のようにパチッとなり。

お:なるほど~。

泉:で、顎のラインもとってもシャープになって。同級生の同窓会があった時に、「すごい若返った」って言ってもらえて、もうほんと嬉しかったです(笑)

お:ですよね。まぁ、女性ってやっぱり40代、50代、で、私が今50なんですけど、40から50になる時って、なんかちょっと老けた感っていうのが自分の中であってね。やっぱり気になる所も多いし。で、ボディーメンテナンスというか、体のケアにお金が掛かるなって実感をね(笑)いややな~、と思いながら。こんなん人には言わないんですけど。ほんとにどっかで予防しておかないとなって思う気持ちが強くなって。その予防に関してはこのラジオでもよく言っているんですね。ほんとに壊れてからよりは、壊れる前から始めたほうがいいんじゃないかなっていう私の持論もあって、色んな事をやるんですけど。この50が60にいく時ってさらにこう、ねぇ。

泉・高:(笑)

お:ねぇ!ねぇ!ねぇ!

お・泉・高:(笑)

泉:そうですよね。

お:お二人の先輩を目の前にして、「ねぇ、ねぇ、ねぇ」もね、思うんですけれども。私との年齢の差ってあるなとは思うんですね、やっぱり。10歳くらいあるんですかね。

高:いや、もっとあると思います。

お:あ、そうなんですか。でも、お二人見てたらすごく、すいません、失礼な話ですけども、こうツヤツヤされているなって思いますし、ハリがあるなって思うんですね。そう、それは初めて会った時から思っていたので、秘訣がそこにあったんだなって。

泉:はい。

高:私達、ノーメイクですもんね(笑)

泉:はい(笑)

お:羨ましい(笑)

泉:スッピンです(笑)

高:スッピン。スッピンビン(笑)

お:ねー。そうですよね。私もどちらかと言えばスッピンで生きていきたいと思っていて、隠すということよりは、ありのままの自分を出していきたいと思っているから。

高:そうですね。

お:すっごく羨ましいですね。

泉:もう毎日が楽で。

お:ですよね。で、すいませんが、そこに費用と時間が掛かっていくわけじゃないですか(笑)

泉・高:(笑)

お:ですよね。だから、そういうこともあって。じゃぁ、美しさと健康が手に入るならやろうと思われたっていうことですよね?

泉:もう自分がほんとに変わったので。ほんとにしんどい人や、伝えていきたい。

お:そうですよね。その始められてからどれくらいなるんですか。

高:まだね、1年とちょっとなんです。

お:えー。

泉:去年の1月の15日にイヤーフックに出会ったんです。

お:そうですか。

泉:はい。

お:私もイベントやっていて、最近かな?「このイヤーフックです」とか、「イヤークリップです」って言って出て見えるかたがちょいちょいいらっしゃるなっていう感覚ですね。でも、もっと前からほんとはあったんですよね?これって。

高:さとう式そのものは10年ほどになるっていう風に。

お:ね!そうそうそうそう。私も。

高:リンパケアはね。

お:うん。ベッドを使って、あまりゴリゴリもモミモミもせずに。

高:そうです。

お:ほんとにラク~な感じでね。

高:そうなんです。

お:お耳触られて心地良いなっていう感触は自分の中であったんですけど。

泉:だから私達がイヤーフックをご案内した時に、さとう式知ってますっていう人が結構多いです。

お:やっぱりいらっしゃるんですか。

泉:はい。

お:その中で、新しいなっていう感覚はありますね、これ。耳に付けるっていうのは。

高:そうですね。耳に付けると、毎日自分でできるケアですよね。

お:そうですそうです。

高:で、例えば整体とかに通うと、例えば月に何回か通う。

お:いりますね。

高:ええ。

お:やっぱり時間もいるし。

高:はい。時間も費用も。

お:はい。掛かります、掛かります。

高:はい。掛かります。

お:それがなくて、ほんとに。なにしろオシャレ感がね、すごいなって思っていて。色んなのあるじゃないですか。耳に付けるやつって。

泉:はい。もう痛くって付けれなかったし(笑)

