お:天野都好さん、佐野裕香子さん、いらっしゃ~い。
天・佐:は~い。
お:はい、綺麗にハモりました(笑)。よろしくお願いします。
天・佐:よろしくお願いします。
お:はい。そうなんですよ、番組ジャックなんですよね、今日は。かしましいことで(笑)。なんのイベントなんやということで、今からしゃべっていくわけなんですが、初のイベントということで、高石市ですね。
天・佐:はい。
お:皆の地元って言いたいけど、私だけ和泉市なんですが(笑)。前回、都好さんに出ていただいたときに、少し話の振りをしまして。その後に裕香子さんに出ていただき、番組としてはちゃんと前準備をして今日を迎えたわけなんですが。癒やしとハンドメイドをコラボしたイベントということで、9月1日にするんですけれども。この3人が集まったのはなぜというところからしゃべらないと。
天:そうなんです。
お:都好さん、なんでやったっけって言わなあかん(笑)。
天:私旗持って走る人なんで。
お:(笑)最初に私がやりたいねんってなんとなく言ったところからスタートで。
天:そうですよね。
お:「やりた~い」って都好さん、言ってくれたんですよね。
天:はい。そうです。
お:よう言うてくれた。
佐:もう市内まで出るのがね、ちょっと大変だったんで。
お:ねぇ。市内と言っても、私たちは大和川より南っかわに住んでいて。イベントのためにわざわざそこへ行っている、その時間がやっぱりなぁと思うところがあり。いざイベントに行くと、お客様って案外近所やったん?とか。
天:そうなんですよね。
お:あったり、経験の中であったので。じゃあ出展者さんも、もしかしたら南っかわ多いんちゃうのんって声を掛けてみると意外といらっしゃったっていうことでね。
天:そうですよね。
お:そこがスタートで。2(人)やったら旗持って走る人と、私もちょっと旗振りぎみやから、あかんあかんって(笑)。きちんと色んなもの管理してくださる人がいたほうがいいんじゃないかということで白羽の矢が立った。で、立ててしまいました、はい、佐野さんです、よろしくお願いします(笑)。
佐:よろしくお願いします。
天:お願いします。
佐:目に見えるものは管理します(笑)。
お:(笑)
天:一番エラいと思います。
お:整理収納アドバイザーっていうお仕事もね、あ、性格出てはるなぁっていうぐらい。
天:ですよね~。
お:カチッカチッとしてくれはるんで、ほんとに助かりますね。
佐:ありがとうございます。
お:一番最初にビックリしたのが、その会場を借りに行く日ですよね。すいません、私お金も持たずに(笑)。
天・佐:(笑)
お:今日、この日に会場借りるよって言ってるのになぁって(笑)。裕香子さんしっかり持ってきて、「はい、持ってます」おぉぉいって。
天:頼んでもないのにね。
お:ビックリしました、ビックリしました。この連携プレーはなんだって。
天:やろやろって言っただけなんですけどね(笑)。
お:そう。そのちょっと前に出会ったばっかりの人に、こんなに頼ってもいいのかなって(笑)。すごいなって思いました。
佐:そうなんですか。
お:はい。あかんかったら、すいません、係のおっちゃんに「ちょっと待って、今から銀行行ってくる」って言おうかなって思ったぐらいやったんですけど。無事に会場借りることもできまして。
天:そうですね。
お:はい。どうなることかなと思ったんですけど、9月1日、日曜日なんですが、アプラたかいしっていう所ですよね。
天:はい。
お:これも探してくださった会場で。
天:結構身近にね。
お:ありましたね。
天:広くていい空間の。で、そこそこ借りやすいお値段の。
お:はい。リーズナブルでしたね。
天:はい。ビックリしました。
お:あれは市がやってるものなんだろうかって、今でも疑問のままいてるんですけどね、私は。色んなこと、皆さんイベントで使われる場所なんだとは聞いてるんですけど。
佐:そうですね。私も一度セミナー、同じ場所でさせていただきました。
