岐阜羽島で工務店を経営されているご夫婦。
今週は奥様の紀子さんにご主人の仕事を手伝うって
どいう言う感じなんだろう?
ということでお話を聞かせていただきました。

ウ:こんばんは、よろしくお願いしまーす!

リ:よろしくお願いしまーす。

ウ:今日はね、リコちゃんって呼ばせていただきます。

リ:はい。

ウ:では早速なんですが、自己紹介をお願いします。

リ:はい。岐阜県羽島市で「自分らしく暮らしを楽しむ」をコンセプトとして家づくりをしている、ナチュールホームの高橋紀子です。主人が社長を務める会社で働いています。

ウ:はい。実はリコちゃんは二回目なんですよね、このラジオに出てくださるの。

リ:はい。

ウ:ほんとに嬉しいでーす!

リ:私も嬉しいでーす。

ウ:今日は、暮らしづくりのアドバイザーとしてのお仕事のお話も聞きたいんですけれども、ご主人を手伝っているということで、おうちの中で同じお仕事をしている夫婦、についてちょっと色々お話を聞けたらいいかなーって思うんですが。

リ:はい。

ウ:リコちゃんは、結婚した時からこのお仕事だったんですか?

リ:結婚した時は、私は全然違う仕事で、勤めに行ってました。

ウ:あぁー。で、ご主人のふさおさん。何かのきっかけでお仕事を手伝うようになったんですか?

リ:主人は結婚した当初は今みたいに社長をやってなかったので。いずれ独立して、会社を持ちたいなぁという話は聞いてたんですけれども。

ウ:じゃあその頃から、独立したら手伝うって決めてたんですか?

リ:なんか結婚する前にそういう事を、なんか言ってたなーとは思ったんですけど。(笑)別に手伝うとは私の中では決めてなくて。

ウ:プロポーズにくっついてた感じ?(笑)

リ:くっついてはなかったと思います。独り言で言ってた気がします。私は、出来ないよーじゃないけど、適当に流した覚えがある程度で。

ウ:それが今ではしっかりと。

リ:いやぁしっかりとってことはないんですけど…。

ウ:専業主婦の時代はなかったってことなんですか?

リ:6年前にショールームを建築したんですけれども、その時から本格的に会社に入社という形なんですけれど。それ以前に、ちょうど11年前にその自宅を建築したんですけれども、その時に自宅をモデルハウスっていう形にしていたので、家の掃除だとか、モデルハウスでの生活のブログとか、そういうことは無償でやってました。

ウ:無償でね(笑)はーい、ボランティアですよね。

リ:はい(笑)ボランティアでやってました。会社に出向かず。

ウ:そうなんですね。まぁ奥様として手伝えること、ご主人を支えることとしてやってたってことですよね。

リ:そうですね。

ウ:そっかー。この話を聞きたかったのは、私のうちが、両親が家で仕事する自営業だったんですよね。脱サラで起業した父について、母がそれを支えるって、そういう二人を見てたのでね。家の中で夫婦が同じ仕事してるって、私の中ではとても窮屈っていう印象があって、リコちゃんところはどうなんやろう~?って。(笑)

リ:気になりましたか。(笑)

ウ:うん、よその家ってなぁー?っていう話があったんですけど。

リ:はい。

ウ:じゃあ実際に、一緒に仕事をしていくって決まってから、夫婦の間で何かルールが変わったりとか、えーこんな一面があったんだっていう、意外な発見とかってあったんですか?

リ:うーん。基本的に主人は、自宅には仕事っていうものをあまり持ち込まない人で。今まで全然、どういう事で悩んでるとか、そういう事も全く見えてこなかったのが、私が会社に入ったことによって、あ、こういう風な状態なんだっていう事が色々、わかったりするようになりましたね。

ウ:あ、なーるほどぉ~。

リ:発見というか、ちょっと何とかしないといけないなっていう。

ウ:あ、そっちの方ねー。

リ:ですねぇ。

ウ:そうかぁー。顔に出さないタイプのご主人の場合は、やっぱり、辛いこともわからないですんもんねぇ。

リ:そうですね。全然わからなかったですねぇー。

ウ:じゃあいい感じでお仕事にリコちゃんが関わることによって、ちょっと距離が変わったって言ったらいいんでしょうかねぇ?

