お:香苗さん、綺穂さん、久子さん、いらっしゃ~い。

か・き・ひ:は~い。

お:先週に引き続き、素敵なお返事ありがとうございます(笑)。先週からということなので、前回どんなお話をしたのかなって今聞いてくださっていない方のために少しお話をさせていただきますと、今回、愛知県知立のほうから、香苗さんと久子さん来ていただきまして、現在大阪にお住まいの綺穂さんと3人が奇跡的な出会いをしまして、家族のようなお付き合いをされているということで。ほんとに楽しいなと思いながらお話進めさせていただいたんですけれども。今日は、最後に皆さんが愛知発で行われている寅の会っていうことで、もう少し突っ込んで聞きたいなと思いますので、先週聞いたわっていう方ももう一度お付き合いください。よろしくお願いしまーす。

か・き・ひ:よろしくお願いします。

お:その発足のきっかけっていうのが、にわっち塾さんで出会ったことからとはなってたんですけれども。たまたま偶然、引き寄せられるように始まったけれども、お茶会がスタートやったんですよね(笑)。

ひ:ユルいです、ほんと。

か・き:(笑)

お:普通こういうものって、ねぇねぇこんなビジネスをお互いにやってるから、なんかコラボせえへん?みたいなのがありがちな中、そうじゃなかったっていうのを聞いて(笑)。これもまたすごいなと思ったんですが。誰かが何気なく言い出したのもあったんですよね。せえへん?みたいな。

ひ:そうですね。きみちゃんだったかな?

き:いや…。

ひ:きみちゃんだったかなぁ。

お:ん~私かな?私は知らんけど~聞いてないけど~(笑)。

ひ:一緒にやったら楽しいやん、絶対。みたいな。そこに計画性とかない。何も(笑)。

お:あはは!それが好き(笑)。そっか。ただあったのは、皆で集まってやるとお客さんにとっていいんじゃないかなっていうのはやっぱりありました?

ひ:それは絶対あって。私、日々エステさせてもらってる人たちって毎月同じことの繰り返しなんですよね。

お:あ~、手入れっていうのはね。

ひ:うん。でも好きなんですよ、絶対そういうこと。イベントだったりとかエステ以外の癒やしだったりとか。で、周りも結構そんな感じでイベントに参加されてる方も多いから、絶対好きは好きだよねっていうところは確信としてあって。

か:私自身がにわっち塾で起業とかはまだしてなかったんですね。

お:そうなんですね。

か:そう。ほんとにどうしたらいいんだろうかっていう勉強で来てて。その時に、自然に一緒にいてお茶飲んで。で、きみちゃんが一緒にやらない?みたいなことを言ってくれて。そこからスタートですね。

お:ほぉ~。

か:そうしたらいつの間にかこんなに続いててって感じで、私は。

ひ:これ、もう今度1周年で。月1で1年やってきたけど、最初は今思い出すとまあまあ。

お:え?(笑)。

ひ:まぁあれ大丈夫だった?

全員:(笑)

お:もう時効なんでどうぞ(笑)。

ひ:まず、よく集客なんて言葉があるんだけど。集客する気持ちはあるのか!っていうくらい。

お:あはは!

ひ:ほんとに。誰が来るん?みたいな。来んかったらランチでいっかみたいなくらい最初はユルかったけども。お客さんが1人でも来てくれると、そこは真面目なんです、私たち。

か:全員ね。ほんとに。

お:はい。

ひ:もう必死ですよね。もう150%の力で。

お:振り切るという。

ひ:そうです。で、やってくうちに成長したよね。

お:(笑)

か:成長した。もう一番大きいのは自分が綺麗になってくっていう。

お:あっ、そっか。

き:刺激を受けるんですよね、やっぱり。

お:なるほどね~。相乗効果たるや。

き:そうですそうです。

お:すごいねぇ。

き:それこそほんとに1人だったら、頑張っても100%ですよね。

お:そうやね。

き:だけど3人いることによって、それこそさっき言われた150%の力出るよみたいな。

お:3人合わせて450みたいな。振り切って500!みたいなね(笑)。

き:そうそう。

ひ:何倍にもなるね。ほんとに。

き:そうなんです。

お:そうか。

き:だから勇気づけられるというか。で、お客様も喜んでくださってる姿を見て、まだ頑張ろうって思えるというか。

お:集客しようぜ、はい、ひとり5人連れてこい、みたいなのがないっていうのは、羨ましいというか。そういう世界にいたことがないので。集客、はい、ひとりノルマ何人、みたいな世界にいると、それでもええのん?って思うんですけど(笑)。

ひ:ええのん。

全員:(笑)

