お:こんばんは。よろしくお願いします。

智:よろしくお願いいたします。

お:ではさっそく自己紹介をお願いします。

智:はい。智可(ともか)といいます。ヒーラーと占い師をやっております。どうぞよろしくお願いいたします。

お:はい。よろしくお願いします。そう。今回は聞きたいお話が実はいっぱいありましてですね。

智:そうですか。

お:そうね(笑)そもそもなんですけれども、このヒーラーと占い師ってお仕事をされたきっかけがあったらお聞かせいただきたいなと思うんですけど。

智:まずヒーラーになりたいと思ったきっかけは、ちょっと私難病を患っておりまして、どうして私がこんな目に遭わないといけないのかという気持ちになりまして。

お:なるほどね。

智:そうなんですよ。最初は病院とか色々回ったりとかしてて、でもよく分からない状態で。

そのうちにヒーラーさんとかそっちの方向に聞いて。

お:なるほどね~。

智:そうそうそう。そうなんですよ。そっからね、あ、こういう仕事もあるんだなと思ってやってみようかなと思ってしました。

お:ということはですよ、そもそも別のお仕事をされていて。

智:そうなんですよ。

お:お仕事をそのためにおやめになったって感じなんですか。

智:そのためにやめたっていうか、元々二足のわらじにしようかなと思ってたんですけれども、ちょっとピークにしんどかった時期がありましてね。もうそれでちょっと駄目だなと思ってやめることになりました。

お:ということは、そもそもその難病っていうものがあったのではなく、途中からやってきたんですね。

智:そうなんですよ。

お:やってきたっていうのも変やけど(笑)

智:もう全然そんな人生なかったんですよ。そんな。

お:そっか。

智:そうそう。

お:まるでギフトのように手の中に(笑)

智:そうですね。ギフトといえばギフトですね。色んなことに気付けましたんで。

お:そっか。でもそれがあったからこそ、こういうスピリチュアルな世界にようこそ!ってなったんですよね(笑)

智:たぶんこの病気になってなかったらやってなかったと思うんですよね。

お:そっか。地道に普通に会社のお勤めを淡々と。

智:そうですね。そうかもしれないです。今思えば。

お:そうなんですね。だから、なってつらいなと思うこともあるでしょうけれども、考え方としてはギフトを頂いたと思うと幸せかもしれないですよね。

智:そうですね。

お:で、そのヒーラーさんっていうのはよく聞くんですけれども、実際に智可さんの場合はヒーラーとしてどんなことされているんですか。

智:ヒーラーといっても、ヒーリングのエネルギーを流したりとかするんですけれども、どちらかというと治すとかいうのよりも気付きやきっかけを与える役目かなと思ってます。

お:どこかを治癒するというわけではなく。

智:そうですね。

お:気付き。

智:そう。治るのはその人の力だと思うので、それをきっかけにするという感じで。

お:マイナスに向いている心のエネルギーをちょっと上向けてあげたりとか、ちょっと違う方向に見方を変えてあげたりとか。

智:そんな感じですね。

お:ですね。占い師さんもされているということなので、その時は何を使われているんですか。

智:ペンジュラムっていうそういう道具と、あとオラクルカードですね。私の場合は。

お:なるほど。ペンジュラムってたぶん聞いたことある人はあるとは思うんですけど。智可さんが使っているペンジュラムは三角形で下がとんがっているんですよね。

智:そうですね。そんな感じです。金色の。使ってます。

お:そうですよね。すごく綺麗な。

智:ありがとうございます。

お:それを地面に向かって垂らす感じ?

智:そうですそうです。時計回りに回ったらイエス。

お:あ!そうなんや。

智:そうそう。反対回り、時計回りの反対回りやったら違います。

お:反対回ったらノー?

