今回は2週連続企画。

岐阜羽島で工務店をされているご夫婦。
高橋普佐男さんと紀子さん。
2週目の今夜は、なぜナチュールホームなのか?
お客様とのつながり方等についてお話を聞かせていただきました。

ウ:どうぞよろしくお願いしまーす。

高橋夫妻:よろしくお願いします。

ウ:今日は、ふさおさん、紀子さんと呼ばせていただきますね。

高橋夫妻:はい。

ウ:では自己紹介をお願いします。

フ:岐阜羽島で経営しております、高橋ふさおといいます。今日は妻と一緒に収録にお邪魔させていただきました。

ノ:妻の高橋紀子です。どうぞよろしくお願いします。

ウ:はい、よろしくお願いしまーす。今日は工務店のお仕事という事で、お話を聞かせていただきたいんですけども、まず、起業されたきっかけについて、お話いただきたいんですけども。

フ:そうですね、起業というか、私は以前あった会社の引継ぎで、地元の小さな工務店をそのまま経営を引き継いだという形なんですけど。元々私は、独立をしたいという気持ちが強くて、工務店に勤めていたんですけど、そこで引き継ぎを任されて、経営して今に至っているという形になります。

ウ:なるほど。工務店さんて世襲が多いなぁって感じなんですけど、ちょっと意外な?

フ:そうですね。よく言われます、皆さんに。

ウ:いきなり社員さんから代表になったと?

フ:色々理由があるんですけども、自分でやろうと思ったところ、そういう環境が整っている会社を任されることになったので、引き継いで始めたという形で。

ウ:なるほど。その頃は名前も違ったでしょうし、工務店さんと言ってもいろんなタイプがあるでしょうから。その当時はどんなおうちを建ててたんですか?

フ:その当時は、一言で言うと、普通の家だったんですね。家にはいろいろ特徴があると思うんですけども、性能をすごく頑張って、快適に暮らすための家を作ってたんですけど、ただ、デザイン性やらに住み心地に関しては、ちょっと、いまいち納得できないものがあったり、してました。

ウ:うぅ~ん、それは会社の方針ですもんね。その頃は社員さんだったので、自分の想いっていうのは、反映できていない状態だったってことですか。

フ:そうですね、その通りですね。私はこういう家がやりたいっていうのがあったんですけど、会社引き継ぐことになって、自分のカラーをどんどん出していこうという風に思って初めました。

ウ:なるほどー。では、今のナチュールホームに変わったきっかけというか、このスタイルにしようと思ったのは、何かあったんですか?

フ:元々私が自然素材が好きで、今はそれをメインにやってるんですけども、性能重視になると、見た目やら素材やらはおろそかになるんで、もっと素材感を活かした家。

ウ:はい。

フ:あと、私自身がアレルギー体質で、新建材と言われる、ビニールクロスとか合板フロアで暮らすこと自体はちょっと避けたいというのがありまして、自分や自分の家族が健康に暮らせる家、という事で、そういうスタイルに変えていきました。

ウ:なるほど、ご本人が希望するような素材を使ったおうちにしたいってこのナチュールホームさんのきっかけだったんですね。一棟目のおうちを建てたっていう事も伺っているんですけども、その辺りは?

ノ:はい。一棟目が11年前に建築した、自宅になります。私も元々結婚する前から雑誌とかで、無垢の床と漆喰の壁の家が、素敵だなーと思って見てたんです。自分がもし家を建てるならそういうのがいいなーっていう風に思ってて。それも多分、反映されたのかなぁと思ってはいるんですけど。そういう形で、モデルハウスという形で、住みながらの住宅を建てました。

ウ:ご自身の住宅で、一号目のナチュールホームができたという事?

フ:そういう事ですね。

ウ:あぁー。ふさおさんとしてはやっと、思ってるような家ができ棚という思いはありましたか?

フ:それがですね、思った以上の家ができまして。

ウ:はっ!!

