名古屋で骨盤美人体操インストラクターをされている井土利恵さんは名古屋にわっち塾の塾生さん。
子育てをしながら次のステージを目指していらっしゃいます。

ウ:どうぞよろしくお願いします。

り:よろしくお願いします。

ウ:実は利恵さんとは以前に一度、お会いしてたんですけども、その頃はまだご出産前で、おなかが大きい時にお会いしていまして。

り:そうですね。

ウ:そのきっかけとなったのが、株式会社絢成の代表取締役をされている、丹羽綾さん。その綾さんがご縁で、今日はゲストに来ていただいてるんですけども。骨盤美人体操という事で、改めて自己紹介をお願いします。

り:はい。骨盤美人体操インストラクターの井土利恵です。よろしくお願いします。

ウ:はーーい。

り:骨盤美人体操との出会いなんですけれども、私元々、全然知らない状態だったんです。どんな体操かも知らなくて。

ウ:はい。

り:さっきの丹羽綾さんが作られた自己整体ができる体操という事で、ただ綾さんのメソッドが知りたい。その思いで、養成講座をするようになったんですけども。

ウ:あぁーなるほどー。元々そういうのを探してたんですか?

り:元々薬剤師をしていて、健康とかセルフケアとか、そういうのには興味があったんですけれども。ただ私が運動音痴で。(笑)

ウ:あはは。

り:体の使い方とか全然苦手な方で、ヨガとか色んな体操をやったことはあるんですけど、これであってるのかな?っていうのがずーっとあって。で、綾さんの骨盤美人体操は、家でも簡単に、誰でもできるっていうのがテーマだったので、ちょっと飛びついちゃいました。

ウ:そうだったんですね。じゃあそもそもインストラクター候補っていうのではなく、自分の体をっていうことだったんですか?

り:自分の体も整えつつ、綾メソッドが知りたいっていう、ただその思いで。そこにたまたま養成講座があって。

ウ:へぇぇー!そうなんですね。私、綾さんとの出会いは骨盤美人体操ではなく、にわっち塾という、綾さんがコンサルをされてるというところからで。この活動をされてるのは知っていたんですけど。

り:はい。

ウ:名古屋ではすごいたくさんの方が、ねぇ!

り:そうですね、はい!

ウ:骨盤美人体操と入れれば必ず出てくるよと。あはは!

り:そうですね。

ウ:でも最初にそうやって検索したんですか?それとも綾さんを?

り:綾さんのフェイスブックを見て、そういうのがあるんだって知って。

ウ:あ、なるほどぉー!

り:たまたま養成講座っていうのが6月から始まるっていうのを見て、やりまーすって手を上げて。

ウ:そうだったんですねぇー!で、実際インストラクターになる前に自分でやってみて、これはいけるぞと思ったんですか?

り:すっごく実感しました。たまたま私が妊娠中での出会いだったんです。

ウ:あ、そうだったんですねぇ。

り:今回二人目だったんですけれども、一人目帝王切開二人目がVバックって言って、経膣、普通分娩をトライするっていう産み方だったんです。

ウ:えっ、えっ!すごぉーい!!

り:だったので、その前は色んな制約があって。例えば促進剤を打てないとか、ほんと自然に陣痛が来て、自然にちゃんと産めなければ、成功しなかったんですよ。なのでその体づくりのために自分ができることで、骨盤美人体操をずーっとやってました。ほんとに産む前日までやってました。

ウ:えぇー!?私もかなり前に産みましたけど、帝王切開の次は帝王切開っていうルールが…今はそんなことが。

り:そうなんです。たまたま病院さんがやっていて。

ウ:よかったですねぇ~。

り:はい。そういう選択肢をいただけたので、絶対にっていう気持ちで。

ウ:それと、この骨盤美人体操がぴったり。

り:そう、合ったんです。

ウ:うわぁ~そうやったんですね。自分もいいなと感じたので、やっぱりインストラクターになりたいなぁということで?

り:そうですね。出産後に無事インストラクターになりました。

ウ:そうだったんですねぇ。インストラクターとして活動しながら、妊娠期間中はお休みされてたんですか?