智:ノーという意味になる。

お:えー!初めて知ったかも(笑)ということは、イエス・ノーが聞きたいなというような時に使えるんですよね。

智:そうです。分かりやすいと思います。

お:あとはオラクルカードってカードを使っておられる。

智:そうですね。占いの時はそれも使ってます。

お:はいはい。じゃ、どんな方が来られるんですか。

智:占いに来られる方といったらたぶん恋愛関係。どうなりますかとかですね。あとは仕事のこととかで聞かれたりとか。来られますね。

お:なるほどね。カードに関してはそういう方がよく来られるってことですね。

智:来られますね。

お:そうなんですね。で、そのね、智可さんが冒頭でも言いましたけども、沖縄に行ってこられたと。

智:そうなんですよ。

お:それも島に行ったって聞いて、どこ行ったんやろと思ってたんですよ。

智:そうなんですよ。離島ですね。久高島という。

お:久高島。聞くには聞いたことがあるんですけど。

智:そうですね。スピリチュアルが好きな人だったらたぶん知ってると思うんですけれども。

お:ね!

智:そうなんですよ。神様がいる島といわれてて。

お:そうなんですよ。いわれているんですよね。

智:はい。そうなんですよ。

お:一番最初に、私、稲とか種とかなんやらがポチョンと落ちた島っていうだけの認識であってなんですけど。

智:そうですね。それを持って携えてきた神様が来たという伝説があるという。

お:あるんですね。

智:はい。そうみたいです。

お:そう。でね、冒頭もそうなんですけれども、難病を持ってして行かはるってすっごいエネルギーやなと思うんですよ。

智:それは私にとっては関係ないんですよ(笑)

お:(笑)それがすごいって。

智:行きたいと思ったら行っちゃうんですよ。

お:行くんですよね。

智:はい。なんか嫌ですね。我慢するとか。もうやめとこうとかいうの。

お:ないんですよね。

智:諦めたくないというか。

お:そもそも誰かが行こうよっていうことになったんですか。

智:私が行きたいから行こうよって誘ったんですよ(笑)

お:えぇ!?おぉー!うわ、すげぇ(笑)

智:そうなんですよ。だから私が行きたいなと思って友達を誘って行きました。

お:何人ぐらいで行ったんですか。今回。

智:2人です。2人です。

お:お2人で行かれたんですね。

智:そうなんです。ヒーラーの友達と行きました。

お:へぇ~。じゃ、全部計画して。

智:そうですね。色々と。

お:離島に行くって、やっぱり飛行機1本じゃないじゃですか、ここは。

智:そうですね。船に乗って行くんですよ。

お:ねぇ。

智:はい。那覇から。

お:ですよね。だから誰でも行けるような気配はないんです。私の中で。

智:そうですね。呼ばれないと行けないらしくて。船が出ない日もあったりとか。

お:出ない日も。そうでしょう。

智:天気が悪かったりとか。

お:で、行かはったシーズンってどちらかといえば台風が来てもおかしくないようなシーズンに行ってみるし。

智:そうですね。行った直後に台風が来ましたから。

お:でしょう?ドカーンって。

智:そうそうそう。

お:沖縄イコール夏のシーズン、梅雨明けから9月10月11月ぐらいまでは台風が来る島っていう感覚がありますね。

智:ありますね。そこを上手いこと。

お:くぐり抜けていけるのはね。

智:そうですね。それもペンジュラムで決めたんですよ。

お:うぉー。

智:この日にしようとか。2人で。

お:えぇー!そうなんや。

智:この日やったら大丈夫かなとか決めてやりました。

お:行かはる。それでちゃんと船が取れ。まず飛行機が取れ。

智:取れましたね。

お:ホテルが取れ。

智:取れました。

お:っていうことでしょう?

