お:こんばんは。なんかかしましい3人の応援で(笑)。なんだか今日はすごく楽しい回になりそうなんですけれども、皆さん自己紹介をよろしくお願いします。では、しほう先生からお願いします。

し:しほうと申します。よろしくお願いいたします。人生を豊かに輝かせるセミナーの主催をさせていただいております。どうぞよろしくお付き合いのほどお願いいたします。

お:はい。では、陽子さんよろしくお願いします。

陽:竹内陽子です。鶴見区、隣に近い所から来ました。よろしくお願いします。

お:はい。ありがとうございます。では、かなえちゃんよろしくお願いします。

か:アカシックリーダーやってます。かなえです。よろしくお願いします。

お:はい。ほんとにかしましいスタートになったんですけれども(笑)。今日、私楽しくって仕方がないんですけど。皆さんセミナーだったりとかアカシックリーダーさんなんて言葉が出てきているので、ピンとくる方には分かると思うんですが、今回はしほう先生が主催してくださっている心・魂のレベルアップ開花セミナーということで。皆さん参加している受講生さんで、実は私もその受講生として今回参加させていただいていますので。まず、先生にそのセミナーをやろうと思った理由ですね。きっかけだったりをちょっとお聞かせいただきたいんですけれども、よろしくお願いします。

し:少し固い表現になるかもしれませんけれども、私元々生まれ持った霊能力とか透視能力がありまして、若い頃からさらに磨きをかけて日々錬磨を重ねて参ったんですね。そこに、ここに命を宿したのは前世からのやり残したなということを色んなことで気付かされまして、そこを完全に成し遂げるために日々精進させていただいたんです。しかしながら、成し遂げるという目標が、おかげさまで思いの外、早くに成就できましたので、あら、余っちゃった(笑)。

お:(笑)。

し:あら、生きてるわというそんなで(笑)。どうしましょうということで、日々悶々としておったんです。そした中で、ある高次元からお声を頂きまして。どんなお声かということを申し上げますと、聖母マリア様から現れましてお声を頂いたんですね。どういうことを伝えられたかというと、輪廻なき生き方を人々に与えなさい。そして、命の目を開かせて、その命の知恵に照らされた生き方を伝えなさい。そして、生くる使命を担うことはどういうことなのか。愛を持って伝えていきなさいというマリア様のご神示があって、このセミナーを開くことになったんです。

お:なるほどね。私は先生と知り合った時に、先生はイベントに出てくださっていることがありますので、その中でこういう能力って、私元々持っているものって実は思っていたんやけれども、「これって習えるで」って言ってくれはった時に、「習う」って(笑)。ほんとに飛びついたのが。私が先生のこのセミナーを受けたいなと思った一つの理由で。先生がそうやって教えてくださるっていうのがすごいありがたいなと思ったんですけれども。今日ここに来てくださっている陽子さんとかなえちゃんは受けようと思ったきっかけだったり理由って聞かせていただきたいんですけれどもいいですか。

陽:はい。

お:はい。陽子さんお願いします。

陽:私はそういう天性のものも何にもなくって、ただ習い事感覚ですね。習い事にしてはお高いかなと思ってちょっと抵抗はしたんですけれど、チャネリングなんか実践しまして、面白い。

お:ですよね。

陽:まずとにかく楽しいから。想像してたのとは全然違いますね。こういうことになっていくという予測が全くなかったもんですから、ちょっと意外性のが強いですかね。いい意味で意外性。面白いほうに。あ、面白いやんみたいな感じですね。

お:こんな風になっていくのこんな風の前がちょっと分かれへんのやけれども。そもそも陽子ちゃんがどんな風やったかちょっと聞きたいかもしれない。

陽;普通のおばあさんというか、おばちゃんというか。あんまりそういう。視るじゃないですか。

お:スピリチュアル系に。

陽:スピリチュアル的な。

お:普段からいるっていうわけではなかったってことですよね。

陽:やっぱ感性が鋭くなっていくのが分かるから。ええ、こうなるんやみたいな感じで。ただそれが面白い。皆たぶんそうなってるんじゃないですか。例えば私は子供の時、絵を描いてて、もうずっと描かなかって、急に描きだして。というのは、やっぱある感覚がどっか目が覚めてきたのかな。分かりやすく言えばですよ。他の面でもあるから。