お:ええんですか(笑)。

ひ:でも、笑顔が見たいから。例えばネイルしたい子いたよ、エステしたい子いたよ、リンパケアしたい子が今日いなかったねってなると、次回香苗のお客さんを誰か探してこなあかんっていう、ひそかにボウボウ燃える感じはありましたよ。

き:そうそう。

お:あ~、なるほどね。そこにも常に誰かのためにがあって。

き:そうです。

お:自分のお客さんは来たけれどもっていうやつですね。じゃ、ノルマがあるわけでもないけれども、皆が笑顔になって。来たお客さんも、そりゃ笑顔で帰ってもらいたいっていうのがあるっていうことですか。

き:はい。

お:ほんとにすごい。何も言わなくてもそれができる関係があるってすごいなって、ほんとに思うんやけど。

き:自分のことも大切ですけど、自分以上に大切な人たちっていう。自分だけ嬉しくってもしょうがない。基本2人が嬉しそうにしてくれてるのが自分の幸せなんですよね。

お:なんとまぁ。そっか。そんな寅の会がそうやって発足されていて、こんなけ長いこと続いた秘訣っていうのは、今おしゃべりいただいたことより他はないっていう感じがする(笑)。

ひ:あとね、私なんでもなんですけど、1年はやりたい。どんなことでも始めたら1年はやらないと、いいも悪いも分からないっていうのがあって。なので、1年経ったら形を変えていくのもありかなぁって。今意外と転機ね。なので、1カ月に1回やってくるっていうのを、大変でもなんでも1年間やる。

か・き:うん。

お:なるほどね。最小の単位を1年って考えているっていうことやね。まずはやってみる。世の中の人は1回駄目でもやめちゃう人、ほんとに多いからねぇ。

ひ:うん。ようやめなかったよねっていう感覚ね。

お:あはは!だって3人がいるん楽しいんやもんね(笑)。

か・き:そうです。

ひ:そうそう。やめる必要性がないものね。でもほんとに段々お客様にも知っていただけて、来ていただく人数が増えてね。結構、大丈夫?私たちこんなに来るけど、バカみたいに詰め込んじゃったね、みたいな(笑)。

全員:(笑)

ひ:大丈夫?キャパをオーバーしてるよ、みたいな時もあったね。

き:うん。

ひ:もう抜け殻だったもんね。終わった後ね。

お:あはは!

き:そう。私抜け殻なった。

ひ:そう。燃え尽きちゃって。

お:綺穂ちゃんが抜け殻?(笑)。ごめん、私の今頭の中でセミになっとった(笑)。

全員:(笑)

お:たくさん入ろうが、今日は1人であろうが、3人がいるっていうことが大事っていうことで進んでいる寅の会なんですけれども。やっぱりここがいいよねっていうのは、お客さんも認めてるようなところってありますか。

ひ:お客様がリピートをしたいって言ってくださるんです、必ず。「次の寅の会はいつですか」。

き:はい。帰り際にいつも言ってくださるんですよ。

お:えー、ほんならやらなあかんやんってなるよね(笑)。

ひ:つ…次?あ、…決まってるよ~、みたいな(笑)。

全員:(笑)

ひ:それぐらいね。なのでユルいので、計画性のなさがそこに出ちゃうんですけど、次を告げられないというね。次あります!みたいに。

お:あるけれども、いつかは分からへんでぇっていうやつか。

ひ:そう。でも一月に一度なので3人で都合合わせて必ずやってきたんですけど。このメニューでまた次やりたいよとか、次は何やるのとか、続いて来てくれる方が多いから、最初は「新規の方がいっぱい来てくれるといいね」なんて言ってたんですけど、もう顔見知りの人の集まりみたいな感じでね(笑)。

全員:(笑)

ひ:仲良くなっちゃってしょうがないね、ほんとに。

お:じゃ、誰かのお客さんだった人が、まずはね。

か・き・ひ:うん。

お:全く知らない人が来るってことはないと思いますけど。それが皆のお客様になっていた感じもありますよね。

か・き:うん。

ひ:そうですね。

お:共通のお客様って言えばいいのかな。

か:そうですね。

お:それがまた次の人を次の人をっていう感じで連れてきてくださったりっていう感じでクルクル回ってる。

ひ:うん。あとはSNS、にわっち塾で教えていただいたこともすごく役に立ってて。SNSで発信すると楽しいそうな、やってる姿とかも発信するので。何回か続けてやってると、あ、これまたやってるんだなみたいな。今度行きたいです今度行きたいですって声が上がるようになって。ひそかに嬉しいね。

か・き:(笑)