智:台風も上手いこと避けて。

お:くぐり抜け。すごいね。

智:大丈夫でした。

お:私の見た目を知ってる人は沖縄なんて好きそうでしょとか、しょっちゅう行きそうでしょって言われるんです。

智:ですね。そんな気が。

お:ねぇ。智可さんも行ったことがあるんだろうと思ってはったような気配があるんですが、実は一度も上陸したことがなく。

智:そうなんですね。

お:行く機会がないというか。これは呼ばれてへんねやろかとか、行く覚悟が足りへんねやろうかとか。本土ですら行ったことがないんで。

智:そうなんですね。

お:うん。そうなんですよ。

智:でもそれはあるかもしれないですね。縁がないといったらちょっと言い方悪いですけど。

お:いや、分かります分かります。行く必要がない人であったりとか。呼ばれてないからとか。実はうち息子も行くことがあったのに行けてないんですよ。

智:そうなんですか。

お:うちの家族は沖縄いらんのかなと思いつつ。でもやっぱ気にはなるのでね。今じゃないんかなとかね。

智:そうですね。今じゃないのかもしれない。

お:そう。そんな感じで思ったりしてるんですけど。じゃ、目的としてはやっぱりスピリチュアルのエネルギーを満タンにしにいくために行きました?

智:そうですね。行って元気になりたいっていうか、エネルギーを感じたいっていうのと。あと、1回目…、私2回目なんですよ。久高島行ったの。

お:そうなんや。

智:1回目はね、嵐で船が。

お:(笑)

智:そうなんですよ。船が出なかって。

お:行かれへんかったの?

智:そう。1泊する予定だったのにできなくて、断念だったんで2回目行こうっていうことになって。

お:やっぱり、じゃぁあるんやね。

智:そうです。あると思いますね。タイミングとか色々。

お:そうやね。まず大阪出るわけじゃないですか。で、那覇に到着した時と、島渡って久高島に上陸になった時ってやっぱり何か違いました?

智:私も友達もエネルギーを感じれるんですけど、やっぱりちょっと違いますね。何って言われたらちょっとあれなんですけど、やっぱりちょっと違うんですよね。

お:ピリピリするとかキーンとするとかね、人によっては違うと思いますけど。

智:なんか私の場合は元気が出たって感じですね。あと浄化かな。そんな気もしました。

お:うんうんうんうん。体中のエネルギーが綺麗にクリーンになった気がするっていうやつですね。

智:そうそう。そんな感じですね。

お:で、クリーンにならないと入ってこないしね。

智:そうですね。一旦いらないもの捨ててみたいな。

お:そうやんね。捨てて、ほんで入れて。何泊ぐらいされたんですか。

智:久高島は日帰りで行ったんですけど。

お:なるほど。

智:沖縄自体は2泊3日で行きました。

お:ハードやね(笑)