お:そうなんですね。ちょっと3階に上がらないといけないですけど、エレベーターでしたっけ、シュンと上がってしまえるから、車椅子で来られたりとか、ベビーカー持っても上がってきやすいかなと。ええ場所やなと思いながらね。
天:あとHUGOODさんもありますしね。
お:そうですね。お子さん遊べるんでしたっけ。有料とか無料でも、色んな基準がありましたけど。後でその情報なんかは見てもらったら分かるんですけども。子育てにしやすいような空間なのかなって思ってます。
佐:一応、市の施設らしいんですけどもね。市のほうがボーネルンドと提携してやってるのがHUGOODらしくって。
お:へぇ~。そうか。ああいうものが付いてるのってちょっと珍しいなって思いましたね。
天:そうですね。
お:今、お母さんたちも、自由を得たいっていうわけではないですけど、子育てをしながらっていう空間もあって。今回のコンセプトが実はそこにあったりもするんですよね。
天:そうですね。
お:私は子育て終わってますけど、都好さんも裕香子さんもまだお子さん育ててらっしゃるじゃないですか。
佐:そうですね。
天:はい。
お:そんな中で起業しながらだから。その日は、すいません、お子さんどっかに預けてきてくださるんだろうなっていうのもあるんですけど。
天:そうですね。もれなくパパに。
お・天:(笑)
佐:右に同じ(笑)。
お:でも今のパパって理解してくださる方多いですよね。
佐:そうですね。
お:応援してくださってる、だからこそ、こうやってチームを組んで色んなことができると思うんですけども。そもそもです。なんでイベントなんだろうっていうところですよね。都好さんはイベントよく出られますよね。色んな所を。
天:そうですね。
お:イベントに出てるのって、それは何か意味があって出てますか。
天:やっぱりお客さんに出会うためとか。お客さんとセッションして、最後に「ありがとう」とか、気付いてもらえた感?
お:あ~、なるほどね。
天:ハッてするような表情見たときに、やったとか思うんですね。
お:確かに。今遠隔でもほんとはできるパターン増えてますよね。
天:うん。
佐:そうですね。
お:やっぱりリアルな。
天:もうリアルが一番ですね。やっててよかったなって。
お:エネルギーがそこに伝わってくる感ってありますよね。
天:そうですね。
お:そっか。裕香子さんはこういうイベントっていうのは?
佐:初めてです。
お:あ~~。巻き込みました、すいません(笑)。
佐:(笑)
お:当日はお片付けのアドバイスっていうことで、ブースも。
佐:そうですね。
お:来れば相談ができるよっていう感じでいいですか。
佐:はい。
お:そんな感じで。顔見ながら進めていくパターンですよね。
天:そうですね。
お:私は何出すか迷いつつなんですけど。現場監督やからね。私皆見てるの好きですね。
天:そうなんですね。
お:うん。
天・佐:へぇ~。
お:あそこ賑わってるなとか、ここ楽しそうとか、ここもしかしたら困ってるかなとか。そういうのを見て何か手伝えることあるかなとかって言って行く?
天:そうだったんですね。
お:感じが好きです(笑)。だから広々とした会場よりは、ちょっとコンパクトのほうが。
天:見通しやすいんですね(笑)。
お:(笑)ブースも今回、16~17かなっていう感じで。
天:たくさん集まりそうですしね。
お:そう。声かけたらあっという間に色んな方来てくださったんで。
天:結構すぐにいいお返事もらえた方が多かったですね。
お:そうですね。経験のあるイベントっていうのは癒やしばっかりだったり。ハンドメイドはハンドメイドさんっていうことでされているのも多いかなと思ってたりしたんですけど。これは私のわがままで、どうしても一緒くたにしたいねんって、なんでって、私どっちも好きやからっていう(笑)。
天・佐:(笑)
お:ハンドメイドであっても癒やしであっても、私が好きで関われるなってあったんですね。で、お子さんを連れてお母さんが来るときに、子供にも何かできたら楽しいかなってずっと思うんですよね。子供って物作るエネルギーってすごいでしょ?