お:なるほどね。

陽:ちょっとそういうのは説明しにくいような感覚やからね。あれなんです。音楽なんかでもそうじゃないのかなと思いますね。閃いてきたりね。そう、閃きかな。そういうのが割りと多くなってきますね。

お:なるほど。後で先生には伺いますけども、その開花っていう部分が陽子さんの場合はそれをちょっと今感じておられるのかもしれないですね。

陽:そうですね。はい。

お:じゃあ、かなえちゃんはアカシックリーダーさんでもあるっていうことなんですけども。その中でこれを受講しようって思ったきっかけとか動機ってなんなんですか。

か:アカシックリーディングも学んだんですけれども、それ以前に一度チャネリングのモニター講座ということで、簡単にはチャネリング講座受けたことがありまして。その時から練習はしてたんですけれども、やはりすごく時間の短い講座だったので、分からない部分ですとか、そういうのが多々ありまして。まず先生のセミナーに興味を持ちました。

お:なるほど。先生先ほどからですね、チャネリングとかいう言葉が出てきてて。私たちの中ではごく普通に使ってるんですけど。やっぱりまだそれが分からない方もいらっしゃるかなと思うんですけども。分かりやすく言うと、どういうものって言ってもらったらピンってくるんですか。

し:ピンとくるかこないかはちょっと分からないんですけれども。

お:それはいいです。

し:私の伝えられる説明とするならば、持って生まれた五感っていうのがありますよね。そこに、いわゆる第六感があったら便利だなという。例えば、ビジネスチャンスを自分で閃いてどんどん第六感を閃いたままですることによって、すごく自分自身が偉大な成果を挙げるとか、それから人間関係がすごくスムーズになるとか、そういう人様との阿吽の呼吸ができるようになるとか。いわゆる常識的なことプラスアルファ、もっとその方を尊重できるような配慮ができるというのがいわゆる第六感であり、夢を見るっていうのもね。自分自身が成し遂げたい何かに対してどうしたらいいんだろうかっていう閃き。閃きっていうのは成果を挙げるための閃きですよね。そういうのが現れると、自分自身の生き方とか、そして自分がやりたいことっていうのは、それをしてもいいんだっていう。目に見えない形の後押しっていうのは、すごい強いことだと思うので。そういうエネルギーというのか、大きく言えば宇宙から守られてるっていうような感覚がやはり味わえることによって、人生がすごい楽しくなって周りの方も楽しくなるというようなことが第六感でありチャネリングの良さかなと思います。

お:なるほどね。何かとチャンネルを合わせるような、私の中のイメージがあって、先生がさっき言ってくれたその第六感っていうのは、私やっぱりずっとそれが何かか分からずにきてたので、今回私の場合は受けることによって、元々持っているけれども、何かの形で蓋をしちゃっていたりとか、あること忘れてたものかもしれないなと思って。それが今パカパカって開いている感覚で。陽子さんが言ったように絵描いているのをちょっとやめてたけれども、またバーって描くっていうのもおんなじような感覚なんですよね。それでも陽子さん今楽しいなって言ってくれてますけど、やっぱ大きく変わったなって思いますか。生き方だったりとか考え方って。

陽:そうですね。生きやすくなったんちゃうかしら(笑)。

お:(笑)。どんだけ。どんな生きにくいとこにおったんやって思うけど(笑)。

陽:そうですね。

し:どんどん輝いてるもんね。

お:すごい楽しそうに。ちょっと前を知っているだけに私は思うかな。あ、陽子さんってこんな人やったんやみたいな。それこそなんかがポロポロって剥げ落ちていくというか。包まれていたものが落ちていくような感じは受け取るんですけど。