智:ハード…まぁそうですね。

お:国内か。でも考えたら。

智:うん。海外じゃないから大丈夫でした。

お:そうやんね。同じ日本の中やからそんな移動もしながら。

智:うんうん。

お:じゃ、船で渡るっていうこと自体がやっぱりリスキーやなって思いますね。やっぱり波の状態でね。空じゃないからね。

智:そうですね。

お:で、無事上陸されてエネルギーを吸収して。帰ってきてからどうですか。

智:帰ってきたら、やっぱり体調が私は良かったですね。

お:そうですか。

智:良かったと思います。きれかったし。すごく海がめちゃくちゃ綺麗でね。

お:沖縄はそういうね。

智:色が違うんですよ。すごいもう全然色が。

お:そう。下まで見える感じですか。

智:見えますね。もう青じゃなくて緑なんですよ。

お:深いんですね、そしたら。

智:そうですね。きれかったですね。1回見ていただきたい。

お:それは言われると行ってみたくなります。

智:行ってください。

お:そっか。だからね、そんな風にアクティブに活動されているその元気の素がどこにあるんやろうなっていっつも思いますね。

智:病気患ってる人にしてみたらやっぱり出歩くっていうのはなかなかハードルが高いと思うんですけどね。

お:そうでしょ。億劫やなと思いはる人もいるはずなんですよね。

智:でもそこを行きたいと思ったら行くっていうのを。私の場合は。

お:我慢しない。

智:そうですね。やっぱりそういうのでやめるというのは私にはないんです。

お:ないんですね。選択肢がまずない。

智:まずないですね。どうやったら行けるかなって。

お:あ、すごい。それを考えるんやね。

智:そう。どうしたら行けるかな、どうやったら可能性があるかなという風に考えます。私の場合は。

お:そっか。そしたら今回の場合は、ペンジュラムで決めたらこの日程だったらスムーズに行けるぞってなって。

智:そうそう。台風とか大丈夫やろうという。

お:そうですよね。杖を持って歩いてらっしゃるわけですよね。

智:そうなんですよ。

お:空港とかもそんな感じで歩ける範囲で歩いて。

智:そうですね。歩いてる、行動してる間が薬が効くように調節して飲んでるっていうのはあるんですけど。だから全然大丈夫です。

お:つらさはない?

智:そうですね。

お:そっか。ま、顕著に出てるのが足っていうことですもんね。

智:そうですね。足がね。そうですね。

お:だから自分の体を運ぶ足がってなるとやっぱり諦める人もいるやろうし、つらいからやめとこうかなとかも。

智:それも分かりますけどね。

お:そんなのが全くなく。

智:そうですね。

お:行っちゃえっていう勢いがね。

智:病気になってもやっぱりやりたいことはやったほうがいいんじゃないかなと思いますね。

お:そうですね。だからそんな智可さんだからこそ人もやっぱり励まされるでしょうし。あ、そっかと思える気付きが人より多いん違うんかなって思いますね。

智:ありがとうございます。

お:そうですよね。だから私が初めてお会いした時もそうでしたね。

智:そうでしたっけ。

お:うん、うん。あ、この人どっからこのエネルギーを持ってきて、どう出してるんやろうなってすごく興味がありましたね。

智:好奇心が強いんだと思いますね。だからやりたいことは取りあえずやるっていうタイプなんで。

お:それは昔っからなんですか。

智:そうですね。昔っからそういうとこありましたね。

お:(笑)

智:なんとなくですけど。

お:そっか。じゃ、何も変わらず、本来持っている力がそこにそのままあるんですね。

智:かもしれないですね。

お:そっか。久高島のお話も聞けたし。まずそこも聞きたかったし、そのスピリチュアルなことでのエネルギーについても聞きたかったし。で、もしまた次行くんだとしたら、また同じ人と行きますか。

智:あ、今回……。

お:うんうん。

智:そうですね。またでももしかしたら違う人と行くかもしれないし。それちょっとまだ分からないですね。

お:次の計画が立った時にはコソッとまた言ってもらえますか(笑)

智:分かりました。いいですよ。

お:ね~。皆と行ったほうがなんとなく楽しいだろうなって感じもします。ということで引き続き、後半は今度の活動とか思いについてのお話を聞かせていただいきたいと思います。よろしくお願いします。

智:はい。よろしくお願いします。

お:はい。前半ではですね、智可さんの元気の素がどこにあるのか。まぁ、元々持ってたんやなって話にはなったんですけれども。ここからはですね、今活動されていることのお話だったり、今後について聞かせていただきたいんですけれども。

智:はい。

お:ペンジュラムね、実は私も視てもらったんですよね。

智:そうなんですよね。

お:今日もちょっと始まる前に気になることがあったら視ますとか言って、スッとバッグの中から出てきたんで、はい、お願いしますみたいな感じでしたんですけど。私はちょっと食べ物に対しての拘りとか思いが強いので視ていただいて。この夏スイカの食べ過ぎでバテてしまったので、スイカ食べていいかっていう(笑)聞いてもらった時に「いいよ!」って言ったから、あぁ良かったぁって(笑)