お:なるほどね。定期開催になると、今回は行けなかったけれども次あるんだったら行くぞっていう心構えか。

き:はい。

お:なるほどね。一度行った方は癖になって止められなくなるってことやね。

き:そうですね、たぶん。

全員:(笑)

お:そこの「たぶん」っていう返事もすごく面白くて(笑)。じゃ、そんなお客様がどんどん集まってきているので、どうやって集客しているのって聞くのは野暮な話っていうことになるんですかね。

ひ:集めなきゃとは思ったことないですけど、誰に声掛けようかなみたいな、来ていただける人が何人か頭に浮かぶので。

お:ふんふん。なるほど。今までなかなか来てはもらえてないけれどもとか、自分の中で新しいお客様なんだけれどもとかっていう人に、いかがですか?っていうのはやっぱりやっていってるってことですよね。

ひ:うん。あと別の機会で全く新規の方に会うこともあるじゃないですか。

お:はい。

ひ:他のイベントに出たりとか。

お:そうですね。

ひ:そういう時に、私こういうこともやっててすごい楽しいよとかって言うと、ちょっと行ってみたいって言ってくださる方が多いし。かなちゃんもそういう繋がりが多いよね。

き:うん。

か:そうだね。色んなとこでやっぱり寅の会って「いつやるの?」っていう声は掛けてもらって。あとは楽しそうっていうのは絶対に言われますね。

き:3人が楽しんでるからね。

お:そらそうやね。

き:ごめんなさい、自分で言うのもなんですけど。

お:いやいや。

き:私たちが楽しいんだから来てくださるお客様楽しいに決まってるって思ってるんですよ。

お:それ正解。正解って思いますよ。自分たちが義務的に、しょうことなしにやってるのは来た人も楽しくはない。これはお金だけが行き交いするものになってしまうような気はしますね。そうじゃなくて心が通って。元気だった~?みたいな感じで、月1回顔が合わせてっていう。想像付きますよね。行くの楽しくってしょうがなくってカレンダー赤い丸してるよねって話になるね(笑)。

全員:(笑)

ひ:でもほんとそうだね。次も来たいけどっていう声がありがたいね。

か:でも日にちはね、すぐに決めれないの(笑)。

お:(笑)

ひ:そこ課題かな、私たちの。しっかりしよ、しっかり。

か:なのに来てくれるからね。

き:うん。

お:それでも来られる方がいらっしゃるんでしょう?

き:はい。

お:それすごいわと思う。

き:だからちょっと頭の片隅に残しておくんだね、来られなかった方とかって。いつだったら来れるんだろうみたいな。

お:そっか。

き:じゃぁ、その方に次来てもらうために、この曜日にしようかなとか。

お:あ!そっかそっか。

き:っていうのはちゃんと工夫して。

か:うん。

お:そうやね、毎回この日だったら来られないって分かってる人がいるんだったらね。

き:はい。

お:ちょっとずらしてあげたりとか。

き:はい。

お:そっか。で、時間帯としては、どのぐらいの時間でされてるんですか、これって。何時~何時とかいう感じでやってるんですか。

ひ:これもね、ユルいんですけど。

お:(笑)

ひ:例えばメンバーの中でも帰りの時間があまり遅いと困るっていう時は、その子のメニューだけは早めに終わってしまうんだけど、例えばネイルとエステは夜の時間でもできますよとか。なので、決まりがあってないような。

お:いやいや。そう。

か:そうですね。私が一度、子供が自閉症なんですね。それでちょっと大変なことがあって、学校から呼び出しがあって、それでもやっぱり急遽皆さんのフォローがあったので。

お:そんなこともできるっていいね。やっぱり。

か:助かりました、ほんとに。

お:普通だったらやっぱり、え?帰るの?とか、え、それはね、とかってなるけど、皆がカバーできるってなったらね。そんなことがあっても続けていけるって、集客方法もあってないようなっていう(笑)。でも、やっぱりSNSがあるって伝わりやすいですね。色んなことがね。

ひ:繋がりがまた人を呼んできてくれるってところもあって。それがほんとにありがたいね。

か:そうだね。

き:うん。

お:最近の集客方法としてはSNSだけではなくて、チラシを駆使したりっていうのもあると思うんですけど。そんな工夫もされてるんですか。

か:チラシは、ちゃんと作れてないの(笑)。

お:(笑)

ひ:いや、そんなことないよ。

か:ほんとに?でも1週間前とかにできることが多い。ほんと申し訳ない。

お:ううん。それでもお客さんが来るから。すごいね。

き:チラシがないならないで、口頭で言えばいいので。

お・か・ひ:(笑)

