お:こんばんは。よろしくお願いします。

大:よろしくお願いします。

お:では、大地の母さん、自己紹介をお願いします。

大:はい。えっと、私は…なんて言えばいいかな(笑)

お:ご職業はね、主婦って伺っておりましてですね。

大:そうですそうです。はい。

お:はい。で、主婦をされながらなんですけれども、これからやっていきたいことがあるということで。じゃぁ今日の職業はまだ主婦でいいですか。

大:そうね。今んとこは。そうですね。はい。

お:(笑)ねぇ。主婦っていうのはパーフェクトな職業ですよね。

大:いや、それがなかなか(笑)

お:ねぇ。そうなんですよ。

大:パーフェクトでできたらいいんですよね。

お:そうですよね。で、あのね、今日大地の母さんっていうことで、来ていただいたのはですね、不思議な体験をいっぱいされたりとか、私が興味深いなと思ったことをたくさん経験されているので、そんなお話を聞かせていただきたいなと思っているんですが。

大:はい。分かりました。

お:今の主な活動を聞かせていただいてもいいですか。

大:はい。これからなんですけどね。

お:ええ。

大:これからは、今まで色んな体験をしてきて。で、今スピリチュアルも結構ブームですよね。

お:そうですよね。

大:引き寄せとか潜在意識書き換えるとかカタカムナ とか。

お:ありますね~。

大:色々ありますよね。量子力学とか。

お:ありますあります。

大:そんなことはそんなにお勉強してないんですけどね。結構実体験でそれをやってきたっていうか。

お:ちょっと不思議体験が多いんですよね~。

大:そうですね。だから体験で教えられてきて。ほんで量子力学とかもちょっと知りたいなって。知識ね。体験はあるけど知識が、そういうのをあんまり分かってないですから。お勉強したいなって思うんですけど、そしたら量子力学やってる方から「あなたが話してることは全部量子力学のことが」、ほんでカタカムナの方からも「あなたが話してることがカタカムナよ」って言われて(笑)

お:えー!

大:ほんで、えー、これカタカムナ?(笑)

お:そうなんやって感じですよね。

大:そう。そうそう。だから知らずにやってきてる。引き寄せも知らずにやってきたり(笑)

お:引き寄せてる(笑)

大:だから意図してやってない。だから無意識でやってきたっていう。

お:それがね。なんとも羨ましいと言いますか。私もなんとなくそんなところがあると言いますか。

大:(笑)そうそう。

お:お話を聞いているとね、やっぱり。今日ね、実は初めてお会いするので、どんな方なんだろうかとか思いながら私もここに座ってはいるんですけれども。聞いていると、あ、なんにも心配ないやっていう(笑)

大:(笑)

お:聞きたいこと聞いていこうと思っていますのでね。

大:はい。ありがとうございます。

お:これからの活動もそうなんですけれども、やっぱり大変な出来事もたくさんあったって伺っていたりはするんですが。

大:はい。

お:色んなことをね、主婦として修行されたっていう感じなんですよね。

大:そうですね。山にこもって修行僧みたいな修行ではなくってね、やっぱり日々の暮らしが今まで修行だったなっていう。だから出家じゃなくって人の中にいて。だからお釈迦さんでもイエスキリストさんでも人の中にいましたよね。

お:あ!確かに。

大:そうそう。だから人の中にいて、関わり合うことによってやっていくのが私なりにはほんとの修行なのかなって。

お:人間としてね。

大:そうそう。そうです。

お:でもそれが一番つらく厳しい修行のように私は思うんですけど。

大:いや、ほんとにそうです。逃げられないもんね。日常だからね。

お:そうですよね。ほんとやね。命を絶たない限り逃げることができない。

大:そうそう。そうですそうです。

お:いつ終わるかも分からない。

大:そうですそうです。ほんとに。もう八方塞がりみたいな。

お:そうだったんですね。

大:思いをしたこともありましたね。消えてしまいたいここから、みたいな。

お:そうなんですね。だから人間がそう思うっていうことは、よっぽどつらい出来事があったり、体験?経験があったんだろうなって思うんですけど。思い起こしてみればこれが一番最初の修行のスタートだったなってことはありますか。

大:一番最初の与えられた修行っていうのが、やっぱり親戚の人達、おばさん達からのいじめみたいな(笑)

お:(笑)