お:そう。私もそうなんですよ(笑)

泉:穴も空ける勇気はないし。

お:ない。ないです。

泉:これはとっても。

お:ですよね~。

泉:いいです。はい。

お:だから、そこが一番知りたくて。2人に来ていただくんだったら、私が普段から思っている疑問や質問をぶつけてみようと思うので、ここからの後半は、すいませんが質疑応答を行い(笑)

泉・高:(笑)

お:移っていくのではないかと思われますが。じゃぁ、引き続き後半ということで、すいません、よろしくお願いします。

高:はい。お願いします。

泉:お願いします。

お:はい。前半はですね、お二人の出会いということで、ビジネスパートナーを見付けていく秘訣だったりとか、そこで一緒にビジネスを始めていくなんてお話は、もうもっともっと奥が深そうなので、第二弾として企画させていただくとしましてですね。

高:はい。

泉:はい。

お:そのお二人に出会った時からお二人は耳にこの可愛らしい物を付けていたわけじゃないですか。

高:はい(笑)

お:私、ケイちゃんがされているお茶会をね、最初に伺ったんですけれども。それはこの番組にもよく出てくださっている永珠ちゃん先生のほうからご紹介いただいたんですけど。その耳に付けている物なんやろうなと思いつつ(笑)これパール風の、イヤリングのような形なんですよね。で、私も今日実はね、ちょっと体験として付けさせていただいているんですが。これはクリップと言われるものなんですか。

泉:フックです。

お:私のほうがフックなんですね。

泉:はい。

高:はい。

お:ということは、よく見かける形としては、最近Bluetoothで耳に掛けてる、ね。

泉:はい。

お:あれみたいな感じで、耳たぶの後ろからクルンと、なんて言うんだろう、輪になって掛けて。

泉:引っ掛ける?

お:引っ掛けている感じですね。で、今ヘッドホンしてるんですけど、なんの違和感もなく付けられてますね、私今。

泉・高:はい。

お:で、ほんの僅かな時間なんですけど。ま、私も正直パソコンを使うお仕事してますから、肩は凝るし、目はショボショボになりますけど、朝に比べると目はすごく楽だなっていう実感はあります。

泉:そうですね。

お:うん。おっきくなったかはどうかはちょっと自分では分からないんですけど、ねぇ。

泉:こちらから見たらおっきく。

高:おっきくなってます(笑)

泉:なってます(笑)

お:より一層おっきくなりました?

泉・高:はい。

お・泉・高:(笑)

お:どこまで見えるねんっていうぐらい見えてるような気はしますけど(笑)目の奥のショボショボ感、シワシワ感だったりとかっていうのは、やっぱり早いですね、実感できるのが。