智:いえいえ。大丈夫です。

お:思ったんですけども。やっぱりこういうイエス・ノーとか、そういうものを視るのにはGO・NGとかそういうの視るのがやっぱりペンジュラムっていうのは長けてるって考えたらいいですね。

智:そうですね。二者択一でね、どっちにしたらいいかとかも分かりますし。イエスかノーかっていうのも分かりますしね。

お:そうですよね。私の場合は、自分が頭の中にあるものの答え合わせをしてもらうのにはいいツールだなって思いましたね。

智:それも。いけると思います。

お:自分の中ではなんとなくこれは食べていいよね、駄目よねってものがあって。特に小麦なんていうのは自分の中ではたぶん受け入れない食べ物なんやなとは分かってはいるんですけど、ほんとにそうかなって確信がやっぱりない。

智:そうですね。ありますよね。そういうの。

お:で、視てもらったらやっぱり小麦は避けた方がいい食べ物って出たじゃないですか。

智:そうですよね。

お:で、柿の種って聞いた時、グリグリ回ってめっちゃ嬉しかったんですよ(笑)

智:ね。グルグル回ってましたよね。勢いよく。

お:そう。あれが右回り・左回りの差やったんやっていうのが今分かりましたけど。

智:そうですね。

お:で、柿の種はなんでええんやって、米やって話になったんですよね(笑)

智:そうでしたね。あの時は。

お:そう。だからそんな風にして視ていくっていうことですよね。

智:そうですね。

お:他にもどんなこと視るっていうのもありますか。

智:ここの場所は自分に合ってるかとか。

お:あ~。それは場所に行かなくてもいいんですか。

智:そうですね。場所だけイメージして。

お:言ってもらったら?