フ:妻もインテリアが好きでセンスがいいんですけども。私たち二人が暮らしやすくて、今後皆さんに提供していきたいなというような、まさにそんな家ができて。事実、すごく健康で、快適に暮らしています。

ウ:やはり何を使うかによって、住み心地ってほんとに変わるっていうことなんですね。

フ:すごく大きいと思いますね。

ウ::前の会社さんから経営を引き継いだという事ですが、お名前をナチュールホームとされた、その由来なんかも聞かせていただきたいのですが。

フ:ナチュールホームというのは実は最初、うちが作る商品名として考えたんですね。

ウ:わぁー。

フ:元々の会社の名前はタイガ建設という、まぁどこにでもありそうな名前、建設業の会社、というイメージだったんですけども。

フ:自然素材を使ったナチュラルなイメージがいいということで、ナチュールホームという商品名を使って。それがある時から、ナチュールホームの方が皆さんに知れ渡るようになって、タイガ建設と言っても逆に気づいてもらえないという状態になったので、時期を見て社名を変更したという形になります。

ウ:このナチュールという言葉、すごく柔らかくて素敵だなと思うんですけども。これって英語ではなく?

ノ:英語ではなく、フランス語で、実はこれは主人が考えてつけた言葉なんです。

ウ:わぁ!そうなんですねー。ナチュラルではなくフランス語にした理由はあるんですか?

フ:そうですね。まぁ、あまり横文字の読みにくいのもダメですし、ありふれすぎている名前も避けたかったんで。色々考えたんですけども、このナチュールっていう響きがすごく良くて、浸透しやすいんじゃないかなと思って、この名前にしました。

ウ:ほんとに柔らかくて優しい響きですよね。製品名が社名に変わったということで。

ノ:はい。

ウ:じゃあ第一号もできました。社名にかけている想いが製品に表れているって考えたらいいですか?

ノ:そう、ですね。そういう、自然素材をたくさん使ったような家ばかりを、今は建築させていただいてます。

ウ:ちょっと質問なんですけど、その自然素材っていうのは、何かこういうものっていう定義はあるんですか?

ノ:自然素材に、定義はないそうなんですね。

ウ:ふーん。

ノ:なので、色んなところで自然素材を使っています、と言っても、自然素材が入っていれば、なのか…詳しいことはこちらの方が。(笑)

ウ:よく聞きますよね最近、自然素材っていうのは。

フ:一時期流行りがあって、定着した感があるんですけども、実は本当に体にいい自然素材ってわずかしかなくて。それだけでできている家って本当に少ないんですね。

ウ:はい。

フ:そこを私は先ほど言ったように、アレルギーの問題もありますし、本当にいい物だけを吟味して、それも世界中から取り寄せて、自分が本当にこれがいいなって思ったものを厳選して使っています。自然素材という言葉だけでは、実は表しようがなくて。もっといい言葉はないかなぁって普段から思ったりしてるんですけども。

ウ:なるほど。家っていうのは木でできているか鉄筋でできているかっていう感じはあるんですけども、そのなかでも選りすぐられた素材を。

フ:そうですね。

ウ:壁紙にもこだわられてるんですか?

フ:一般的にはビニールクロスというものがほとんどなんですけども、あれは石油からできた建材なので、やっぱり化学物質でできているんですけども。その辺りも、パルプのような、天然の繊維からできた壁紙であるとか。最終的に、長いこと住んでも飽きが来ない、年が経っても愛着が持てる、そういうものを厳選して使うようになってきました。

ウ:なるほど。じゃあ、長ーく長ーく、メンテナンスをしながら使えるものって考え方であってますか?

フ:あ、それであってますね。自然素材、天然素材って大変そうだなぁって言われるんですけども、実はすごく楽で。年が経っても、古く感じずに馴染んできて、かえって雰囲気が良くなってくるんで、メンテナンスらしいものって、実は必要ないんですね。

ウ:なるほどー。今はお住まいが11年経つという事なんですけど、当初とは変わったなぁってことってあるんですか?