り:そうですね。妊娠中はほんとに、にわっち塾ですとか、インストラクターの養成とか、インプットな時期で妊娠中を過ごして。今二人目が10か月なんですけども、やっと少しづつ、復帰。

ウ:インストラクターとしてお教室には復帰されてるんですか?

り:インストラクター自体は、まだちょっと子供が小さいのでお休み中ではあるんですけれども、少しずつ発信なり何なりでやってます。

ウ:なんか、上手く時間使ってる気がします!

り:ほんとですか?

ウ:出産前は実技というよりは、インプットの時期、知識を入れるための時間を取られたんですねぇ。

り:そうですね。

ウ:(小声)もしかしてにわっち塾って二回目でしたっけ?

り:今回二回目です。

ウ:あはは!それも聞いて驚いたんですけど、一回目に行こうと思ったのは何かあるんですか?

り:一回目は、私の友達がたまたま、綾さんのにわっち塾の取りまとめをしている子だったんですね。

ウ:はいはい!

り:それまでは綾さんのことも知らなかったんですけども、たまたま、ミニ講演会をするよって話を、それもまたフェイスブックで見て。今まであんまりそういうのには縁がなかったんですけども、なんか気になると思って行ったのが、綾さんとの出会いのきかっけで。

ウ:うんうん。

り:ミニ貢献会の時に、売り上げアップのノウハウとか、そういう話ではなくて、例えばドライヤーが壊れた時にどうします?みたいな。

ウ:うそー!?あははは!

リ:どう思う?原因を探る?とか。

ウ:えーーー?

り:一個のことがあったら、色んな考えがあるっていう
心の使い方の話をしていただけたので、なんかこういう方いいなーっていうのがきっかけで、にわっち塾に入ろうって、そういう人から学びたいって思いました。

ウ:そうかぁ、物の見え方の違いを綾さんが教えてくれたんですね。

り:そうですね。

ウ:なるほど、さすがだなぁという気はします。それで、まぁとりこになったんですね?(笑)

り:そうです。

二人:(爆)

ウ:そこで学んだことって多かったと思うんですけど、一回目を受けたときの感想とかありますか?

り:やっぱり、一回目の時は妊娠中で、何かできたらいいなという、本当にぼんやりだったんですけど。にわっち塾のワークの中で、自分しかできないことの掘り下げ方とか、そういうベース作りができたのはすごく大きくて。あと、SNSでの発信の癖付け。

ウ:そうですよね~!

り:それがすごくすごく大きくて。

ウ:もうあれはにわっち塾の醍醐味と言ってもいいかもしれないですよね。

り:そうですねー。最初はもう本当に何を発信したらいいのかわからい状態だったので。

ウ:えっ、そうなんですか!?

り:ただの妊婦だしみたいな。

ウ:ツイッター見てると全然!

り:そうですか?

ウ:お子さんの様子が良くわかる。あ、こんなことで困ってるとか。あはは!

り:そうなんです、だいぶそういう事も普通に、発信できるようになっていって。でも最初は全然そんなことなくて。

ウ:へぇ!そっかぁー。もう手に取るようにわかるんですよあれが不思議と。

り:あ、良かったです。

ウ:まるですごく知ってる人のように。

り:そうですそうです!

ウ:だからすいません私、今日全然緊張もなく。むっちゃ知ってる人っぽく。

り:私もおだはらさんでほんと良かったと思いながら。

ウ:そういう事を学びつつ。二人目を出産された後、またにわっち塾に参加されてるという事なんですけど、それはまた何か心境の変化とかがあったんですか?

り:やっぱり二人目が生まれて、ちょっと落ち着いて、そろそろ子育てしながらも仕事をしていきたいっていう風に思ったので。最初はベースができただけで、やり方も何もわからない状態なんです。なので、もうちょっと深堀りとか、そういうのを真剣にしていきたいなという事で、スパルタン綾の元で(笑)、にわっち塾の再受講を決めました。

ウ:そぉっかぁー。味を占めてしまったと言えばいいのか。

り:そうなんです、はい。(笑)

ウ:毎回おんなじという訳ではなくて、メンバーも変わりますしねー。

リ:そうですね。

ウ:家庭の環境も変わりましたよね、お子様が二人ってなると。お母さん歴も少し長くなってきてますよね。やっぱり違いますか。お子さん二人は?