天・佐:そうですね。
お:ギュッて集中してくれるでしょ。それをお母さんが見てるものいいし、一緒にやってくれてもいいけど、15分ぐらい子供そこに置いてお母さんだけの時間作らせてあげたらいいかなって、ほんとに思ったんですよね。だから、このワークショップのスペースって奥のほうに作ってある(笑)。子供逃げ出せへんようにとかね(笑)。
天:でも実際に私もイベントにお客さんとして行ったときに、子供預けれるとこないかなって、ちょっと15分でいいのでって思うときもありますから。
佐:落ち着いて話し聞きたいですよね。
お:そうやんね。完璧に預かれるかって言ったらそうじゃないかもしれないけれども。ドアからバタバタ出ていくんじゃなくて、その中の空間で仮に走り回ったとしても安全にっていうのがあればいいなと思って。そのもう一つがパフォーマンスですよね。
天・佐:そうですね。
お:今回考えてるもの、子供さんが遊べるようなパフォーマンスしてくださる方がいらっしゃったらいいかなっていうことで、いくつかプランは立てたりしているんですけれども。あかんかったら最悪私が歌うよみたいな(笑)。
天・佐:(笑)
お:もうそれぐらい、こうじゃないといけないのはなしにして今回イベントできたらいいかなって。
天:そうですね。
佐:うん。
お:すいません。ほんとに。そんなのに付き合ってくれるって。すごい嬉しいです。これって私の感覚では学校の文化祭みたいな感じで。合ってます?
天:合ってますね。
佐:合ってます。
お:だからきっかけがポッてあっただけで。あと誰集めるとかって、ほんとにワワッて感じで。
佐:そうですね。
お:LINEとかで、あの人どう?この人どう?ですよね。
天:うん。
お:色んな人に声掛けましたよね。
天:そうですね。それだけでもね、十分に。
お:ほんとに楽しいですよね。
天:はい。
佐:そうですね。
お:やっぱ中には日程合わへんわとかっていう人もいたりして。っていうことは、また次せなあかん?みたいな(笑)。やってもないのにまた次考えてるみたいな(笑)。
佐:第2回。
お:次いつ?とか(笑)。
天:できたら南大阪一のイベントしたいんですね。
お:したいですよね。
佐:すごい壮大な夢。
天:夢をおっきく。
お:今回、アプラのギャラリーっていう場所は何区画かあって、その一部だけをお借りしますけど、全部借りたら広くなるもんね。
天:あれなんブースぐらい出せますかね。
お:どうなんでしょう。
佐:あの3倍はいけますね。
お:そっか。4ブースを借りて。実際に8コぐらいの区割りがあるんでしたっけ。
佐:そうですね。
お:8コ9コの区割りがあって。
佐:真ん中の仕切ってるとこも使えるので、3倍はいけると。
お:そっか。
天:じゃあ50ブースぐらい。
佐:おっきい。
お:すごいね~。
天:また旗持つんで。
お:はい。走って~。高石市を走ってくれる(笑)。
天:そうですよね。
お:そうやってイベントがおっきくなってくと、イベントの広がりって口コミかなって思うんですよね。
佐:そうですね。
天:うん。
お:私子育てが終わっちゃったから分からないんですけど、お母さん同士でそういうことって話すんですか。
佐:話しますね。やっぱり同じように個人起業家っていうか、ご自身でやってらっしゃる方も結構いるんですよね。話していくと。そんなんやってたんやっていうのを後から知るっていうか。
お:なるほどね。
佐:行きたい人もいるし、出たい人もいてる。
お:そっか。一番のベスト、私が知ってる本町のヒーリングカフェは、出店する前に皆さん一回見に来られますね。どんな場所って、どんな人が出てるのって。分かったらすぐ申し込んで帰っちゃうから、ぐるぐる人が回っていく感があって、次々新しい人が来て。で、そこで手応えのあった人が卒業していく感じなんですよね。
天:それ一番いい形ですよね。
お:そうなんですよ。ずっと来てくださる方っていうのは、そこを拠点と考えてくださるし、卒業していかれる方っていうのは大きく羽ばたいていかれる。プラスアルファここって決めてくださるからすごいなと思っていて。そこを拠点に同じものが別の市でもできたらいいなって実は。