ノ:壁とかは、変わらないです。漆喰使ってるんですけども、真っ白なままで、訪れる人がびっくりされるくらい、白いです。

ウ:ふーん……。

ノ:ですけど、ちょっと欠けたりとか、子供がなんか付けたりという事をするので、それは簡単にメンテナンスしようと思えばできますし、うちは結構ほったらかしにしてますけども。床も、傷はかなりついてますが、逆にそれが味わいというか、見ても気にならない傷ですね。

ウ:なるほどそうなんですね。お客様のこと、健康を考えてという事ですが、ナチュールホームさんとして、大切にされてることって他には何かありますか?

フ:そうですね。やっぱりこうして家を作るという事は、お客様にも理解していただかないといけないんで、そのために信頼関係というのを大切にしてます。自然素材の良さ、そうでない者との違いというのをしっかりご理解いただいて、この方に住んでいただきたいなという、そういう方と一緒に協力して建てるという、そんなイメージですね。

ウ:まずは理解してもらうって大事ですよね。皆さん今は普通のおうちやマンションに住まわれていたりって事ですもんね。感じてみるって大事だと思うんですけど。

ノ:ほんとですねぇ。

ウ:その辺り、お客様に体感してもらうっていうのは何かあるんですか?

ノ:例えばおうちを考えたときに、まず資料請求とかされると思うんですけど、写真を見比べて、ここがいいな、あそこがいいなって、最初はそうだと思うんですね。できるだけ実際にその場所に訪れて、感じてみるのがすごく大切なんじゃないかなぁと思うんですね。やっぱりおうちは見るものじゃなくて、その中で暮らすものなので。
写真で見てるだけだと素敵に見えても、入ってみるとなんか違うなと。うちで建てたお客様から、他のところに行って、そういう感じがしたよ、とかって聞くことがあります。

ウ:カタログの写真だけではわからなという事ですよね。そのために、仰っていた、モデルルーム?

ノ:はい、ショウルームに。まず実際に来ていただくのがいいんじゃないかなぁ、とお勧めしています。

ウ:目で見て、においも感じることできますよねー。

フ:におい大事ですね。

ノ:できますね。

ウ:ずっとそのおうちに住むんですもんね。そう言ったことを体感していただくという事をされていて、そのための工夫っていうのもあると思うんですけど。来て下さいっていう発信をかけているんですか?

ノ:私はインスタグラムを毎日投稿していて。おうちの写真にコメントを添えてという形での投稿をしているので、それを見てホームページの方にいらっしゃって、ご連絡があるっていうパターンが最近増えてきました。

ウ:なるほどそうなんですねー。会社についてなんですが、今日はお二人来ていただいていますが、お二人だけで経営されてるわけだはないと思うんですね。

ノ:えぇ。

ウ:他のスタッフさんとの連携だったりとかはどんな感じですか?

ノ:うちのスタッフ、すごく自慢のスタッフで。(笑)

ウ:そうなんですね?

ノ:はい、まずすごく素直で。性格が良くて、お客さんとか職人さんに好かれたり。何かできる以前に、そういう事が出来るというのがすごく大切だなーと。後二人いるんですけども。

ウ:現場の担当さんと?

フ:現場監督と、設計と。設計は主婦の設計士で、主婦目線での設計が得意で、その四人今はやってますね。

ウ:じゃあ設計は女性がされている?

フ:私と、女性の建築士と二人で共同してという形ですね、今は。

ウ:やっぱり、女性のための場所は女性が考えてくださると、女性としても助かりますよねぇー。

フ:そうだと思いますね。

ノ:家事動線が、その女性の建築士はシバガキというんですけども、シバガキは得意で。それはすごく生活がしやすいと思います。

ウ:あえて女性の方を採用されたというのはあるんですか?