お:すごい!素晴らしい。

き:自ら来てくださる方に送ればいいので。

お:そうやんね~。

き:はい。別にそういうのは問題がないです。

お:ないよね。あったらあったで~。

き:はい。

お:それが素晴らしいと思うね。

ひ:かなちゃんすごくて。チラシとかほんとにクオリティーが高いの。個人で作ってくれるんだけど。

か:急に褒められちゃった。

全員:(笑)

ひ:で、そういうことが得意な人がやればいいよねっていう感覚もあって。よくかなちゃんが買って出てくれるし。毎回だとちょっと負担になるかもしれないと思うと、私も作ってみたりとか。

お:なーるほどね。

か:たぶん私が動き回る寅なんで、ジッとしてるのが苦手なんですね。だったら作ってたほうが楽なんです。

お:やっちゃおうっていう感じで。

か:そうですね。

お:そうか。役割分担もほんとお見事ですよね。

き:私は作ってもらってばっかりで申し訳ないんですけど。

お:でもSNSで送ったらええやんっていう(笑)。その切り替え。やっぱり頭の固い人だったらなんでないんだろうとかね。前回あったのに今回ないのはなんでだろうって言い出したらね。やっぱり前に進まなくなっちゃうこともあるものね。

か・き:うん。

ひ:そうだね。

お:そっか。色んな方法で。ほんとにオリジナリティーで、個性で進んでいる寅の会っていう感じはしますが。後半は、イベントで大事だなと思っていることについてのお話だったり、今後の展開ですね。改めて聞かせていただこうと思いますので、引き続きお願いします。

か・き・ひ:お願いします。

お:前半は寅の会がどんな風なきっかけで起こったのだとか、どんな風に進んでいるんだよとかっていう仕組みの方を聞かせていただいたりしたんですけれども。あんまりにも個性的なのでね、皆が真似できるの?っていうと、ん~っていうのもあったりなかったりなんですけれども。このイベントが一年続く秘訣だったりとかコツっていうのもあると思うんです。今ちょっと聞いてるお話では、あんまりきちっとしたルールを決めないのも一つのコツでしょうか。

ひ:そうですね。元がそこまでガチガチじゃないっていう前提の基に必要だから作られるルール。これがないと私たちユルすぎて大変、逆に。っていう部分は後にルールが作られたりとか。

お・か・き:(笑)

お:分かります。

ひ:これはタイムスケジュールが必要とか当たり前のことに気付くっていう。そういうのを何回かやってくうちに、この時にこれをかなちゃんがやってほしいとか、こういう役割はきみちゃんにしてほしいとか。見えてくることをそれぞれが言ったりとか気付いてやったりとか。なので、ほんとにやってみてだよね。

か:そうだよね。

き:うん。

ひ:気付くことが多い。

お:なるほどね。言い換えれば自主性を養っているような。

き:はい。

お:トップダウンではない感じ?互いに気が付いたとこを言い合いながら、じゃ補っていこう、次はこうしようっていう感じで進んでるんですよね。

ひ:そうだね。トップダウンだと誰かの意思で動かす感じになるけど、会が良くなるように言ってるってのが皆が分かってるから。必要だね必要だねっていう感覚があるのが皆共通だね。

か・き:うん。

お:それがこの3人の大事なことであり、長く続けていく一番のコツかな。これは色んなタイプがあると思うのでね。トップダウンが好きで、ひたすら付いていきますってマネージャー的な鶴の一声を言う人がいて、後皆ワーって付いていくタイプっていうのもあるとは思います。でも、この3人を見ていると、ほんとにコツコツ皆で作っていくんだなっていうのは感じますね。で、この寅の会なんですけれども、1年経ってちょっとだけ見直しも必要かな、今過渡期のような時期かもしれないなって少しお話がありましたが、継続的にはされていく。知立の方では続けていかれるんですか。

ひ:そうですね。一月に1遍っていうペース。それがお客様にとってとか、私たちにとってベストかなっていうとこを考えていたのと、大阪で行き来してる綺穂ちゃんが、大阪でもお仕事がっていう風に考えると、それぞれの形をまた新たに作ってってもいいのかなって思うことがありますけど。

お:なるほどね。

ひ:でも寅の会は続くと思います。

お:なくしたらお客さん寂しいでしょうし。ライフワークのような感じにもなりつつあるんだろうなぁって予測は立つんですけれども。ということは今後の展開の一つとして、この寅の会が大阪にもやってくるぞーって思ってもいいんでしょうか。

き:はい。そういう形が見つかったらいいなって。

お:うんうん。で、今回、寅の会が大阪にも来る?

き:はい。

お:第一弾?