天:そうですよね。確かにね。
佐:おぉ~。
お:イベントのフランチャイズ化?(笑)
天:いいですね。もう決まってしまったらね、それを違う場所にするだけなので。
お:ノウハウ売ります?(笑)
天:あ、いいかも。
佐:それもアリ。
天:実際自分たちが動かずに(笑)。
お:イッヒッヒッて思ってるけど(笑)。
天:全然集客しますけどね(笑)。
お:でもいいものっていうのは、ノウハウがされていて、それがどんどん飛び散っていくものなのかなって思います。だから一回目を上手く成功させるって。
天:そうですね。
佐:うん。
お:でも一回目が爆発的にヒットっていうのはないかもしれないんですね。でもそこを恐れないことが大事で。
天:楽しんでやり続けることが大事ですよね。
佐:そう。企画している私たちと、出てくださる方、皆さんが楽しんでもらえたら。
お:そうですよね。イメージで言うと三角形かな。ただピラミッド型を思っています。普通の三角形は下も三角形なんですけど、じゃなくて、私たち3人企画をする者が土台となって、あと一つは出店をされる方の四角をもって、揺らぎない三角形。だからピラミッドのようなものが作れると、どんどん高くなっていくかなって。そのてっぺんで見たい(笑)。
全員:(笑)
天:見てたんですよね。過去世で。
お:そう。過去世ではね。ピラミッドを点として上から見てた私が、今度はピラミッドの上から見たいっていう(笑)。そんな感じで進めていけたら楽しいものが出来上がるんじゃないかなって。この出会いも必然かなってほんとに思ってます。だからそんな感じで。この形になるまでのことも、ほかの人たちも一緒に味わってほしいなっていうのがありますね。
天・佐:そうですね。
お:後半は、どんなイベントなんやっていうのをどんどん話していきたいと思いますので引き続きよろしくお願いします。

お:前半は私がやりたいって言ったことに巻き込まれた3人のお話ですよね(笑)。
天:いや、思ってましたよ。
お:ほんとに?
天:したかったんです。
お:よかったぁ。でも時期ですね、やっぱり。
佐:そうですね。タイミングですね。
お:ねぇ。ちっちゃな火種を3人がもしかしたらそれぞれに持ってくれていたのかなって思いますね。それが高石っていう場所なんですけど。3人は知ってるかたから高石高石って言ってんけど、それどこにあんのん?って(笑)。はい、高石市民のお2人お願いします。
佐:どこ?
お:うん。大阪の中で言うと。南っかわ。
佐:堺市の一つ南の市?
お:ですね。
佐:ですかね。
天:そうですね。
お:電車で言うと南海。高野線じゃないほうですもんね。
天:そうです。
佐:本線ですね。
お:海側を走ってる電車で。急行が止まれへん。各駅停車が停まる駅でしたっけ。
天:大体、堺駅で乗り換えですね。
佐:そうですね。
お:大阪から来られる方はね。
天:そうです。
お:もっと南から来られる方はどっかで乗り換えますね。
天:泉大津かな。
お:そうなんですね。
天:はい。
お:ということは、位置としては堺と泉大津の間にある市ですね。
天・佐:そうです。
お:隣接するのが山側に、和泉市があり、高石の西には市がないんですね。あ、町があるんかな。なんとか町とか。忠岡町みたいな。
佐:西側は海です。
お:ね。海ですよね。臨海地帯がある。
天・佐:そうです。
お:そこですね。そんな高石市ですよね。隣でもあんまり知らんかったんですよ、私(笑)。有名なカステラさんがあるんやぐらいで。
天:そうです。
佐:ちっちゃいちっちゃい。
お:そこでやっていくわけなんですけれども。イベントとしては前半にも少しお話はしましたけれども、子育てしているママたちが来てくれたらいいなっていうのもありますね。
佐:そうですね。
お:この日なんですけど、ちょうど高石市がイベントされるんですよね。
天:そうなんです。1階でマルシェをされるみたいなので。そこ来てからでも構わない。
お:そのマルシェって私今まで全然知らなかったんですけど、何か売ってるんですか。
佐:新鮮野菜とか。
お:いいな~。ほんとに?
