今夜のゲストは神社やパワースポットに行くのが楽しい!とおっしゃるメンタルコーチの五閑(ごかん)智子さん。
息子さんとの関係をどうにかしたい。
そんな思いからご自身がメンタルコーチになったそうです。

 

ウ:こんばんは、よろしくお願いしまーす。

五:よろしくお願いします。

ウ:では早速なんですけれども、五閑さん、自己紹介をお願いします。

五:初めまして、メンタルコーチとセミナー講師として活動させて頂いております、池田市在住の五閑智子と申します。

ウ:はーい、よろしくお願いします。

五:よろしくお願いします。

ウ:はい、お仕事なんですけども、メンタルコーチとご紹介いただいたんですけども、主にどのようなことをなさってるんですか?

五:クライアントの方とコーチングのセッションをさせていただいたり、今は池田市の支援拠点で子育てコーチングのセミナーをさせていただいたり。

ウ:はい、はい。

五:あと先日は NHK 文化センター守口教室で、運が開ける神社の参り方のセミナーなどをさせていただきました。

ウ:あ、そーうなんですねー!最初のご紹介で、神社やパワースポットに行くのが楽しいと仰っていたんですけど、コーチング以外にもそういったことにお詳しいんですか?

五:はい、二年前から通うようになりまして。

ウ:へぇー。

五:この半年くらいはほぼ毎日通うようになって、今は月に2回ぐらい、少し有名な神社に通ってます。

ウ:そうなんですねぇー。おぉー。神社のパワーを充電しに行かれる。それで、そういう講座をされてるんですね。

五:はい。

ウ:すごく興味があります。

五:あの、神社とメンタルって関係ないように感じるんですけど、通い続けることで感じたことは、神社に通う事で心の安定が得られるなぁと思ったり、願いを持ち続けることでより意識して、願いが叶いやすくなる。

ウ:確かに!お願いごとって、一番最初に自分が発する言葉なんで、自分の耳から入ってくるのはとても良い効果があるって聞いたことがあるんですね。

五:はい。

ウ:そういうことですよね?

五:はい。何度も行くうちに願いが変わってきたり、神様にお願いすることで、お願いだけして行動してない自分もどうかなぁと思うようになって、より行動が促進される。

ウ:あぁー!なるほど!そんな風に神社の参拝を使うって、ちょっと、思いつかなかったですね。

五:はい。通ううちに、だんだん自分で感じていった事なんですけど。

ウ:はー!素晴らしいですね。

五:いえいえ、ありがとうございます。

ウ:私もちょっと、神社の通い方を変えます!

五:はい。

ウ:で、メンタルコーチという事で、やはり何かきっかけがあってお仕事されたと思うんですけれど、今日はそのことを色々お聞かせいただきたいなと思うんですが。

五:はい。

ウ:まず最初にきっかけがあったんですよね?

五:はい。今小学6年生の息子が3年生の時に、宿題を全くしなくなって。

ウ:えっ!

五:先生に声をかけられても、叱ってしなくなって。あとは話しかけても、もうほぼうんちとしか言わなくなって。

ウ:えーー!

五:重要なことを話してても、聞こえないふりをしたり、自分の話したい時にしか話さなくなりました。

ウ:それは突然ですか?

五:元々その傾向はあったんですけれども、3年生になって、顕著に現れてきまして。

ウ:えー。お母さんとしては、どうしようかって思いますよね?

五:はい。

ウ:学校の先生も、この子?ってなりますよね?

五:はい。

ウ:で、それから?

五:その前にも、勉強したり、相談機関に行ったり、色々してたんですけれども、全く効き目がなくって、もう打つ手がない状態になってしまって。そこで子育てコーチングの存在を知り、通おうと決めて通うようになりました。

ウ:その子育てコーチングを知ったきっかけって、何か調べられたんですか?

五:本屋さんで、まず子育てコーチングの本があった事と、

ウ:あぁぁ~。

五:あと、同じ幼稚園に通ってた方が子育てコーチングのセミナーに通われてたので、それがきっかけになりました。

ウ:やっぱり、情報を探していくうちに見つかったんですね。

五:はい。

ウ:良かったですよねぇー。

五:はい。その子育てコーチングに通ってから、どうなったんですか?

五:最初は全然効き目がないなと思いつつ、でも基本的にコミュニケーションも事なんで、丁寧に名前を呼んだり、話を聞いても否定しなかったり、彼の話を受け止めていくうちにすこーしづつ、すこーしづつ心を開いてくれて、現在に至ります。

ウ:あ、それから3年経ったってことですね?

五:はい。

ウ:では今、お子さんは普通に、元気に?

五:はい。

ウ:お母さんとのコミュニケーションがとりづらかったんですか?