り:全然、もう毎日てんやわんやみたいな。上が二歳の男の子なので、ほんとに元気で、昼寝もしないみたいな。

二人:(笑)

り:なのでもどかしかったりとか、周りを見て焦ることもありますけど、子供を見るとかわいくて、子供がまだ小っちゃいうちは大事に見ていきたいっていうのはありつつ、でも100%子育てでは絶対私、病むんですよ。(笑)

ウ:あぁー、何となくわかります。

リ:なので子育ても

ウ:100%子育てになってしまうと世界から離れた心細さがあったりとか。今はSNSがあるから独りぼっち感はないにしろ、それでもやっぱりバリバリやってたのになとか、もっとできたのになっていうのが考えてしまうとね。

り:そうですね、はい。

ウ:お子さんおっきくなるのって早いですねぇー!前にあった時はまだおなか大きかったのに。

り:そうなんです。

ウ:子育てをしながら色んな展開を考えるために、まぁ同じことをやるためににわっち塾にいるんじゃないんだろうなと思うんですけど、また方針とかは変えていくんですか?

り:この前出来上がったベースが、薬剤師と鍼灸師の資格もあるんですけども。

ウ:あ、そうなんですか!

り:そうなんです。骨盤美人体操のインストラクターの知識なり経験なりを活かして、みんなの不調を整える。まぁセルフケアというか。そういうのを提供出来たらといいなと思っていて。

ウ:いいですねぇ。

り:今は毎日のケアアイテムの一つとして、ハーブティーの制作と販売を。

ウ:うんうん!時々、ツイッターで可愛い袋が載っていて、これはなんだろうー?みたいな。

り:そういうののも始めたばっかりで、追々は薬局を作って、もうちょっと扱える生薬とかを増やして、幅を広げたいなーというのもありますし、もちろん骨盤美人体操のレッスンもやっていきたいっていうのもありますし、色々あるんですけども。

ウ:たくさんのアイテムを持っているのはすごい強みになりますよねぇー。

り:そうですねー。好きなことが色々ありすぎて。

ウ:薬剤師さんは大きいですねー。

り:そうですねぇ。

ウ:そもそも薬剤師さんを目指したのは何か理由があったんですか?

り:そもそも、最初は何となく白衣に憧れたというのはあったんですけど、うちの祖母が、結構薬剤師さんを頼っていて。なんでも喋れる相手というか、薬局行って、喋って楽しんでたって言うのがあって。薬とかを調合する人って、魔女の宅急便の、キキのお母さんみたいな感じで。

ウ:あーわかるぅ~~!

り:なんか面白い!みたいな、そういうのがあって、薬剤師になろうって中1ぐらいで思って。

ウ:早いですねー!

り:わりと早い段階で決まって、それで、なることに。

ウ:そうなんですね。ちょっと生薬のお話をされてたんですけども、やはりそちら系のお薬が気になるっていう感じなんですか?

り:最初は普通に調剤薬局だったんですけれども、色んな患者さん見ていく中で、やっぱりそういう、普通の薬の限界というか、特徴もあり、東洋医学の方が気になってしまい。(笑)

ウ:未病っていう言葉を最近よく耳にするんですけど、防げるものは先に防いじゃおうよって考えですよね。

り:そうですね。気のせいにしてるのも、気のせいではなくて、何かの不調のサインだよっていう。そういうのを大事にしてる、東洋医学にすごいはまって。それで漢方薬局の方で勉強させてもらって。

ウ:あぁーいいですねー!薬って飲み続けることを前提とされる方も多いですよね。やっぱり体のことを考えたり、小さいお子さんも安心して飲めると思うとねぇ。

り:そうですね。

ウ:そうなんですね。それで新しいビジネスの展開ということで、そっち方面の薬局?

り:そうですね、生薬とかハーブとか。漢方って苦いまずいってイメージがあるので、病気になった人が来るんですね。でもそうでなくて、ちょっと不調みたいな人が、楽しんで毎日飲めるようにハーブティーっていう事で、そういう風に位置づけもしたくて。両方を視野に入れながらやっていきたいなと。

ウ:なるほどぉ。ハーブティーって、心に作用するような気がするんですけど。その考え方はあってますか?