リ:そうですねぇ。私がもうちょっと、意見を結構言うようになったのが、良かったのかわからないですけど。

ウ:ほおー。

リ:色々、こうした方がいんじゃない?っていうようなことを、いっぱいいっぱい提案はします。ほとんど却下されますが。(笑)

ウ:んふふふ、あ、却下されてもめげずに伝えますか?

リ:めげずに、はい。そのうちいくつかは。

ウ:採用~!のハンコが押されるんですね。

リ:そうですね。

ウ:あー、やっぱり夫婦によって、形が違うんですね。うちは父が本当に現場仕事だったので、それを手伝っている母っていうのは、ずっと怒られていたなぁっていう印象があって。そのけんかを家に持ち帰るのでので、大丈夫かなうちのお父さんお母さん、みたいな。

リ:心配に?

ウ:はい、そういうこともあったり。ただ、一緒にいる時間は長いので、仲はいいんだなっていうのはわかったんですよねー。

リ:うんうん。

ウ:で、喧嘩をしていても、次の日またおはようって言いながら一緒に現場に行ってるし、二人でなんか食べてきたって話も聞くと、仲いいよなぁって、すごく不思議。

リ:あはは。

ウ:だから仕事に関して父は、すごく厳しかったんでしょうね。

リ:あぁー、そうなんですねぇー。

ウ:その点ふさおさんってどうなんですか?

リ:上から何か、そういう風にぶつけるという事は一切ないですね。それは私だけではなくて、他の社員とか現場の人に対しても多分そうだと思うんですけど。すごく冷静で落ち着いた感じなんで、喧嘩になるというよりは、私は一方的に結構言うんですけど、それに喧嘩を買って言い返す、ってことはないですね。

ウ:あぁー、売り言葉に買い言葉的なことには。

リ:ならないですね。

ウ:なんか吸収剤のように。あはは!

リ:あはは!でもたまに、ちゃんと聞いてくれてるのかな?ってなる時はあります。(笑)

ウ:えぇっそれは仕事以外でも?夫婦としてですか?

リ:どうでしょうね?(笑)

ウ:ふんふん。リコちゃんのご家庭っていうのは、元々自営業されてるご家庭のお嬢さんではないんですか?

リ:サラリーマンで、母もフルタイムで働いてた時もありましたね。専業主婦もやってました。

ウ:わぁ~、サラリーマンのお嬢さんが自営業の奥さんになるって…。

リ:考えたことなかったですね、そういえば。

ウ:なんか、お父さんと行動パターン違いますよね。

リ:違いますね。

ウ:ね。定時に行って定時に帰ってこないでしょう?

リ:単身赴任してた時期もありましたし。

ウ:まるで違う生活が始まってますよね?

リ:そうですねー。旦那さんの仕事を手伝うっていうのは、結婚する前というか、主人に出会う前は、そんな風に考えたことなかった気がします。自分は自分のやりたい事やるタイプなんで(笑)

ウ:あははは!でしょう。だから私が今、本当に思うのは、母は何も言わずに手伝いましたし、で、自営業ってそういうもんだろうなって思うんですけど。実は、父方の方はほぼ全員自営業なんですよね。

リ:あぁー、そうなんですか。

ウ:私自身がサラリーマンのうちを知らない。

リ:うんうんうん。

ウ:だから、決まった時間にお父さんが出ていくっていうのもないし、休もうぜーみたいなノリでお休みがやってくるとかね。

リ:はいはい。

ウ:子供の行事も平日であっても出られるって言うのが普通だったから、全く想像つかないんですけど。今はそんな感じですか?