高:そうですね。

泉:そうなんです。

高:その場で実感していただけますね。

お:ほんとですね。分かりますね。で、あと私、恐ろしいほど耳たぶ薄くて(笑)あのね、挟むものはすごく苦手だなっていう。

泉:同じです。

お:あるんですけど。この引っ掛けるタイプはほんとに違和感がないから、楽ですね。

高:そうですね。イヤークリップも付けてみれば、違和感はないです。

お:ないんですか。

高:はい。

お:で、形を説明させてもらうと、このクリップの場合は、両方にパール風な物が付いているんですよね。

泉・高:はい。

泉:それで耳たぶを挟むという感じですね。

お:ですよね。で、この丸いのは意味があるんですよね。やっぱり何か。

泉:クリップのほうは後ろが大きい玉になっているんですけれども。

お:はいはい。

泉:後ろに翳風(えいふう)という耳のツボがあって、そこを押さえることによって効果があります。

お:刺激を与えているわけですね。

泉:はい。

お:で、パール風とは言いましたけど、白いパール風だけじゃなくて、カラフルな物もあったり。

泉:はい。

お:女性としてこれはその目的で付けているとは思いにくいですよね。

泉:そうですね。どちらかと言うと、すごくオシャレです。

お:ね。オシャレな、ピアスだったりイヤリングを付けている感覚ですけど、ちょっと下がる……なんだろう、ピタッて耳にくっ付いている感覚なものですよね。

高:はい。

お:でも、この間ちょっと見かけたのは、可愛いチャームみたいなんが付いたりしてるのもあったんですけど。それもあるんですか。

高:はい。チャームを付けることもできますね。

お:なるほど。

高:特にイヤーフックだったら、とても可愛いと思います。

泉:で、ワークショップではそれを自分で材料を選んで作ることができます。

お:なるほど。じゃぁ、オシャレ度がさらに増すし、オリジナルな感覚が増えるって思ったらいいですか。

泉:そうですね。

お:不器用さんでも作れますか。

高:あ、私達も不器用だから(笑)

お・泉・高:(笑)

泉:なんにもできない2人でした(笑)特に私のほうかな。

お:いや、作るってなるとね、やっぱり「う~ん」って思うじゃないですか。やっぱり私そんな手器用じゃないしなぁとか、時間掛かるんちゃうの?とか思ったりするんですけど。その辺はサクッとできますか。

高:初めはそういう感じでしたけど、作ってるうちに楽しくなって。

お:そう。

高:はい。

お:で、自分で色々選べるんですか。材料だったり。

高:ある材料の中で。

お:ご用意してもらえるんですね。

高:はい。好きなものを。

お:良かった。

お・泉・高:(笑)

お:あの、苦手な人ってそういうの選ぶのすら苦手だったりするじゃないですか。

泉:で、もうできたチャームを、これが欲しいっていう方もおられます。

お:それもアリ?

泉:はい。

お:あー、良かったー!そうなんですね。じゃぁ、そうやって色んなワークショップをされながらですけど、まずお二人がやっぱりこういうところがいいよっていうものってほんとにありますか。「私、しんどい人はこういうところがいいから、これ付けてほしいな」とか、「こんな人にお勧めしたいな」っていうのはありますか。今までの経験の中で。

泉:私自身が付けて、ほんとに顔がシャープになり、目もおっきくなり、で、肩凝り、猫背、腰痛が良くなり、ちゃんと椅子にジッと座れることができるようになって。

お:その椅子に座れるっていうのがすごいですね。

泉:はい。そして、ワークショップして来られる方に、「姿勢がいいですね」って褒められるようになったんですよ。

お:嬉しいですね~。

泉:はい。だからすごく体が安定してきたなっていうのが一番です。

お:なるほど。言葉で言うとしたら、これは「体幹」っていう言葉を使えばいいんですか。

泉:そうですね。

お:シャキーンってなるんですね。

高:はい。

お:あの、いや、年齢とともにその体幹が弱っていくのは知っているので(笑)

高:(笑)

お:ねぇ。やっぱりそうなると、背中とかも腰とかも曲がってくるから、お腹ぽっこり出るのはその辺りっていうのは分かっているので。そこがシャキーンってするってありがたいですよね。

高:そうですね。さとう式っていうのは、耳たぶを超微弱刺激をすることによって、体のバランスを。まぁ、口角(20:11)を整えてっていうのがあるんですけれど、体のバランスが良くなるので、結果的にそのぽっこりお腹も。

お:そうですよね。

高:はい。姿勢も良くなる。

お:そうですよね。姿勢って、あのね、後ろから見たら分かるんですよね。

高:はい(笑)

お:ね~。年齢10歳変わるかなって私自身思っているんですよね。背中だけで。背中キレイってやっぱり若返って見えますよね。

泉:はい。

高:よく姿勢がいいって言われます(笑)

お:あ~。私もそこにちょっとだけ仲間入りしたい(笑)

高:(笑)だからやっぱり年齢とともに?二重顎がすごく気になってたんですけど、シャープになってきました。

お:えー?なんにもないですよ。お二人。

高:(笑)ありがとうございます。

お:あのね、あ、そうそう、1個聞かないといけない。これって寝てる時もしていて大丈夫なんですか。

泉:大丈夫ですよ。

お:あまり気にならなかったら付けてていいんですか。

高:はい。イヤーフックだったら、朝起きたら外れてるっていうこともありますけれど。イヤークリップのほうは寝てる間も。

お:あ、ピタッとくっ付いたままいけてます?