大:本家の長男っていう。

お:あ、ご結婚された時がスタートなんですね。

大:そうそう。そうですね。そっからもう修行の道に入っていったっていう。

お:じゃ、お子さんの時はそんなこともなく。

大:そうですね。島育ちですから海と山を走り回ってね。で、素潜りとかが遊びでしたから肺活量4000ぐらいある(笑)

お:(笑)自由にのびのびと。

大:そうそう。

お:野山を駆ける子で。

大:そうそう。そうですそうです。大自然の中を走り回ってね。もののけ姫みたいに育ったから。

お:なんだかそれがですよ。ま、まぁまぁまぁもののけ姫の世界から普通のリアルな人間の世界に(笑)

大:そうそうそう。そうですそうです。ほんとに。

お:まず島から出て都会に来たっていうことも一つの大きな修行だったかもしれないんですけれども、伴侶を持つっていうことはね、少なからずとも色んな目に見えない人間関係スタートしますよねぇ。

大:そうですそうです。そんでおまけに田舎の長男。

お:ありゃ~。

大:田舎の長男で。だからお舅さんも田舎の長男で。本家って俗に言われてる。

お:ガッチガチですね(笑)

大:そうそう。だから盆やお正月にはね、25人ぐらいお客さんが来られるっていう状況。

お:えーー。

大:で、お姑さんがいたんでしょって思われるかもしれませんけどね。

お:はいはい。

大:半年でお姑さん、もういなくなりましたから。

お:そうなんですね。

大:そうなんです。

お:お舅さんとの戦いが始まったってことですか。

大:ううん。じゃなくって、周りの方ですよね。親戚のおばさん達がなかなか厳しい方達で。

お:厳しい。

大:ほんで敷地の中に住んでらっしゃいましたから。

お:えぇー(笑)

大:口出しはするんだけどね、手出しはしてくれないっていう。

お:あー、なんか分かるような分からへんようなんやけども、昔っからのっていうやつですね。

大:そうですそうです。で、一生懸命やるんだけど、聞こえてくるのは私の良くないことばっかりが聞こえていてね。

お:まぁそりゃぁね、気になりますよね。

大:うん。

お:で、やっぱり本家さんっていうと、しっかりしてもらわなあかんわっていうね、優しい親心ではあったと思いますけど。若い時はそれがね、やっぱ受け入れられない時ってありますね。

大:そうですね。でも今思えば、そういうおばさん達がいてくれたから今の自分がいるからね。今は感謝の気持ちを持ってるんですね。

お:なるほど。

大:感謝の気持ちを持てた時にその修行は終わったんですね。

お:え、それどれぐらいかかったんですか。

大:それもね、でも結構、5年ぐらい。

お:あ~。

大:5年…もっとかかったかな。

お:でもひとっ飛びに5年って言ったらね、よちよち歩く、生まれた子どもがよちよち歩いて、ちょっと字分かるかなぐらいまでの年月っていったらちょっと長いですよね。

大:そうですね。5年かな、7年、8年、10年かな。今思えば(笑)

お:その間も振り返ったらあっという間なんですね。

大:そうですね。

お:でもそれぐらいの間、でもご主人その間味方ではなかった感じですか。

大:おばさん達の修行やってる時は味方をしてくれてたんですね。

お:あ!いいなぁ、それは。

大:だから、嫁は一生懸命やってるみたいな風にね。

お:優しいですね。

大:おばさん達に向かってくれてたんですけどね。だけど…そうですね、それの修行終わってから今度次がきましたからね(笑)

お:(笑)でもね、それを修行だって捉えれるようになるには、やっぱり何か思わないと、なんか修行っていう言葉にはならなかったような気はするんですけど。これ修行やでって誰かに言われたんですか。

大:これ言っちゃっていいのかしら?