リ:そうですね、割と。今実は、おうちのこともやれる範囲ではやってくれたりもしますし。

ウ:されるんですね?

リ:はい。一度夕飯に自宅に帰ってきて、また会社に出向くとか。会社が近いので、そういう感じで子供たちとの交流はしてますね。

ウ:やっぱり、ちょっとちょっとの折に触れて、子供たちとの時間が取れたりとか、やっぱりごはんを一緒に食べられるって、大きいなって思いますよね。

リ:そうですねぇー。

ウ:かといって、朝早くに出ていかないといけない現場があったりっていうのはありますよね?

リ:ありますね。あと、休みが全くないですね。会社は一応日曜日休みですけども、日曜日は打ち合わせで埋まるので。

ウ:あっ。

リ:まぁそれが当たり前、という感じにはなってますけどね。

ウ:ですよね。サラリーマンさんだったら、それが接待のおでかけだったりすると不満になったりするっていうのは聞きますけど、自営業で見えていると、そのあたり、私の家ではあまり不満には思ってないような感じでしたね。

リ:えぇ。どうなんでしょうね?子供も、日曜日が平日のように、朝から全部埋まる事はないので、終わって夕方から遊んだりっていう事はしてますね。

ウ:お父さんお休みの日にいないよってことはなくて。じゃあ長期休暇なんかも取れるんですか?

リ:うーん、取ろうと思えば多分、取れるかな?

ウ:取らないだけかもしれないし、取ろうと試みたこともない?

リ:あ、でもこないだ、お盆とかそういうお休みはもらったりしてます。

ウ:あ、そっか、なるほどね。やっぱり会社の社長さんがお休みきちっと取らないと、従業員さんも取りにくいってお話も聞いたりね。

リ:積極的に、休めるときに休めたらなという感じで、長期とか関係なく、社員に任せられる時にお休みとかはいただいて、っていう形にはしたりしてます。

ウ:そうなんですね。うちは父と母がそうだったんですけど、その仕事を継いだ夫が家の仕事をやってくれてますけど。それこそさっきのリコちゃんじゃないけど、私は私のことをしたいということで。あははは!(笑)

リ:あはは。(笑)

ウ:私同じ会社にいるんですけど、部署が違うのあるけど、やってる仕事が全く違うので、実は夫のやってることは見えてないんですよねぇ。

リ:うんうん。

ウ:でも子供たちは現場に連れてってもらったり、ある程度の歳になったら助っ人ではないけど、バイト料払うよ~って感じで仕事手伝ったりしてたので、子供たちはわかってるはずなんですよねぇ。リコちゃんのお子さんたちっていうのはお父さんの仕事をどんな風に見てるんですか?

リ:どうでしょうねぇ?パパはおうちを作ってるっていう認識で、どの程度思ってるかわからないですけど、うちみたいな家が普通と思ってるので…。どうなんでしょうね?

ウ:あぁ~~。うん、まぁサラリーマンさんに比べると、お父さんの動きだったりっていうのは見えますよねぇ。

リ:そうですねぇ。

ウ:現場に連れていかれたりっていう事はなかったりするんですか?

リ:最近は忙しくて、現場が遠かったりするので、なかなかないんですけど、見せてあげたいですね。

ウ:そうなんですねぇ。やっぱり変わるでしょうね、見ていくと。

リ:そうですね、はい。

ウ:じゃあお母さんがお父さんと仕事してるっていうのはお子さんは知ってますよね?

リ:知ってます。(笑)

ウ:へへへ!(笑)その点で何か言ったりはしないんですか?

リ:昔、娘とかはママみたいな仕事がしたいって言って、息子に聞くと、パパみたいなのがいいって言ってましたけど、最近は娘は小学校六年生で思春期で、あまりそういう事は言わなくなりましたね。(笑)

ウ:ははっ!(笑)へぇーでも、ママみたいなっていうのは、ママがやっていることは見えてたんでしょうねー。

リ:そうですね。なんか楽しそうみたいな、そういうイメージが。

ウ:ふーん!