高:はい。

お:寝相悪くても。

高:はい。

お:大丈夫かなって、今頭の中で私想像しているんですけど。っていうのは、やっぱり私寝る時の姿勢が良くないのかして、朝起きたらちょっと首の下のシワが気になったりするんですね。でも、付けてていけるんやったら。

泉:歯の食いしばり?歯ぎしり?そういう人やっぱり夜中にね。

お:してます。

泉:いるじゃないですか。

お:すっごいんですよ、私。

泉:そういう人は付けといたほうが、そういうのがなくなる。

お:マシになるんですね。

泉:はい。

お:えー。

高:あ、口角は……。

お:うん。いいんです、いいんです。ほんとに?

高:はい。

お:実はね、私マウスピースを付けながら寝なさいって言われるくらい、歯が欠ける人なんですよ。ギリギリ、ギシギシして。

高:もしかしたらね、必要なくなるかも(笑)

泉:(笑)

お:あのね、気持ち悪いんですよ。ほんとに。付けてって頑張ってらっしゃる方、世の中にはいると思うんですけど。私はやっぱりそれが苦手で、自分の中のちっちゃなストレスなんですね。付けて寝ろって言われることが。

高:はい。

お:で、どうにかならへんかなってずっと思ってたんですけど。じゃぁ、ちょっとチャレンジしてみる回、ありそうですね。

高:そもそもさとう式というのは、名古屋の歯医者さん。

お:あ。

高:佐藤青児さんが。

お:そうでした(笑)

高:はい。

泉:そうなんです。

高:なので、歯の食いしばり、マウスピース。

お:そうでした、そうでした。

高:そういった方には。

お:その負担を減らすために作られたもんでしたね。

高:そうですね。

お:うっかりしてました。

泉:はい(笑)

高:はい。そうです(笑)

お:おぉ!そうや!(笑)付けます。

お・泉・高:(爆)

お:いや、ほんとに気持ち悪くてね。嫌でね。なんとかないかな。でも、ピアスの類いだったり、イヤリングの類いっていうのも、ほんとに耳たぶが痛いんだと思っていたので。やります(笑)

お・泉・高:(笑)

お:いや、聞き直して良かった良かった。そうですね。じゃぁ、そんな方にもお勧めすればいいよっていうことで、お二人は今ね、積極的に活動されているんですけど。ここまで言うと、これいくらやねんって思いますよね(笑)

泉・高:(笑)

お:ねぇ。

泉:はい。

お:基本的に対面販売しかされていないっていうことは伺っているんですけれども、お二人に出会って、こうなんですよって、付け方も聞かないといけないし、こんなタイプですよって見て付けたいだろうし、ワークショップ受けたいなっていう方もいらっしゃると思うんですけれども。お二人に会って、もし私が「じゃぁ、買います」って言ったらお値段聞いてもいいですか。

泉・高:はい。

高:特にそういう方であれば。はい。5千円ほど。

泉・高:(笑)

お:ほんとにそのお値段でいいんですかって聞き返したくはなりますけれども。

高:マッサージ1回行ったと思って。

お:ほんとですね。私、たぶん60分受けたらそれくらいお支払いしたりしているし、マウスピースもたぶんそれぐらいで買ったと思うので(笑)

高:これはぜひお試しする価値はあるかと思います。

お:ほんとですね。で、まぁ、ちょっと不安があるなとかだったら、体験会だったり、感触を試すのにということでされたりはしているということなんですけれども。お二人の一番近い体験会っていうのが、この3月の18日ですか。