り:そうですね。やっぱり香りとか、味もそうですし、色とか。

ウ:あ、色も?ほぉー。

り:そういうので癒される、ホッとする。ちょっとおしゃれじゃないですか、ハーブティーって。

ウ:はいオシャレです。(笑)

り:飲んでる自分も好きみたいな。

ウ:何となく、癒されてる私を演出するというか。

り:そうそうそう。

ウ:特別な時間を持ててるような。

り:そうですそうです、はい。そういう気分も大事だと思うんです。

ウ:今はね、飲もうと思ったらペットボトルしゅぱっで済むことなんですけど、そうではなくて。

り:そうですね。あえて、自分のためだけの時間を、ハーブティーと共にっていう事で。

ウ:そっか、そんな風にして、今のビジネスのことをまた新たに考えるためににわっち塾さんにもっかい、進まれたという事なんですね。
後半は今後の子育てをしながらのお話を聞かせていただきたいと思います。では引き続きよろしくお願いします。

ウ:前半でもお子さん二人のお子さんの子育てをしながらってお話は聞かせてもらったんですけども。実際にお子さんが生まれてからとその前とでは何か変わったことってありますか?

り:自分のペースで物事が進まないので、一個のことをやるのにすーごい時間がかかる。(笑)

ウ:わかります…私は諦めの人生を選びました。

二人:わははは!(笑)

ウ:まず掃除が出来ない、仕方がない。あぁ洗濯が出来ない、仕方がない。

り:ほんとそうですね。

ウ:そこを細かくやっていくと本当にくつろげる時間がなくなっちゃったりねー。

り:そうですね。

ウ:今それをお手伝いしてくださる方とかはいるんですか?

り:主に平日の日中は私だけなんですけど、今日みたいに子供を預けるときは、母が結構協力的で。

ウ:あ、ありがたいですねー。それってちょっと名古屋の文化らしいですね、預けやすい環境があるっていうのは。

り:あ、そうですね。なんか、いいよいいよ、みたいな。

ウ:ですよね。お子様を預けながら、今後のビジネスのことも、どんどん考えていかないといけないといけないと思うんですけども。この辺大きく変わりそうだなってことはあるんですか?

り:来年上の子が幼稚園に入るので、

ウ:あ、そうなんですか。

り:そうなんです。二人から一人に減るというのはすごく大きくて。あはは!(笑)

ウ:あ、そっかぁ、減るっていう!

り:そうです。なので、だいぶ時間ができるかな~っていうのがあるので。ハーブティーについても、オーダーメイドっていう風にやっていったりしたいなぁっていうのもありますし。

ウ:ほぉー。

り:今はSNS上で繋がっている方が多いんですけども、実際お会いしたいなーっていうのがあるんです。お会いしてもっと、縁が繋がるっていうのもあるので。

ウ:距離が近くなりますもんね。

り:そういう外に出ていくって事をしたいなぁという。

ウ:そっか、タイミング的には出来なくないし。オーダーメイドのハーブティーっていうのは、ネットを使った販売も視野に入れているっていう事ですか?

り:そうですね。病名とかじゃなくって、東洋医学的に、カウンセリングシートとかでバランスを見させてもらって、それに基づいてブレンドしてお送りするっていうのを、もうちょっとやっていきたいなっていう。

ウ:あぁー!いいなぁ~。葉っぱとかはどっかで仕入れてるんですか?

り:卸さんとか、そういうところで選んで。

ウ:今もすでに、いくつかブレンドはされてますけど、その種類がもっともっと増えていく。

り:そうですね、はい!

ウ:楽しみも増える。

り:そのために薬局を作って、もっと幅を広げたくて。扱える生薬なりが増えてくるので。

ウ:あ、そうなんですね?

り:そうなんです、はい。

ウ:ふーーん…でもなんかすっごいオシャレな薬局をいま私、一人で勝手に想像してますけど。

り:あはは、おしゃれにしたいなーというのはあるんですけどね。

ウ:ちょっと見ただけでは薬局と思えないような。

り:そうですね、はい。

ウ:じゃあ生薬も合わせつつ、ハーブティーもお出ししつつ、お喋りもできたり。

り:そうですねぇ~。

ウ:ねぇー。さっきも仰ってましたけど、会うっていうのは表情から読み取れるものってあるし、声のトーンだったりとかもありますよねぇ。

り:そうですね、はい。

ウ:場所はどのへんとかって考えはあるんですか?