お:どうぞ。

大:お嫁に来てすぐ2つの神様が私の所へ来てくれてっていう出来事があって。これ話せば長くなりますのでね。

お:どうぞ。時間のある限り。

大:お1つ目の神様は、比叡山の無動寺の弁才天さんが。

お:弁才天さんが。

大:はい。掛け軸で私の所へ来られたっていう。

お:へぇ~。

大:それをお世話してくださった先生が「今綺麗な弁才天さんが出てこられて、あなたに5つの徳を授けるとおっしゃられてますから」。で、「この弁才天さんは無闇矢鱈に来られるわけではないんですよ」って。

お:特別な相対。

大:うん。だからあなたを見込んで来られるわけですから、心して修行の道を歩みなさいっていう。

お:うわぁ。えー、そこで修行やって言われたら。

大:そうそう。そうなんですよ。そのフレーズを。

お:知らんとは言えませんよね。

大:そう。でも訳分かってませんから、まだ若いですしね、お嫁に来て。だから、あぁ、そうなんですねみたいな感じでいたんですね(笑)

お:(笑)はい。

大:それでその時に時期を同じくして、また数少ないお友達の一人が、その方がいつもお世話になってる先生の所に連れて行ってあげるわっていって連れて行ってくださって。で、私はその先生の前にちょこんって座って。で、何も言ってないんだけど、先生が私の頭の上辺りを見られて、ほんで「みょう」っておっしゃられますから。

お:みょう。

大:妙見大菩薩さん。

お:女に少ないって書く妙ですよね。

大:そうそう。「っていう神様がどうもあなたの後ろにいて、あなたをサポートしてらっしゃるようです」と。「ですが」

お:「ですが」なんでしょう。

大:で、「この神様っていうのはどんな神様ですか」ってお聞きしたら、日本はおろか世界をまたぐ宇宙のことならお任せっていう宇宙神なんですが。

お:ちょっとおっきいですよ。

大:そうそう。「ですが」

お:「ですが」あぁ怖い怖い(笑)

大:出た(笑)「ですが、修行はなっかなか厳しい神様ですから心して修行の道を歩みなさい」って。またおんなじことを。

お:ダブル修行ですか。

大:そうなんですよ。だから陰陽のツーペアですよね。

お:うんうん。

大:この2つの神様が来られて、心して修行の道を歩みなさいっていう。

お:なんか修行の判子がポンポンッて(笑)

大:そうそう。それで修行っていうフレーズが入ってたんですね、私の中に。

お:じゃないとね、やっぱ修行とは苦行(笑)

大:(笑)

お:え、なんで私だけがこんな不幸な出来事に身を追われるの?っていうのが。

大:(笑)

お:やけど、それをあらかじめ聞いてたら、あぁ、これかいなぁみたいに。

大:そうですね。そうそうそうそう。

お:覚悟ができますよね。

大:そうですね。

お:え、それでも覚悟できるかな(笑)

大:(笑)だからどこかで分かってたんですね。きっと。

お:ラッキーですね、でも。

大:どこかでそれを知ってたからだと思いますね。

お:で、修行がスタートしました。

大:はい。

お:で、ある程度の期間が過ぎたら、1個目は終わりました。

大:1個目の出来事で、今振り返れば3つの大きなプログラムが用意されてたなって思うんですよ(笑)

お:(笑)1個目。はい。

大:1つ目はそのおばさん達のことから、息子が生死の境を彷徨ってっていうことになって。

お:ありゃ。お子さん。

大:そうですそうです。で、その時に私がおばさん達に言い返したりやり返したり、近所の人達にも一切言いませんでした、そのこと。それでも笑ってたの。

お:すごいなぁ。

大:なんか笑い飛ばすしかないからもう笑ってた。いつも笑ってたから堪えて、おばさん達からしたらこいつ堪えてないなみたいな感じはあったと思うんですけど。でもその生き方が結果的に神様に認められることになって。

お:へぇ~。

大:光が私に与えられて。で、早周り早周りして息子さん助けていただいたんですよ。普通だったらこのケースは駄目だったケースですって。ある先生との出会いがあってそれを教えられるわけです。

お:あの、節々で色んな方に会いますね。

大:そう。なんかね、道先案内人みたいにいてくださるんですよ。

お:へぇ~。すごいですね。

大:出会いが必ず用意されてて。で、単純ですから嬉しいことはすぐ受け取っちゃうの。

お:なるほど。

大:心の玉手箱に全部閉まっとく。で、普段忘れてるけど必要な時に、そういう必要な言葉がピョイって出てきてここまで来る私を支えてくれたんですね。

お:なるほど~。

大:その先生のその言葉を聞いた時に、あぁ、良かったなって。私の生き方間違ってなかったんやなって。

お:そりゃぁ毒吐きますって普通は(笑)