フ:そうですね。私が元々ずっと主で設計をやってるんですけども、もう一人一緒にやるんであれば女性。女性目線が欲しいというのはありました。

ウ:あ、確かにそうですね、男性は男性の目線があるし、機能性ていうのは男性の方が長けていたりとかあんでしょうけれども。そうやってきちんと皆さん役割分担が。

ノ:そうですね。社長は空間をとらえることがすごく得意で、設計の全体のバランスを見ることが上手にできるので、その二人が丁度いい具合にかみ合わさって、出来ていると思います。

ウ:その中で紀子さんは広報とかお客様のフォローを担当されているという感じでしょうか?

ノ:そうですね。

ウ:素敵なチームでお仕事されてるんだなーって思います。では短い音楽の後は、知っていただくこと、ということで、引き続きよろしくお願いします。

 

ウ:先ほども少し紀子さんの方から、インスタグラムを使っているんですということで、皆に知ってもらう事ってやっぱり大事だなーって思うんですね。

ノ:はい。

ウ:その中で、SNSの活用として、こんな発信をしていますよとか、こんな発信をしたことで、お客様が変わってきたというようなことってありますか?

ノ:そうですね。一年以上前から、毎日おうちの写真にコメントを添えて、投稿をしていて。それを見て、後でそういう投稿のことを教えて下さったりとか、コミュニケーションが取れるようになってきたと思います。

ウ:やはり参考にされている方が多いんでしょうか?

ノ:どうでしょうね?今はフォロワーさんが6000、何百人とかいる状態なんですけど、参考にしていただけてたら嬉しいなという風には思いますが。

ウ:なるほど。紀子さんはおうちの投稿を中心にとおっしゃっていましたけど、社長であるふさおさんはSNSされてるんですか?

フ:私もですね、以前は得意じゃないというか、敬遠していた面もあったんですけども、二年くらい前からは、フェイスブックを始め、インスタグラム、ツイッターなんかもやっています。やっぱりそれをするようになってから、お客さんの層も少し変わってきたかなぁという感じはありますね。

ウ:ふーーん、される前と今とでは、具体的にどんな風な変化があるんですか?

フ:以前はですね、宣伝と言うとホームページと、雑誌に掲載したりしてたんですけども。そうなると色々見て、その中でナチュールホームにも、訪れるという方が多かったんですけども、やっぱり個人の発信をするようになってからは、投稿の内容なんかを見て、どんな人かわかったうえで見に来てくれるので、もう最初にお会いするときには、ナチュールホームはこんな会社なんだな、社長はこんな人なんだなっていうのがわかっている。そういう状態で話を始められるというのが、メリットだと思います。

ウ:物を買いに来るというより、人との繋がりで、お客様ができる状態?

ノ:そうですね。

ウ:いいですねぇ~。やっぱりお付き合い長いですもんね、おうちって。

ノ:長いですねぇ。

フ:そうですねぇ。

ウ:発信も変わって、お客さんも変わってきて。じゃあ既に住まわれてるお客様も発信されてるんですか?

ノ:住まわれてるお客様で、インスタグラムでおうちのことを発信されてる方もいらっしゃるので、その方の投稿を私も楽しみに見させていただいたりしています。

ウ:やっぱり時代の流れですね。情報の交流がそういったSNSの中で行われていて、それを見て行動起こしてこられるっていうお客様もいらっしゃるんですか?

フ:そうですね。本当にそういう方もどんどん増えてきて。やっぱり家を建てる方は20代後半から30代の方が多いので、どんどん新しいSNSも取り入れて見られてると思いますし。そちらの方の比重が今後、増えてくるんじゃないかなぁと思います。

ウ:紀子さんのインスタグラムではどんなハッシュタグでの発信があるんですか?