佐:ほんとに。テント出して、噴水の前でおっちゃんたちが売ってます。
お:駅とアプラの中間にある噴水ですか。
天・佐:そうです。
お:このアプラたかいしって駅から1~2分ですよね。
天:そうなんですよ。
佐:はい。
お:雨降ってもバーって走ってきたら濡れへんわみたいなね。
天:大丈夫です。
佐:大丈夫。
お:その間の噴水の前でテント出して、お野菜売ったり、何か手作りもの売ったりされるんですか。
天:あと花もあったと思います。苗とか。
お:へぇ。そうなんや。ほんなら買い物カゴ持って、それ買うつもりで来てもらって、それ持って、アプラに1階にスーパーもあるし、皆なんかちょっとちゃうとこ買い物きたでぐらいに来てもらって。
天:ぜひ3階にお立ち寄りください。
お:はい。チンって上がってもらって、ドア開けたら異空間があると。
天:そうですね。
お:イベントしてはるわっていう感覚で来てもらったらいいんですけど。出展者さん、それぞれブースあるんですけど、予約をしてきてくださったほうがいいブースもいくつかあるんじゃないかとは思うですね。
天:そうですね。事前にね。
お:そうですよね。都好さん、今回何ですか。何で出す感じでいきますか。
天:数秘術と潜在意識のブロック解放ですね。
お:なるほど。裕香子さんはご相談をたまわりますっていうことなんですけど。
佐:そうですね。
お:当日来てもいけますか。
佐:当日来てもいけます。ご相談って急にってなるとお写真がないとか、そういうこともあるかもしれないので、カードワーク的な。
お:そんなことできるんですか。
佐:整理ってこういうことするんだよっていう、ちょっと遊びながらできるような体験もできることがしたいなって思ってます。
お:いいね。
天:実際に写真写してきて相談もできる感じですか。
お:事前やったらできますよね。
佐:事前にここをちょっと聞いてみたいっていうようなところがあれば、そこの写真撮ってきてくださればアドバイスはさしてもらいます。
天:このラジオ聞いてくださった方ね、もし南のほうにお住まいの方やったら。
佐:そうですね。
お:家ごと持ってかれへんわ。なんか写真をって(笑)。
天:ここの収納の仕方が分からないとかね。
佐:そう。ここ困ってますがあれば。
お:ちょっと待って、それって子供もいけるってこと?子供が自分の机片付けたいとか。
佐:もちろん引き出し一つとかでも全然大丈夫。
お:お~。いいこと聞いた聞いた。私たちでまず楽しもうっていうのがやっぱり大事で。お子さん来てくれたら、お子さんも楽しめるようなプチプライスでも展開も今回。初めてなんですけどやってみようかなっていうのも。
天:多いですね。
お:ね。あるし。子供がそういう所で色んなこと、大人を見るっていうのもいいかなって思ってたりするんですね。ご近所の方に来てもらうのがベストですけれども、出店される方がまずご近所の方を優先に出ていただきたいなっていうことなので、近隣の市区町村からの方も結構多いですよね。
天:そうですね。泉佐野の方もいるし。
お:そうね。岸和田の方もいらっしゃるし、ほんとに堺。
佐:堺からも。
お:ね。来てくださって。近い強みって絶対ありますね。
天:そうですね。
佐:ありますね。
お:あと、同世代同年代の女子集まるって強いですよね。
天:そうですね。また違う発想が生まれたりとかね。もっと違うアイデアが生まれたりね。
お:うん。だからそういうのをどう育てていこうかなとか。どうタッグ組んでいこうかなっていうのも話していきたいなと思う一つのことなんですけど。今ここでっていうのもあれですけど、何か思いつくことがあればね。ありそうですか。こんな風に集まっていけばママって集まりやすいよとか。
佐:どうだろう。
お:ママたちが一番使いやすいツールとかってあるんかな、やっぱり。
天:ママが使いやすいツール…。
お:今何使ってます?皆。
天:LINE?