大:だから生きてるどの人間、人に認められるよりも、天の神様に生き方を認められたことがほんとに嬉しかったんです。

お:素晴らしいですね。で、2つ、3つとプログラムがやってくるわけですよね。

大:はい。そうですそうです。で、おばさん達に感謝の気持ちがすごく湧き上がってきて、それでしばらくしてその修行は終わったんです。

お:終わった。

大:おばさん病気になって亡くなられましたから。

お:あ…、それはめでたい言ってええかどうか分かりませんけど、やっぱ区切りがきたんですね。

大:そうですそうです。はい、終わりっていう感じで。で、その頃からですね、2番目のプログラムがやってくるんですね。

お:スタート。休みもなくやってきますね。

大:そうそうそうそう。それがね、夫との関係だったんですね。で、俗に言われるDVっていう。

お:えー…ですよね。やっぱり好きと思って結婚して、相手にそれっていうのはちょっとショックがおっきいですよねぇ。

大:そうですね。で、それも神様から、あなたじゃない、夫は実は虐待を受けて育ってるっていう生い立ちがあって。人に対する不信感、人が信じられないっていう風になってて。で、心を完全に閉ざしてる人だったのでね。で、出会った時になんか内側が、夫と出会った時にね、「なんとかしなくっちゃ」って内側が言ったんですね。

お:うん。分かります。

大:で、何を指して言ってるのかその時は分からなかったけど、結婚生活を送っていくうちに、あぁ、こういうこと、閉ざしてる心を。

お:先にメッセージがきちゃったんですね。

大:そうですね。ほんで閉ざしてる心を雪解けじゃないけど、解かして人が信じられるようになるっていう。あぁこのことだったのかっていう。

お:なるほどな~。

大:で、戌年生まれなんですね、私。

お:はい。

大:で、忠犬ハチ公なとこがあるんですよ。馬鹿正直っていうか。

お:もうねぇ。守る。はい。

大:そうそうそう。だから神様に頼まれたら、もう一生懸命色んな身を削ってやっちゃう。

お:(笑)なるほどな~。

大:だから忠誠心がもう半端じゃないっていうか。だけど私もやっぱり肉体を持ってる生身の人間ですから。

お:そりゃそうですよ。3次元に生きている以上はね。

大:そうですそうです。で、怒鳴り声で窮地に追い込むっていう人でしたから。もうほんとに、そういう思いを持ってるんだけど、なかなか彼に伝わらない。

お:そうですね。見えない圧力ではなくて言葉の暴力ですもんね、それって。

大:そうですそうです。で、彼は実は彼のお母さんは離婚をして、妹だけを連れて行くっていうのが。2回目のお母さんが外の方だったんですけど、臨月で連れ子さん連れて乗り込んでこられて。

お:ちょっとつらいですね。

大:そうそう。そういうことがあって。で、結婚してくれないと激しいですね。

お:ワァワァワァ。

大:そうそう。

お:ドロドロをしたものを持ったままのご主人だったんですか。

大:そうそう。死んでいるっていう。そうそうそう。で、そのお母さんとほんとのお母さんが交代するみたいな。なんかお母さんとは離婚して、その方をお父さんが受け入れちゃった。

お:そんな旦那様を心を開くのが大地の母さんの2つ目の。

大:修行でしたね。だからもう女は敵だと思ってる。

お:なるほど。ある程度の期間がきて、終わりは見えたんですか。

大:うん。だからそれが、そうは分かってるけど、もうがんじ絡めっていうか。いくらそういう思いを持って働きかけても、やっぱり母親に対する怒りが2人の母親に対する怒り、女は敵だと思ってるのが癒やされてませんから、彼は誰と結婚しても上手くいかないっていうか、そこがあるので。で、そのターゲットが私だったからね。怒りをぶつける相手がね。

お:あ、そっか。どっかにぶつける相手が。

大:そう。

お:でも、上手くいってるんですよね。今もご夫婦としては。

大:今はね、おかげさまで。33年。

お:あーー!