ノ:私自身がですか?たくさんつけてるんですけども、まぁナチュールホームってつけてたり…

フ:暮らしを楽しむとか?

ノ:あ、そうそう、ナチュラルライフとか。

フ:ナチュラルインテリアとかね。

ウ:なるほど。やっぱり今はSNS検索っていうのが中心になってきているので、それを見て訪問される方もいらっしゃり、そこからリアルに連絡が来るって感じなんでしょうか?

ノ:はい、そうですね。去年末くらいから、徐々に、資料請求やショウルーム見学で、何をきっかけに、というのがあるんですけども、インスタグラムでって方がほんとに増えてきたので、私としてはすごく嬉しいです。

ウ:そうですねー。やってることが反応として返っててくると、ほんとに嬉しいですよねぇ。で、ナチュールホームさんでは、おうちっていう事に色んな事をにこだわってらっしゃると思うんですけども、現在、新築を中心に施工されてると伺ったんですけども、そこにも何か理由はあるんですか?

フ:そうですね。元々、地元の工務店なので、新築、リフォーム、細かな工事までやってたんですけど、そういう自然素材のスタイルの家を作るようになってから、新築の割合が増えてきて。うちもそれほど大きな会社ではないですから、それで十分、仕事としては予定が埋まっているという、そんなイメージですかね。

ウ:なるほど。新しいおうちを建てたいというお客様をお客様にしたいという気持ちが今はあるっていう感じですか?

フ:そうですね。やっぱり先ほども言ったように、うちのことを気に行ってくれて、本当にナチュールホームで家を建てたいという、そういう方の家を今は本当に多く建てるようになってきてるので、いい流れかなと思ってますね。

ウ:後はインスタグラムだと、エリア問わずにご覧になるじゃないですか。

ノ:はい、はい。

ウ:その時の対応ってどうされてるんですか?

ノ:こういう小さな地元の工務店だと、全国で家を建てることができないので、エリアは問題ですね。

フ:エリアはすごく大事ですね。

ウ:ウフフ、ですよねぇ。

フ:建築ってすごくアナログな世界で、電波飛ばして作るってわけにいかないもんですから。(笑)

ウ:確かに。

フ:実際に職人さんが、現場に朝行って、作業するという形ですから、そういう物理的な問題もありますし。後私は建てた後のお付き合い、というのを非常に大事にしておりまして。建てたら終わりというのではないので、そこからが本当のお付き合いだという風に思っていますので、そうなると、やっぱりメンテナンス。何かあった時に駆けつけることを考えると、車で一時間でいける距離っていうのが限界かなという風に思っています。

ウ:なるほど、そのあたりのこだわりが、新築であるという事と、エリアを限定しているという、強い思いなんですね。

フ:そうですね。

ウ:なーるほど。色んな事を伺っていくと、ただただこだわっているという事ではなく、すべてお客様に反映するという事なんですね。

フ:本当にそうですね。そのあたりは一貫して、考えて、できているかなと思っています。

ウ:ですねー。あのね、今日お話を聞かせていただいて、私が思った事なんですけども。

ノ:はい。

ウ:何かの形でこのナチュールホームに訪れたり、連絡が取れたお客様って、本っ当にラッキーだなと思うんですけど。

ノ:本当にー!私も思います。(笑)

ウ:あはは!偶然だったとしても、こんなにお客さんのことを想ってくれる工務店に出会う確率って、少ないんじゃないかなと思います。

ノ:そう思って下さったら嬉しいですねー。

フ:実際に来て下さったお客様も、そう仰って下さる方は非常に多いです。

ウ:ですねー。やっぱり探すとか、情報を収集するって大事ですよね。その分発信も、責任をもってされていくって事も大事だなって、今日お話を聞いていて思いました。
改めまして、高橋ふさおさん、そして紀子さん、本日はどうもありがとうございました。

高橋夫妻:ありがとうございました。

 

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自然素材のデザイン住宅「ナチュールホーム」