佐:LINE。インスタ。
お:インスタ?
佐:インスタも個別でやり取りできるので。
お:あ、そっか。
佐:見てるだけの人でもね。
お:そうやね。
佐:拡散力はインスタかな。
お:あぁ、そう。検索はインスタでするって聞いてるからね。今の若い子たちも。そっか。イベントのこの告知っていうのは色んな手段、だからこのラジオも一つですよね。
天:そうですね。
佐:そうですね。
お:個人がメディアを持ってる時代なってきているので。今回、イベントに出店してくださる皆さんにも、何か自分の発信できるもの1個持ってもらおうっていうことでね。私も初めての取り組みで。ホームページ1コ作りますとか。ポップ作って宣伝しましょうとかっていうのを進めてはいるんですけれども、ただイベントに出て帰るじゃなくて、そんなこともどんどんね。
天:自分でできるようにできたらいいですよね。
お:そう。だから作る側と出る側が一緒に成長できたら。
天:最高ですよね。
佐:うん。
お:ねぇ。やっぱりフランチャイズ化考えよっか(笑)。
天:そうですね(笑)。
佐:(笑)
天:色々派生商品は考えれると思いますね。
お:ごめん、頭が商売人や(笑)。
天・佐:(笑)
お:あとは出展者さん同士の交流かな。
天:そうですね。やっぱり意味があると思うので。
お:そうですか。都好さんのように色んなイベントに出てると、出展者同士の交流ってやっぱし強いものがありますか。
天:テーマが一緒やったりとか。たまたま自分が探してた情報を、そのことについて答えてもらえたりとかありますね。やっぱり勉強になります。
お:そっか。
天:結構簡単にお金をかけずにそのことについて話してもらえる。漠然としてますけど。
お:いやいや。主婦のネットワークというか情報網ってやっぱりすごいですよね。いいって思うものはいい、この口コミ力、これが実証できたらいいなってほんとに思ってますね、私。
天:そうですね。
お:そこで自分の実力を、運試しもそうですけど試しながらいってもらえるっていうことで、来る人も出る人もほんとに楽しいなって、今日一日よかったわって帰ってもらいたいんですけど。
天:そうですね。
お:こんなことばっかり言うと、結局イベントのことがね、いつって言ってないけど、9月1日です。
天:そうです。日曜日ですね。
お:はい。日曜日です。アプラたかいしです。
天:3階です。
お:3階です。来方は、南海本線に乗ってもらって、高石駅で降りてください。で、時間なんですけれども、10時スタートで16時、一応終わりっていうことで。ご予約される方はその間ですね。ホームページも作ります、チラシも配布していきます。で、ご案内がどんどん広がっていくと思いますので、必要であればまた私にでも都好さんにでも裕香子さんにでも聞いてもらえればなと思います。っていうことで皆さん楽しみにしてください。今日はほんとにお2人の方ありがとうございました。
天・佐:ありがとうございました。

イベントの情報

癒シ楽シ嬉シ ヒーリング&ハンドメイドマルシェ
サイト: http://design104.net/hhm/

ゲストの情報

導く潜在意識セラピスト 天野都好さん
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整理収納アドバイザー 佐野裕香子さん
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番組出演アーカイブ: http://tamahiyo-osaka.com/20190802w