大:今に至るのにかかりましたね。

お:すっごい長いですよね。

大:そうそう。で、その最中にもうほんとに通じなくって、それでもやってもやっても怒鳴られて。で、今すごく社会問題になってる、先生が先生をいじめて。

お:はいはい。

大:このフレーズ言っちゃっていいんですかね。

お:うんうん。

大:クズとかカスとか最低の人間だとかね。

お:ありますね。やっぱり言葉のね。

大:そうそう。それによって人間の体ってほとんど水分ですから、ひどい言葉掛けを受けると、水の結晶じゃないですけどもう痛んじゃうんですね。身体がね、細胞がね。で、それを受けての33年でしたからね。

お:そっか。すごいお話ですよね。まぁね、引き続きまだまだ聞きたいことがありますので。前半ね、その色んな修行をされてきた大地の母さんが後半どう盛り返していくか伺いたいと思いますので、引き続き後半よろしくお願いしまーす。

大:はーい。よろしくお願いします。

お:はい。前半はですね、大地の母さんがどんな修行を受けてきたのか(笑)

大:(笑)

お:もうこれ人としてのレベル超えてるなと思うところまでされてきた33年って長いなって思うんですけれども、そういった経験を経てですね、これからどんなことをしていきたいなっていうのはあるんですか。こんなこと伝えたいなとか。

大:だからほんとにお嫁に来た時は、男性性バリバリで負けず嫌いで角がすごいあったと思うんですけどね。

お:(笑)

大:33年の経験・体験の間にもうすっかり角が取れちゃって。丸くなっちゃって。

お:でもそれを取ることが修行やったんかもしれないですね~。

大:そうですね。だからもう女性性をほんとに徹底的にやらされた。それでも相手を許して無条件の愛で接することができますかっていう。

お:うわ~。

大:それが2つ目の修行でしたから。

お:こんな耐えられへんわ、私(笑)

大:で、3つ目が許すということですよね。

お:そっか!

大:そうそう。3つ目の修行は許すっていうこと。

お:それは今の感覚では終わった感覚ですか。

大:そうですね。

お:おぉ~。

大:許すということっていうのは、DVをしてくれた夫に対する怒り。ほんで途中お舅さんに9000万に借金を背負わしてもらうっていう(笑)

お:(笑)もう嫌。私やったらもう人としていられへんと思う。

大:で、その人のお食事のお世話とかするの私ですからね。

お:イヤ、もう無理。

大:やっぱお料理してても怒りが込み上げて。

お:そうでしょ?で、そのエネルギーって食べてるものに入りそうな気しますよ。

大:そうそうそう。だから理屈は知ってたの。怒りを手放さないといけないっていうのは、神様重々理屈は知ってますと。

お:はい。

大:でも、感情が付いていかないんだよぉ助けてっていうところにいたんですけどね。

お:(笑)それの戦いが3つ目ですか。

大:そうですそうです。で、もういい加減ほんとに、6年ぐらい経った時にもうでもいい加減手放したいって思った時に、またサポートが入るんですね。

お:すごいですね。

大:神様ね、ギリギリまで本人にやらせますね。

お:嫌やな。もうちょっと手前で言うてよって(笑)

大:そうそう。で、あーもう駄目っていう時に、サァーって救いの手がきたなっていう。

お:手が伸びるんですか。

大:はい。

お:良かったですね。でもやっぱり見てるんですよね。絶対越えられない試練はないよって言われているけれども、人によって違うと思うからね。

大:はい。

お:それで3つ目が終えて今。

大:はい。そうです。

お:ほんとにじゃぁ大地の母としてデビューが待ってる。

大:そうですね。だから今言われてるのは、あのご主人を育てられたあなたですから、もうどんな人でも育てることができるでしょうって(笑)