リ:ショールームにお客さん呼んで色んなことをやったりしてたので、やりたいやりたいって言って。

ウ:へぇー。

リ:前も、OBさんが集まってメンテナンス講座とかやった時に、子供さんたちに風船とかを作ってお渡ししたり、そういう子供の先生役じゃないけど、そういうのを買って出て、やってくれたりして。

ウ:わぁー!素敵ですよねぇー。あ、リコちゃんところのショウルームで、買って下さったお客さまを集めてイベントとかされてるんですね?

リ:そういう事もありますね。

ウ:ふーん。そういう企画をやってるのを見ると、子供ながらにお母さん楽しそうってなるんでしょうねー。

リ:そうなんですよー。なんで呼んでくれなかったの?とか。

ウ:えーーー!

リ:なんかそんな感じで。(笑)誰々ちゃんのお母さんも来たの?えー行きたかった!っていう感じで、なんかいつもそんな楽しいことをやってるようなイメージがあるんでしょうね。

ウ:子供さんにとってはいい影響かなぁー?

リ:そうですねー。

ウ:で、リコちゃん自身がくたびれた顔して家に帰らないのもあるかもしれないですねぇ。

リ:うーーん?出てないかな?(笑)

ウ:いや、子供って敏感かなと思いますよ。私がそうですよね、母が、あーもうごはん出来ないわぁ、今日手ェ抜いていい?みたいな事を言ってても、手は抜けない家だったので。

リ:あ、そうなんですか?

ウ:なんか母はいつも忙しくて、バタバタやってるなーっていう。出来たものを買ってくるってほとんどなかったんですよね、現場に行ってても。

リ:へぇーすごいですねぇ。

ウ:偉いなぁってそれは思いましたね、私にはできないなって。

リ:あぁー、完璧にしないとっていう。

ウ:そうですそうです。

リ:私は完璧じゃないですね、手を抜いてます。

ウ:あはは!だからそういうのもある、できる母だから、そういうのを望む父がいたのかなぁって思うし、うちの主人はそれを望まないので、手を抜くのはオッケーだと思うんですけどね~♪

リ:あはは(笑)

ウ:現場に出るのがほんとにやっぱり苦手だなーって。私は自分のやりたいことのために時間を使いたいってわがままなのかなって思いますけど、その代わり一切口は出さないよって、お互いですね、うちは。

リ:はいはい。

ウ:そんな感じなので、よそのおうちはどうなんだろうって、もうすいませんね、興味本位で!(笑)

リ:いえいえ、うちのことが参考になるのなら。

ウ:あはは!でも他にも、お仕事されてるおうちもあるからね、お子さんとの関係とかもこんな風に聞けると、あ~一緒だぁとか、全然違うんだなーとかがわかりますよね。

リ:はい。

ウ:では後半では、お仕事を通じて、今お子さんにどんなことを伝えていきたいのかですとか、これからのことを聞かせてください。よろしくお願いします。


リ:はい、お願いします。

ウ:引き続きなんですけれども、

リ:はい。

ウ:おうちでね、お子さんはお仕事の様子が手に取るようにわかるわけじゃないですか。

リ:えぇ、えぇ。

ウ:そんなお子さんに、どんなことを伝えたいとか、どんなものを見て欲しいっていうのはありますか?