り:場所は、実家が岐阜なんですが、その土地に今は使ってない離れがあるんですけれども。

ウ:ほぉー!

り:そこを改装していこうっていう風で、じわじわ進めてはいるんですけども。

ウ:おぉ~。何でしょう、やるって決めたら、環境って整っていくもんなんですねー。

り:あっ、そうですね!ほんとそれはすごい思います!

ウ:場所もイチから探すってなったらすごく大変だなって思うし、でもやるって決めなかったらそれも目には入ってこないですもんねー。

り:そうですねぇー。

ウ:そうなんですねぇ。じゃあこれからのビジネスとしては、薬局をやりながら、骨盤美人体操の方も引き続き。

り:はい、やっていきたいなと。

ウ:お教室の展開もされていくという事ですね。

り:はい。

ウ:なるほどー。その骨盤美人体操の中から、今回お知らせがあると聞いたんですけど。

り:はい。

ウ:これはにわっち塾がらみですか?

り:そうですね。にわっち塾のメンバーでも、色々企画をしてイベントをしたりするんですけど、その一環として、骨盤美人体操のインストラクター同士が集まってのイベント。

ウ:何人ぐらい集まるんですか?

り:今回一緒にやるのは、綾さん含め、6人ですね。

ウ:具体的にはどのような内容になるんでしょう?

り:テーマは「This is me」、これが私っていうことなんですけども。同じインストラクターの中でも、骨盤美人体操っていう共通点があるんですけど、ほんと個性が様々で。

ウ:あ、そうなんですね?

り:はい。めっちゃドまじめな人もいれば(笑)、おさぼりオッケーみたいな人もいたりとか。ほんと個性豊かで、でもそれぞれ仲が良くて、これが私たちで、これでいいよねっていうメンバーなんです。

ウ:それでThis is meなんですねー。私は私、ですね?

り:はい。私は私で、私でいい!みたいな。

ウ:そっかー。じゃあ来られる方も、それを楽しみたいなーとか。

り:そうですね。それぞれ、その個性を活かしたショウなりをやるので、それを見ていただいて、みんなで飲んで食べて楽しんで、あ、私もこれでいいんだって。楽しかったーって思ってもらえるようなイベントになってます。

ウ:日にちは10月の6日と聞いてるんですけども、お昼なんですよね?

り:はい、1時から3時まで。

ウ:場所は?

り:場所は名古屋栄の、エンポリアムというクラブなんですけども。

ウ:オシャレですねぇー。

り:お昼間のクラブイベントで。楽しんでいこうという。

ウ:はい。じゃあお母さん方が集まるって考えて、オッケーですか?

り:はい。もうその日はですね、大人の「ワタシ」「オレ」みたいなのを楽しんでいただきたいので、お子様だけ預けていただいて、二時間だけ気晴らしに。特に小さいお子様がいるお母さんはぜひ来てほしいなと思っています。

ウ:ドレスコードはあるんですか?

り:ハイヒール、ですね。

ウ:あぁーーーー!!

り:ハイヒールとかなかなか履かないですよね。

ウ:履けないですね、ちょっと往復が辛かったらその場だけ。私なんかそんなタイプになりそうですけど。(笑)でもすごく楽しそうですよね。皆さんでこれを企画されて、実施されるという事なんですけども、詳しい情報がもっと知りたいなーっていう方はどうしたらいいですか?

り:ペライチがあるので。

ウ:ご案内ページがあるんですね。

り:骨盤美人体操、「This is me」 で検索していただいたらいいと思います。

ウ:そのあたりの情報は後で利恵さんに伺いまして、この番組のホームページの方でもご案内出来るかなと思いますので。名古屋で、興味ある方は本当に見に行っていただけるといいかなーと思います。利恵さん今日は本当にありがとうございました。

り:ありがとうございました。

井土利恵さんの情報

骨盤美人体操メンバーがお届けするお昼のクラブイベント
「This is me」
https://peraichi.com/landing_pages/view/kotsuban106