智:はい。

お:いけるんですか。

智:いけるかどうかとかも視ます。

お:じゃ、引っ越したいなとかお店出したいなとか。

智:そういうのも視れます。カレンダー見て。日付とか見て。

お:なるほどね。どっちの日がいいっていうのができる。さっきも旅行の日程がそんな風にって言ってましたよね。

智:そうです。はい。決めました。だから結構便利ですよ。

お:そうやんね。

智:はい。

お:で、これは教わればできるようになるものなんですか。

智:一応教わってエネルギーを通してもらった上でなんで。

お:なるほどね。じゃ、誰でもってわけではない。

智:いうわけではないですね。

お:じゃ、ペンジュラムに興味があるなっていう方は、智可さんに相談すればいいんですか。

智:はい。相談していただければ。

お:自分がペンジュラム使いになれる。

智:そうですね。来ていただいたら。

お:興味のある方いらっしゃるし。これだったらやっぱり自分で色んなこと決めやすいですよね。

智:そうですね。できるようになったら。

お:で、先入観っていうものがない。これはどこに聞くんですか。ペンジュラムって何に聞いていくんですか。

智:私の場合は上から。宇宙的なイメージですね。私の中では。

お:なるほど。潜在意識の中に。

智:はい。まぁ、ハイヤーセルフでも。

お:なんでも。

智:なんでもいいですけど。私の場合は。

お:上。ハイヤーセルフですか。

智:ハイヤーセルフですね。

お:なるほどね。そうか。そういうものに。じゃあ、私の場合やったらアセンデッドマスターに聞くみたいな感じで。

智:そうですね。

お:自分とは意識のないところと繋がってそれが視ていくっていう感じになるんですね。

智:ただ何も繋がってない状態やったら思い込みが出たりとかしますから。

お:へぇ~。

智:こうなってほしいってのがそのまま出たりしますんで。

お:そっか。手やもんね。

智:はい。

お:なるほどね。伝わっちゃうんやね。

智:そうですね。

お:そこをきちんとスイッチを切り替えられることを学ぶっていうことですか。

智:そうですね。はい。

お:いや、おもしろ~。そっか。そのツールとして使っていく。

智:そうですね。

お:じゃ、ヒーラーとかその占い師さんとしてのこれからなんですけれども、智可さんはどんな風な人と出会っていきたいとかありますか。

智:取りあえずもうちょっと経験を積んで。ヒーラーも占い師もなんですけど。どんな人と…そうですね、もっと仲間みたいな人が欲しいですね。同じような人達が。

お:一緒のような世界にいる人。

智:そうですね。

お:スピリチュアルなことが分かっていて、それはツールは何でも大丈夫なんですか。

智:なんでもいいですね。特に拘りはないですけど。

お:なるほど。そんな智可さんに会いたいなと思う人いるじゃないですか。どんな風に出会う場って今作ってはるんですか。

智:私、占い師としてあべのキューズモール、天王寺にあります、そこで占い師をやってますんで。1階にあるんですけれども、そこで水曜日とたまに隔週で火曜日もやってるんですけど。10時から4時まで大体いてますんで、そこに来ていただいたら。

お:基本的にはキューズモールのイベントに今はメインで出ておられるっていうことですね。

智:そうですね。はい。もし私に会ってみたいとおっしゃられる方がいたら。

お:そっか。じゃ、キューズモールとか以外の場合は定期的な何かイベントとか。

智:イベントに出展させてもらったりとかしてます。

お:なるほどね。それ以外で今後どんな活動とか考えたりはあるんですか。

智:ちょっとした夢なんですけども、私の今までの経験とか体験とかを皆にお話しする、そういう機会があったらいいなと思ってますね。

お:うわぁ~!

智:お話しができる、お話し会みたいなんができたらいいな~ってぼんやりと考えてます。

お:お茶会でしてくれたらいいやん!

智:そうですか。そうですね。ゆりさんもね、お茶会とかね。

お:そうそう!

智:なんとなくそういう風に今までの私の経験したことを。

お:思いとか。

智:思いとか気持ちとか。こうだったああだったという感じで話を。

お:しゃべると伝わりやすい思いもあるし、想像もしやすくなりますね。

智:ですね。

お:やろやろ~。

智:私の話を聞いていただいたことで何か感じることがあれば嬉しいなと思います。

お:そうですね。お茶会2時間あるんでね、そのうちの1時間ぐらいおしゃべりしてもらったら全然いいです。

智:ありがとうございます。では、じゃぁよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

お:うんうん。書くっていうのも一つの方法やしね。

智:そうですね。ブログも書いてますので。

お:そうやんね。ブログで見てもらって会える人は会いにね。キューズモールに来てもらって。でもそこは実際に何かしてもらいたいなと思う人が来るわけで、お話のシェアとかはやっぱ別の場もいいでしょうし。

智:そうですね。またイベント立ててみようかなとも思ってます。

お:ですね。なるほど。それ以外に1年後にこんな形でってぼんやりでも何かありますか。

智:前神社ツアーとかやってたんで、またそういうツアーみたいなこともやってみたいような気もします。

お:いいなぁ。あのね、言うと実現するんですよ。

智:そうですね。

お:一緒にやろうっていう人が出てくるかもしれないし。いつやるんですかっていう人が出てくるかもしれないし。

智:そうですね。取りあえず言っときます。

お:じゃ、ツアーみたいなものがしたい。

智:したいですね。だから久高島みたいなとこ行ったりとかでもいいですし。

お:そうやんね。いいよね。そうそう。当てのできるような人になるのっていいよね。

智:そうですよね。そういう風にやってみたいですね。

お:そうか。私もね、イベント始めたきっかけってそれなんですよ。

智:そうなんですか。

お:やってみたいってぽちょって言っただけ。

智:そうなんですね。

お:うんうん。そこがきっかけで、ほんなら私も出てみたいわとか。お茶会もそうです。やろっかなぁと思ってんねんけどって言ったら、ほんならやる?みたいな感じで。

智:そんな感じで。

お:そうそうそう。でも言わへんで自分の中にあることって誰にも分からないじゃないですか。

智:そうですね。言わないとね、やっぱり。

お:ねぇ。だから今一つ出たでしょ。お話のシェア会でしょ、神社ツアーでしょ。まだある?(笑)

智:う~ん、まだ今のとこはそれぐらいですかね。

お:でもペンジュラムを誰かにシェアできるかな、教えることができる?