し:結構ほんまいろんな良い資質があったのにも拘らず、自分自身の中でそれを表出して良いのか悪いのかっていう迷いのほうが多くあって。いわゆる今風のブロックを自分自身で掛けていたのが取れちゃった。だからすごく自分自身の表し方が上手になったっていうことになるでしょうね。

お:うんうん!そう思います。すごい素直に楽しいも嬉しいも。

陽:え~。自分で、え~って思いますね(笑)。

お:(笑)。

陽:第三者で言われるほうが分かりやすいですね。

お:そうか。自分は自分しか見えてないもんね。

陽:そうですね。でも気持ち的にすごい楽?体重重いんですけど気持ちはすごい軽くなって。

お:(笑)。でもなんかそれ分かる。思いに見える重さはないんやけれども、なんか背中にせったろうてるって大阪弁で言う、背負うてるみたいなところがあってズシッってきてたりはするけれども。なんか一個ずつほんとに剥げていく感覚ってありますよね。

陽:やっぱちょっとある程度テクニックみたいのも先生、私に対して教えてもらったりしたから。こんな変なやつと付き合うたらあかんみたいな。

お:(笑)。

陽:もう変な友達多かったから。そういうテクニックもあったし。そしたらほんとに遠回りしないでシュッといける。そういうのは自分的に意識してやるから分かりやすいけども。なんか感覚的に上手くスーッといってる感覚もあるけれど、ちょっとそれ表現しにくいだけど。

お:そうやんね。

陽:でもなんか雲に乗ってるようなフワ~ンとした、そういう感覚もまたちょっと。表現は難しいのね。でもちょっと違ってくるっていうのはありますよね。

お:足取り軽やかになるようなね。

陽:そう。

お:そっか。かなえちゃんのほうもそうやって不足を補う形で始めたんですよね。

か:そうですね。知りたいことがいっぱいあったっていうか。もっと知りたいとか。学ぶっていうと。でも自分でもそういう時期なのかなっていうのもあって、この時期に知りたいことは全部知ろうっていうのがありまして。

お:そう。やっぱりそこから大きく変わったな、私ちょっと違うって感じるようなことって日々ありますか。

か:どんどん自由になっていくというか。やっぱり自分の決断を信じることができなくて、なかなか決められないことっていうのがいっぱいあったように思うんですけどね。そこが決められるようになった。それはたぶん自分を信頼していることで、どんどん人生を作っていくっていうことに繋がると思うので。それはすごい自分で変わったなと思います。

お:そっか。セミナーを受けてる間に、少しずつ変わってきたなっていうのは分かるけれども、それプラスアルファして思考を変えたほうがいいかなって思われる方も、先生時々いらっしゃるんですよね。

し:そうですね。良い意味で気付くというか。大体の方は、あと一個取ったら自分は楽になるっていう、そういう一つか二つぐらいで抱えておられる方がおられるので。そういう方はやはり思考回路をチェンジするっていう方法を選択されて依頼をされますね。

お:なるほどね。そのほうが次に進みやすいなっていうのもあるし、自分で努力、それこそ陽子ちゃんが言ってたみたいにピュッっていけるからね。ちょっと楽できるかなっていうことがあるってことですよね。

し:ええ。なんか修行しなくてもいいらしいのでね(笑)。

お:(笑)。人生楽に生きたいものね。なるほど。では、後半なんですけれども、引き続きこの心と魂のレベルアップをすると、どんな風に変わっていけるのかなっていうところをもうちょっと突き詰めてお話聞きたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。

し:よろしくお願いいたします。

【ジングル】

お:前半は、どういったことを学んだりとか、皆さんが学ぼうと思ったきっかけについてお話を聞いたんですけれども、ここからは実際に受けていくとさらにどんな風に変わっていけるのかだったりとか。このスピリチュアルのお話をする中で視えるとか感じるなんて言葉よく使うじゃないですか。それが一般的な表現ではあるんですけれども、実際自分たちが受けてみて、それが視えてるの視えてないのなんて話も練習会中でしたりはするんですけれども、ここはちょっと先生に伺いたいんですね。その視えるっていうのは、可視できるって、「映像がバーンって浮かぶっていうような感じではなくってもいいよ」って先生いつもおっしゃってくださるじゃないですか。具体的にはどんな感じのことって言えばいいんでしょうかね。