五:学校でも、少しケンカをしやすかったり、学校に行きたくないと言うようなこともあったんですけれども、特に休むことなく、先生のフォローも受けて、通っていました。

ウ:あぁーなるほど。彼の中には何かあったんですよね、きっと。

五:はい。

ウ:それは今となってはわかることなんですか?

五:はい、分かります。

ウ:あ、わかるんですねー!?

五:はい。

ウ:学ばれたことの中に、こういう事だったんだなってヒントはありましたか?

五:はい。それは、私は彼の良い部分を伸ばそうと思って声をかけてたんですけれども、ありのままの姿を認めていなかったので、そのことに反発をして、好きな時にしか話さないという状態でした。

ウ:えぇー!…子供ってそんな風に本当になってしまうんですね。なかなかちょっと想像つかないし、現実として私はちょっとリアルには受け止めづらいんことなんですけど。目の当たりにされたってことですよね。そういうご相談って多いんですか?

五:子供を育ててると、皆さん何かしら絶対にありますよね。

ウ:あります、あります。

五:宿題をしないとか、よくあるんですけど、思春期になったら子供とコミュニケーション取りづらくなったりっていう事が。

ウ:ありますよね、急に子供が遠くに行きます。

五:はい。

ウ:あれ?って思うんですけど。

五:そんな時も、その時の気持ちを受け止める。

ウ:うーん…。

五:昔は、不安な受け止めたら不安な気持ちを全部受け止めたら、その子が不安な気持ちになってしまうような気がして、受け止められなかったんですけども。

ウ:あ、それは五閑さん自身がですよね?

五:はい。

ウ:んーそっかぁー。今思えば、私の場合は押し付けが多かったかなーって。

五:はい、私もです。

ウ:あぁー、ねぇ。だって自分が育ってきたように子どもって、育ててしまいますよねぇ…。親から言われた通りのこととか、先生から聞いた通りのこととか。でも、そうではないんだなーってことなんですよねぇ。

五:はい。

ウ:そっかぁ。じゃあ今、お子さんは楽しく学校に通って、お友達もたくさんいますか?

五:そうですね、元々活発な子ではないので、めちゃくちゃ多いというわけではないんですけれども、楽しく学校に通っております。

ウ:よかったですねー。ではこのね、メンタル講師として活動されてる中で、五閑さん自身がブレイクスルー、何かを突破したぞ!とか、先に一歩進んだぞ!っていうような出来事って、ありました?

五:はい。私今喋ってたら、雰囲気的には優しそうとか、怒らなさそうとかよく言われるんですけど。ラジオの方はちょっと分からないと思うんですけど。実際家では、結構短気やったりしたんですね。

ウ:えっ!!いや、見えないし、おしゃべりのペースも私と同じくらい、すごくゆっくり喋ってくださるので、柔らか~い感じに思うんですど。

五:よく言われるんですけど、実は違って。

ウ:えぇー!(笑)

五:あはは。で、全く怒らない子育てを目指してたんですけれども、どうー考えても怒らない子育ては出来なくって。

ウ:はい。

五:その時に、怒ってしまう自分はあかんと思って否定してたんですけれども、その否定を止めることで、ブレイクスルー。なんか突破できた。

ウ:え?怒らない自分を貫こうとしたけど、そこに矛盾が生じたんですね?自分の中で。

五:はい。

ウ:で、怒ってもいいんだ、って、思えるようになった?

五:はい。それと、怒る自分がいるっていうことを認められることで、やっと対処できるようになりました。

ウ:その気づきはどこにあったんですか?何があって気づいたんですか?

五:コーチングのコーチに、その気持ちを全部受け止めてもらった、というきっかけがありましたね、やっぱり。

ウ:あぁーー!コーチングってすごいですよねぇー。それで、ボーン!って、高い壁が一個抜けた?

五:はい。あるものを無いものにしようとして、存在しているものを消そうとしてたんですけど、消せないっていうことを自分で気づいて。

ウ:あっははは!(笑)

五:じゃあ、ゆったり、うっすらしていこうと思えたことが、きっかけですね。

ウ:あ、はいはい!あぁ~なんかすごいよくわかります。自分はこうあるべきと思ってしまうんですよね。周りのお母さんと同じの方がいいかなとか。

五:はい。

ウ:よくあるのが子育て本を読んで、これが正しいと思い込んでしまう事って。でも自分と違いますよねぇ。

五:はい。

ウ:あぁそっかぁー。いい気づきがあって、そこでパァーン!って、抜けたら早かったですか?やっぱり?

五:抜けて、しばらく行くんですけれども、また新たな問題というかが出てきて、

ウ:そうですよね。

五:それをまた乗り越えてるうちにどんどん気づきのスピードが速くなって、面白くなっていきました。

ウ:あぁぁ~!そうかぁ。そういう経験されてるコーチさんだと、お話しやすいし、そうよねーって言ってもらえる安心感とかも、ありますよねぇー。お母さんの強みですよねぇ。

五:はい。

ウ:じゃあ、講座でもそういう事をお話されたりするんですか?