智:もし教えてほしいっていう人があればですけど。

お:いらっしゃったら。

智:まだちょっとそこまでは考えてないですね。

お:そっか。でも後々にはそんな風にして色んな経験をシェアしながら。智可先生になるんやね、そうなったら(笑)

智:そうですね。ちょっと、恥ず……。

お:恥ずかしい?

智:恥ずかしい。照れちゃいますけど。

お:でも憧れの人になっていくってことはやっぱりそんなのを聞きたいなっていう人も出てこられるかもしれないですね。

智:はい。ありがとうございます。

お:はい。そうか。私もね、知らなかったな、ペンジュラムって。なんとなくは知ってたんですけれども、どんな風に使うのがベストかなとかもやっぱり分からなかったし。で、オラクルカードもやっぱ人によって読み方違いますよね。

智:そうですね。ありますね。それはあります。

お:この間もちょっとカードもね、他の人のカードの読みをどう読むっていってね、してもらった時、あ!そんな読み取り方があるんやと思ってちょっとビックリした。

智:OSHOタロットでしたっけ。

お:そうそうそう。禅タロットでね。

智:イベントの時でしたよね。

お:そう。待ちかねに出て見えた時に。あ~、いいねいいね。

智:勝手にやってましたね、私。

お:いいんや、そんな風に読み取れるんやなって思う。すっごい私は新たな発見になって。

智:ありがとうございます。

お:だからいくつかの人に同じカードを読んでもらうっていうのは。

智:それはいいと思いますね。

お:受け取り方が変わるので。あの時はもう見事にハートばっかりが。私、自分癒やすカード出てるわっていう感じやったからね。

智:そうでしたね。

お:そうそう。守るばっかりじゃないよって言われた時に、あ、すごいなって思ったから。すっごい面白かったですよ。で、そんな智可さんですけれども、一番お知らせしたいことが私も一緒にあるんですけれども。

智:そうなんですよ。来年になるんですけれども2020年ですね。2020年1月の19日です。日曜日。

お:はい。日曜日になります。

智:高石市のアプラたかいしという所で、ヒーリング&……。

お・智:ハンドメイドマルシェ。

智:というイベントがありますので、良かったら来てください。

お:それはペンジュラムとオラクルカードで出てくださるってことですよね。

智:はい。

お:今回エリアもちょっと広げまして、出てくださる人数も少し増えています。

智:はい。ありがとうございます。

お:はい。占いとかヒーリングの方はまとまったブースに出ていただいてっていうことで。色んな反省もありまして、私も主催する側としてですね、色んなことで宣伝もどんどんしていきたいなと思っていますので。

智:ありがとうございます。

お:普段それよりも前に智可さんに会いたいと思った方はキューズモール、水曜日。

智:そうですね。来てください。お待ちしてます。

お:来てくださって、その案内の案内ってのは全部ブログでしてくださっているんですよね。

智:そうですね。ブログで日程とか書いてたりしますので、それを読んでいただけたら。

お:ですよね。「ヒーラー」って片仮名で入れてもらって、ひらがなで「ともか」って入れると一番に出てくるんですよね、アメブロが。すごいなって思います。

智:そうなんですよ。検索していただけたら。

お:じゃ、智可さんの情報に関しましては、番組のホームページのほうでも併せてご案内をさせていただこうと思いますので、智可さん本当に今日はありがとうございました。

智:ありがとうございました。

お:本日のゲストの情報は番組ホームページにも掲載させていただきます。

智可さんの情報

ブログ: https://ameblo.jp/uechiuechi/