し:やはり持って生まれた、いわゆる私たち人間の体っていうのかな、持っていますので。その中には様々な機能がチョイスされて私たちって生かさしていただいておるんですけれども、その方に応じた得意分野ですね。例えば、いわゆる異次元の言葉が聞こえる方とか、においでキャッチできる方とか、それから映像と言ってもちょっと分かりにくいかと思いますので、例えば文字みたいな部分で、それを映像として視る方とか、ただの普通の文字とか、白黒だったりカラーだったり、それからいわゆる皆さんご存知のようなチャクラの色とか、そういう部分のところでも様々その方の持ったすごい才能のある資質に応じて、それが先に特化、いわゆる出てくる場合が多いです。だから視えると言っても聞こえる人もいてるですし、文章で文字が見える人もいてますし、星だとか線で視える方もおられますし、様々で。それらは全て視えるということになります。

お:なるほど。どうしても皆の中でも、私は聞こえるんやけどとか私は絵しかないでとか言ってはるけど、それはそれぞれ得意なところで捉えてるで、情報を捉えているって感覚でいいっていうことなんですよね。それが繋がってる感覚っていうことなんですよね。

し:そうです。いわゆる5つも3つもの機能が一度にバーンって開くというのではなくって、やはり一番その方に応じた得意なものが先に開いてくるっていうのは当たり前のことですよね。別にマジックをしているわけでもないですし、催眠術を掛けてるわけじゃないので、その方に応じた才能がまずこんにちはと自分自身に現してくれる、それがなんであるかはその方の得意分野であるんですね。だからそこを使うことによって、ドミノ式っていうのか。

お:次々次々ペラペラペラペラと。

し:そう。出てくる。だから最終的には、いわゆる本来の人が持っている多くの才能が開いてくるということになります。

お:ありがとうございます。やっぱりこういうところって人と比べづらいというか、あんまりワーってしゃべったりはしないんですけど。昭和・平成・令和ときて、平成の終わりぐらいから皆平気でこんな話ができる時代に私は移り変わってきたように思うんですけど。だからこうやって今一緒に学んでる人たちも多くって、私の中では、あ、言っていいんや、こんな話ってなってきてるんですけど、皆はどうですか。陽子ちゃんとかかなえちゃんって。やっぱり友達の中でこんな話ができたりっていうのは増えてますか。

陽:チャネリングしてんねんって言うだけですね(笑)。

お:(笑)。

陽:「ふ~ん」だけですね。

お:あ、でも「ふ~ん」って言ってもらえるんでしょ。

陽:でも知ってる人ですよ。そういうスピリチュアルのことを知ってる方ですね。普通の人には言いません。

お:あ~、まだやっぱりちょっと。

陽:意味がまず。チャネリングの意味が分からない。

お:説明せなあかんもんね。

陽:私も受ける前、全然分かりませんでしたからね。「それ何」ってやっぱり聞きましたから。アカシックなんてもっと分からへんと思います。

お:ほんまやんね。ほんまやわ。それ何よってね。ほんまやわ。平気で使ってるけど意外と皆知らんかもしれへんね。

か:そうですよね。

お:かなえちゃんはどうですか。

か:やっぱりでも周りに言っても大丈夫な人が集まってきてくれるようになったというか、たぶん自分が言いたいっていうのがあって、そこが引き合うんですかね。言っても大丈夫っていう状況に世の中的になってるのかもしれないですけど、自分でも実感することは多いです。