リ:まぁ、そういう風に思ってくれてるかなと思うんですけど、楽しいんだよっていう事は伝えたいなーという風に思いますねぇ。

ウ:うんうん。

リ:あとは、お客様がこんなにも喜んでくれるんだよ、お客様が喜んでくれること、それが楽しいんだよっていうことですかね。

ウ:あぁ~、なるほどねぇ~。

リ:そういうのを見てもらえたら。なかなかそういうのを見てもらえる機会っていうのはないんですけども。私も今、そういう仕事をしていて、お客様からの声ですとか、色々ありますけど、夫婦でも喜びを分かち合えるというか、スタッフともですけど。

ウ:そうですねー。

リ:はい、それが本当に楽しくて。大変なことがあっても、それが楽しみというか、喜びというか。そういうのが仕事だなって、そういうことを感じてもらえたらなぁって思いますけども。

ウ:そっか、家を建てることが仕事だよ、というよりは、ということですよね。

リ:そうですね、自分ができることをやって喜んでもらえるっていうことを。家づくりというのはひとつの手段で。

ウ:ですね。

リ:子供達には何やってもらってもいいですし、好きなことをして、それが仕事になればいいなっていう風に思います。

ウ:あぁー、いいですね、そういう子供の育て方~。ただ、自営をしていると、次に継いでほしかったり、それはリコちゃんの中になかったとしても、社長であるふさおさんがどう考えているかなんでしょうけど。

リ:フフフ、はい。

ウ:そのために今のうちからやってることって、ないんですか?

リ:子供たちが、割と何でも自分で考えて作ることが好きなんです。

ウ:えぇー!

リ:トイレットペーパーの芯だとか、紙とかを集めて、何でも手作りして工作したりとか。

ウ:へぇ~。

リ:だからそういう、好きなことを伸ばしてあげたいな、自由にやっていいよっていう、そういう環境でありたいなって気持ちはありますけど。特別なにかっていう事ではないですけども。

ウ:家の中にいっぱい置いてあるとかはないんですね?家の模型を(笑)

リ:家の模型?置いてないです置いてないです!(笑)

ウ:あっははは!

二人:(笑)

ウ:そっかぁ、でも親の生きているその後姿を子供たちが見ながら、ほんとに体感していけるといいですよねぇ。

リ:そうですねぇ。

ウ:お客様のお子さんとも触れ合っていくことで、子供たちの中にも色んな、共有できる物ができるっていう環境も素晴らしいですね。

リ:そうですね。だんだんと、お兄さんお姉さんの年齢になってきましたね。家を建てる世代のお客様っていうのは、お子さんが小さい方が多いので、昔は同じくらいだったのが、今はお兄ちゃんお姉ちゃんって見られるようで、それはそれできっと嬉しいんじゃないかなと思います。

ウ:あーそっかぁ、なるほどねぇー。じゃあリコちゃんがね、これからやってみたいなぁとか、会社とか家庭を離れたとしても、自分自身で、こんな事やってみたいことってあるんですか?

リ:今は家づくりを通じてという事で、ナチュールホームのお手伝いという形でしてるんですけども、ナチュールホームを好きだったり、共感してくださるお客様に、もっと暮らし目線で色々な情報を発信していったり。何かそういう色んなものを提供できるような、私ができることをもう少し増やしていけたらなぁ、という風に考えてはいます。

ウ:なるほどそれは交流だったりイベントだったりっていう感じ?みんなが集まるコミュニティかな?リコちゃんの場合は?

リ:どうでしょうねぇー?

ウ:そういう事も視野に入れつつ、会社のお手伝いを軸にしながら、これからも生活していくってことですよね。

リ:はい。

ウ:なるほどー。お子さんを育てながら、お母さんとしても色んな事をされていくという事で。またリコちゃんの情報が知りたいと思ったら、どうしたらいいですか?

リ:私自身はインスタグラムを毎日投稿してまして。

ウ:あっ、はい!

リ:「ナチュールホーム」で検索していただければ出てくると思いますので、良かったらフォローしてもらえたら嬉しいです。

ウ:はーいわかりました。ではナチュールホームのインスタグラムに関しては、番組のホームページの方でもご案内させていただこうと思います。
リコちゃん今日は本当に色々なお話、ありがとうございました。

リ:ありがとうございました。

高橋紀子さんの情報

ナチュールホームのインスタグラム

自然素材のデザイン住宅「ナチュールホーム」