き:第一弾、7月にやってきます。

お:今日皆に来てもらっているのは、それもあってなんですよね。

き:はい。

お:ちょっとそこ詳しく聞きたいなって思います。大阪ではどんな風な展開なるんだろうって思うんですけど。

き:エステとネイルとさとう式リンパケアっていう形を残したまんまで、誰かゲストを呼びたい。

お:なるほど。

き:実はね、待ってるお客様とかってちょっとしたズレとかが生じるじゃないですか。

お:待ち時間が出るってことですね。

き:うん。やっぱりちょっぴりいてたりするから、色んなことをしていただきたいと思って。なんか占いの方とか来てほしいなとか。

お:うんうん!

き:って思ったので。

お:ゲストが一人二人入ることもありっていうことですか。

き:そうです。

お:第一弾は、知立のものが一回そのまま大阪にやってくるんですね。

き:はい、そうです。

お:じゃ、久子さんもいて、香苗さんもいて。もうこれは大阪一回目だからスペシャルの感じありますよね。

き:はい。

お:3人でしてくださる。

き:はい、そうです。

お:で、プラスアルファゲストさんが入ってっていうことなんですよね。

き:はい。

お:もうこれ日にちは決まってますね?

き:はい。決まってます。7月の27日の土曜日です。朝10時から最終受け付けは6時半ぐらいかな。

お:あぁ、長いね。

き:はい。

お:できる限り内ではやろうぜって感じですね。

き:そうです。

お:お客様は、これを、来たよって来るのもありやし、誰かの紹介で来てくださるのもありとは思いますけど。どんな方に来てもらえると嬉しいかなぁとかって今決まってますか。

き:3人集まったら一応トータルビューティーになるんですよね。

お:そうですね。

き:なので、興味がある方、美しくなりたいなって。心も体も癒やされて、綺麗になりたい、今日ぐらい自分のご褒美にやって帰りたいと思われてる方に来ていただきたいなと思ってます。

お:なるほど。久子さんどうですか。大阪のお客様って今まで接したことはありますか。

ひ:綺穂ちゃんと。

お:(笑)

ひ:綺穂ちゃんのお母様。そこが代表選手かな。

お・ひ:(笑)

お:THE・大阪やね(笑)。

き:はい。やたら声がでかいという(笑)。

ひ:でも大阪の方って、私の印象ではほんとに正直というか、いい物はいい、良くない物はここが良くないって言ってくださるってイメージがあって。なので「いい」って言わせたいっていう。ちょっとひそかな野望があります(笑)。

お:野望ですね。香苗さんどうですか。大阪に乗り込んでくる意気込みは(笑)。

か:もうドキドキしかないです(笑)。でもすごい楽しみで。私の友達大阪に住んでるんですけど、時間が都合付けばすぐに行くからって言ってもらえてるので。

お:おぉ~!ぜひ来ていただきたいですね。それが7月27日で。場所の方が地下鉄メトロ谷町線。

き:はい。

お:いわゆる地下鉄谷町線ですよね(笑)。

き:はい、そうです(笑)。

お:紫色の電車ですよね。

き:はい。

お:そこの田辺駅って聞いてるんですけど。

き:はい、そうです。

お:合ってますか。

き:はい。田辺駅を降りていただいたら、真っ直ぐ100メーターぐらい歩いていただくんですね。南の方に。

お:はいはい。

き:そうすると、田辺会館ってあるんです。

お:はい。町内会館みたいなものですか。

き:はい、そうです。のちょっと横にあります、「老人憩の家」っていう場所があるんです。

お:皆トータルビューティー目指してるのやけど(笑)。会館名がそれだけやんね?(笑)

き:そうなんです。

ひ:素敵な名前。

お:(笑)

き:もう老人の方たちが憩いをする場所なので、段差少ないですし。

お:いいね!

き:お部屋広いですし。

お:あ~、いいね!

き:はい。楽だと思います。来てくださる方が。

お:駅からは歩いて何分かって感じなんですよね。

き:そうですね。5分ほど。

お:なるほどなるほど。今ね、聞いても場所とか分かりづらい方もいらっしゃると思いますけれども、その日、実は私も皆に交ざって楽しもっかなと思ったりしていますので。こちらの情報で場所等々も併せまして番組のホームページの方でご案内させていただいたり、それぞれのSNSで発信されるだろうなと思っていますので、詳しい内容はそちらの方でチェックしてもらえたらいいかなと思います。香苗さん、綺穂さん、久子さん、2週に亘りまして本当にありがとうございました。

か・き・ひ:ありがとうございました。

大阪寅の会の情報

サイト: https://saipon.jp/h/cryang/torakai