お:そうですよね。そのヒーリング系のイベントとかもどんどん世の中にできてるから。言わないことのほうが不思議なっていうか、あるっていうことが分かっていたりしますよね。今日先生にもう一つ聞きたいのが、やっぱりこういうセミナー受けていく間で次元?1次元、2次元じゃないけれども、今3次元って今生きている世界を表現するじゃないですか。その中でやっぱり次元がいっぱいあるよねなんて話はしてるんですけれども、こういうのを学んでいくと、その次元っていうのもっと的確に捉えていくこともできるようになるって考えたらいいんですか。

し:そうですね。自然にそちらのほうに、ご自分自身の、いわゆる高次元波動っていうのね。高次元レベルっていう。だからそこのところの方向に自然に自分自身が落ち着くので。ですから、負の次元には行くことはまずあり得ないと言っても過言ではないかなと思います。

お:なるほど。私たちがそこを目指せって言って行こうと思ったわけではないにしろ、こういうことを学ぶことによって、次元が自然にでいいのかな、上に上がっていけるからちょっと楽に生きられたりするかなっていう感覚で私は捉えているんですけども、それで合ってますか。

し:そうですね。いわゆる少し難しいお話になりますけれども、なぜここに自分自身の命があるのかっていうところの本質、自分自身の魂の命の有り様が分かるようになると、自分自身が今何をすればいいのか、どのように進めばいいのかというのが答えが出てくるので。そこにはいわゆる負の、マイナスのイメージではなくって、全てがどちらに行ってもプラスという選択肢がないので。引き寄せの法則ではないんですけれども、どちらに行ってもプラスという方向にご自分自身の人生の世界が広がっていくことになります。

お:ありがとうございます。なんかそれ聞いただけで陽子ちゃんめっちゃええやん(笑)。

陽:ええことばっかですね。

お:そうやんね。やっぱり大きく変わったなって思うこともほんとに多いし、私が特になんですけど、煩わしいことが一つずつ減ってきたような気がするというか、やきもきすることって言ったらいいのかな。どうしよどうしよっていうのはちょっとなくなってきて。あ、これいらん、ピッとか(笑)。人のことを考えてはいるけれども、ちょっと自分優先していってもいいかなとか。人に良く見られたいとか思うのがちょっとずつ減ってきたのも一つかなって思ったりするんですけれども。そこでこれは大きく変わったでって声を大にして言えるようなことって陽子ちゃんありますか。

陽:声を大にしてものすごく変わった。

お:うん。めっちゃ変わったで私!みたいな。

陽:お金が入ったとか(笑)。

お:(笑)。

陽:どういうこと。土掘って小判出るのがね。そんなことはやっぱりないんですね。

お:そんなんやったら笑うわ(笑)。

陽:でもなんかちょっと古い売れない土地があって、そこが急に話きたりね。今まで結構使ってたお金が、ある言葉でピンときて、あ、これ使わなくていいんやって思った途端、収入はない代わりに出なくなって。何万円も使ってたんですけどね。それやっぱおっきい。関係あんのか、あるんやろうね、たぶん。知らないけど。

お:陽子ちゃんにとっては今まで気付いてへんかったことかもしれへんもんね。

陽:この場合は言葉でピンときて。あ、これや思ってやめまして。それ一番おっきいかな。出ていかなくなったから。

お:出ていかないと安心やもんね。やっぱりね。そういうことやんね。でも人それぞれやっぱり違うね。私は人との関係っていうのがだいぶスムーズになってきた。ガタガタしてたものがね。なくなってきたりはするんですけど。かなえちゃんもやっぱり、顕著に家族であったりとか身近な人の中でも変わってきたなって思うようなことってありますか。

か:自分が変わって、姉と一緒に住んでるんですけど、今まで姉からそんな話聞いたことないっていうような自分の展望というか、ことを言い出したりとかはちょっとビックリしましたね。

お:なるほど。受け始めることで周りも変わるようでなんとなく先生からお話は聞いたりしていたんですけれども、そういうこともあって。次のステップに進むということもありまして、今回はこの一部だけは足りませんので、また来週引き続きお話をいただくということで、今日はこれで。お楽しみにしていただければいいかなと思いますので、今日はほんとにありがとうございました。

し・陽・か:ありがとうございました。