お:そっか。すごいですね。

大:なってるので。

お:じゃ、具体的にこんなことをっていうも今まだ決まってはないにしろ、色んな人との接していくことはできるだろうっていう自身はたっぷりですよね。

大:そうですかね。

お:うん。

大:だから9000万の借金背負わしてもらった時に、4年間だけあるネットワークを。

お:うん。ビジネスとして。

大:今は主婦ですけど、4年間だけちょっとね。

お:お仕事をしなくてはいけないことが。

大:なかなか夫のサラリーマンの収入だけでは9000万追いつかないからね。

お:あ、そっか。ビジネスをしないといけない経験もできたんですね。

大:そうです。で、4年でちょっと最高タイトルいって。

お:おー!やっぱり背水の陣ってすごいですね。

大:その修行が与えられる直前に神様から仕事が与えられ、振ってましたから。

お:(笑)素晴らしいな。

大:で、ある先生から「ケイコさん、湧き出る泉ですよ」って。

お:大地の母さんがね。うんうんうんうんうん。うん、大丈夫ですよ。

大:人の中にいて湧き出る泉の働きをなすって言われてて、物心ともの豊かさを人々に分け与えようって。ほんで知恵の泉でもあるんですよって言われてた。

お:うん。あなたのお仕事はそれですよってことですね。

大:そうそう。で、言われてたんだけど、たまたまそのネットワークが湧き出る泉のマークの会社だったんです。

お:わぁお。すごいね。

大:(笑)だから完全に用意されたなっていう。

お:されているんですね。だからほんとにもう最初の3つの修行からプログラムされて、今たぶんきっと今日ここに来るまでがたぶんね、段取りが整っていて。いやぁん、私そん中にハマってたプログラムの1つと思ったら、なんかめっちゃ嬉しいです。

大:いやいやいやいや、ありがとうございます。

お:ねぇ。そうか。じゃ、数字にまつわるお話もありですけど。

大:そうですそうです。そうです。数字の話は今してなかったんですけどね。

お:ね。あるんですよね。

大:そうですそうです。

お:そっか。そんな中でですよ。そんな魅力的な大地の母さんのお話を聞く機会が今回ちゃんとご用意されているっていうことで伺っているんですけれども。それが令和2年ですか。

大:はい。

お:1月の25日なんですよね。

大:そうですね。はいはいはいはい。

お:うんうん。14時からカルチャースペース豊中服部っていう所でお話の会してくださるんですよね。

大:そうですね。だから私が今まで体験して気付いたこと掴んだことを体系立てて、皆さんのこれから生きていくヒントに少しでもお役立てしていただいたらいいかなって。

お:そうですね。今苦しいな、嫌やな、これなんやねん私って思ってる人にとっては、はい、大地の母さんの実体験を基に、もしかしたらその人に必要なお話が聞けてしまうかもしれない。

大:はいはい。そうですそうです。

お:ねぇ。ピンときたら絶対来なあかん。

大:(笑)そうですね。体験した人間でないと話せないことをちょっとお話させてもらえたら。

お:臨死体験のお話なんかは、もしかしたら聞けるかもしれないし。

大:そうですね。臨死体験も2回。

お:2回もされてる。

大:そうですそうです(笑)

お:え、嘘やんって思うけど。

大:そう。人間がなぜ生まれてくるかっていう。全行程を終えて答えを教えられて帰らされてますから。それも。

お:帰ってきたからですよ(笑)

大:だからそれもこれから生きていくヒントとして、ちょっとお話させていただこうかなと思ってます。

お:そうか。だからただの不思議体験という話ではなくって、ほんとに生きていく中で今つらいな、しんどいなとか、もうちょっと我慢できひん限界まできてるなっていう風な方もしいらっしゃるんだったら来てもらったら。大地の母さんってほんとに大地の母なんですよ。すごく大きくって強いエネルギーで包み込んでくださるような。私の中ではそういうおっきなエネルギーを持ってはる方に思えているので。

大:まぁありがとうございます。

お:ちょっとね、誰にも言えへんわってお話を持ってらっしゃるんだったら、来てくださったらいいなってね。

大:そうですね。

お:思いますね。

大:はいはい。

お:で、ご案内はね、Facebookのほうのページを立ててくださっているということなので。

大:はいはい。

お:まぁ、探してくださったらなんですが、私のほうで詳しい内容をホームページのほうで、この番組のほうでね、ご案内をさせていただこうと思いますので、この番組を聞いてくださった方は後で調べてくださったり、どうしても駄目だっていう場合は私にご連絡をくださったら、大地の母さんとのコネクションっていうのはね、どう繋がったらいいですよってご説明はさせていただこうと思います。

大:そうですね。

お:あのね、ちょっともうお話聞き足りない。お時間になってしまったんで、また来ていただくか、お話の会に行ってくださるということで。

大:はい。

お:はい。ほんとに今日はありがとうございました。

大:はい。ありがとうございました。

お:はい。本日の番組の情報として、ゲストの情報ご案内させていただこうと思います。ありがとうございました。

大:ありがとうございました。

大地の母さんの情報

2020年1月25日 おはなし会 
カルチャースペース豊中服部にて
詳細は https://www.facebook.com/events/678443902564003/