泉:はい。上本町のケイちゃんサロンでしますので。お茶会がありますので、ぜひ体験に来ていただきたい。

お:それはフックとクリップの体験と、どんなものだっていう説明が聞けるっていうことですよね。

高:はい。

泉:はい。

お:で、付けてみた実感も分かるから、お茶会に来られるといいなと思いますし。この日は偶然なんか用事があってあかんのやわって言わはる人は、イベントにも出てくださるんですよね。

泉:はい。

お:言うていいですか。

泉:はい。

お:私が主催してます(笑)

泉・高:(笑)

泉:お願いします。

お:ねぇ。高石でするんですけれども、高石の「アプラたかいし」という所でですね。4月の5日日曜日と、6月の20日土曜日ですね。お二人ブース出してくださるということなので。ねー。その時でもいいかと思ったけど、もうもっと早くのほうがいいわ。

お・泉・高:(笑)

泉:大体毎週水曜日にケイちゃんサロンに。

お:そうですね。

泉:はい。

お:サロンでこれからもしてくださるということなので、もっともっと頻繁に自分のタイミングでっていう方はですね、体験販売ワークショップの予定っていうのは、上本町ですね。駅から徒歩7、8分の所でしたっけね?歩いたら。もうちょっと掛かる?10分ほど以内?

泉:いや。

高:いや。

お:そんなに掛からないんですね。

泉・高:はい。

泉:掛からないです。

お:あぁ、私がとろいんですね。はい。

お・泉・高:(笑)

お:私ね、歩くんゆっくりなんで(笑)ですか。で、お二人の情報としてはFacebookのほうを見ていただければ、泉桂子さん、高岡由美子さん。もしくはですね、私の番組のサイトのほうから見ていただければ、これの関する情報というのはご覧いただけるんですが。最後にですね、お二人のこれからの夢を聞かせていただきたいんですけれども。桂子さん、どうぞ。はい。ありますか。

泉:いつまでもさとう式イヤーフックとクリップで若々しく生きたいなと思います。それでちょっと体しんどいなっていう人に楽になったって言っていただきたいなと思っています。

お:そうですね。はい。80、90とね、美しいままいていただきたい。

お・泉:(笑)

お:由美子さん、どうぞ。

高:はい。70歳まではちょっと仕事をしながらの活動になりますので、70超したら、もうあとちょっとなんですけど、ケイちゃんと2人でちょっと海外に飛んで(笑)

お:ほんとに!?

高:はい。海外でさとう式を広めていけたらなと思っています。

お:最初の国はどこですか。決まってますか。

泉:一応、マレーシアに行きたいなと思っています。

お:マレーシア?

泉:はい。

お:行きたい。

お・泉・高:(笑)

お:一緒に行きたい(笑)

泉:来てください。

高:はい。

お:マレーシアはほんとに老後生活するのにいい国って私も聞いていますし。美しい方が多い国じゃないですか。食べ物もおいしいし。あ、ほんとに?そうなんですね。

泉:行ったことはないですけど(笑)

お:あ、そう。私1回だけあります。ペナン島っていう所がありますのでね。ほんとに素晴らしい国です。じゃぁ、海外に行かれるお二人。うわー!すごーい!広めたいということ。でもまずは日本からですね。

泉:はい。

高:はい。

お:日本の上本町を中心にこのさとう式リンパをね。

泉:高槻もです。

お:進めていかれて。

泉:はい。

お:上本町、高槻。で、ま、高石ですね。はい。

お・泉・高:(爆)

お:日本の拠点は3カ所ということで進めていってくださるそうなので、お二人の情報に関しましてはこの番組ホームページのほうでもお伝えしていきたいなと思いますので、どうぞ興味のある方はご覧ください。私が耳にそれを付けていたら、あ、あれやな、と思ってくださったらいいかなと思っています。ほんとに今日はありがとうございます。まだまだ聞きたいことたくさんありますので、また第二弾、第三弾として、お二人に来ていただければなと思います。今日は本当にありがとうございました。

泉・高:ありがとうございました。

ブログ: http://ameblo.jp/t-yumi50