五:そうですね。皆さん理想の自分に近づきたくって、出来ない自分を責められる方がすごい多いんですけど。

ウ:うん。

五:責める必要は全くないと思うんです。

ウ:なんで攻めるのかなって考えると、周りと比較しますよねぇ。

五:私も、めちゃくちゃしてました。

ウ:そうなんですか?

五:はい。

ウ:やっぱり、家族の目もあるしね。子供が二人とか三人とか、複数いた時に、上の子はこうだった、っていうのありますよねぇやっぱり。

五:はい。

ウ:まず家族の中で比べるでしょ?

五:はい。

ウ:で、次は学校の中で、ねぇ。

五:はい、比べますよね。

ウ:あかんってわかってても。

五:はい。

ウ:うちなんて妹もいるから、妹の子とも違うとかね。一個体としてなかなか認められなかったりしますねぇー。

五:はい。それも、過去の自分自身と比べる、という事を知って、なるほど!と思って、実践していくうちによりまた、腑に落ちていったように思います。

ウ:そうかぁ、自分のことは自分で解決していくのが一番ですねぇ。

五:はい。

ウ:なるほどー。その、講座を始めるきっかけっていうのは、コーチさんって一対一でされる方も多いじゃないですか。

五:はい。

ウ:講座で、人の前でお話ししようと思ったのも何かあったんですか?

五:はい。実は私の父が、教師やったんですね。

ウ:えーっ!そうなんですね。

五:はい。学校ではすごいいい先生やったんですけど、家では結構、昔の、巨人の星の星一徹のような。

ウ:えっ!!(笑)

五:気に入らないことがあると、本当にテーブルひっくり返したりするような父で、父のことが大嫌いやったんですけど。

ウ:はい。

五:父が亡くなって、父の法名がチカイキク(誓聴)っていう法名になりまして。

ウ:はいはい、宣誓のセンですよね。

五:コーチングを生業としてて、私、父と、10年間話さなかったんですけれども。

ウ:えっ!

五:10代から20代。で、そういったコミュニケーションの不足から来る親子の関係を一人でもなくしたいなと思って、講座を始めようと思いました。

ウ:今のお話を聞くと、お子さんが同じようなことを…?

五:はい。

ウ:ええーー!うぅわぁー!(笑)

五:あはは、そうなんです。

ウ:ちょっと、身震いしてます、私。

五:はい、全く一緒だったんです(笑)

ウ:うわぁー、そうですかー。でも何気なくされてたんでしょうね。お父さんにしてみれば、外と内とでは違うよと思ってたかもしれないし。

五:はい。

ウ:お父さん、すごくいい先生やったんでしょうね、きっと。

五:はい、外では。

ウ:そのギャップっていうのは、大きかったでしょうねぇ。

五:今では愛情かけてもらったことも思い出したりして、それがきっかけで父のことを理解したいなと思って、始めたのもあります。

ウ:親の愛情の出し方って、人それぞれ違ったんでしょうね。でも今となっては思い出せる?

五:はい。

ウ:あぁー、どんなことがありましたか?お父さんにはこうやって育てられたなーって思うことって。

五:そうですね、辛い時は責めずに、寄り添っていてくれたりしました。

ウ:お母さんとはまた違う存在感ってありましたか?

五:はい、全然違いますね。

ウ:子供の時って、怒られた記憶の方がインパクト強いからね。でもそこを思い出しますよね。

五:はい。

ウ:私の父もやっぱりそうでしたね、手をあげる。ぶっ飛んで行ったことがあるそうです(笑)

五:わかります、わかります。(笑)

ウ:でも私の場合そこよりも、人一倍可愛がられた記憶の方が多くて。ありがたいことです。

五:はい。

ウ:そういうことなんですねぇ。

五:はい。

ウ:そうですかー。じゃあそんなこともあり、五閑さんがこれからどんな風にされていくのかっていうことも私はとても興味があるので。

五:はい。

ウ:今後についても話していただきたいと思いますので引き続き後半、よろしくお願いします。

五:よろしくお願いします。

 

ウ:前半ではね、お父さんやお子さんとの色んなエピソードをお聞かせいただいたんですけども。

五:はい。

ウ:五閑さん、これからの新しい一歩が踏み出せずに迷っている人なんかも多いかなと思ったりするんですけど。

五:はい。

ウ:そういう方に何かアドバイスができるとしたら何かありますか?

五:はい。一歩踏み出すことって、すごい怖くて。私もコーチングのセッションを始めたり、講座を始めるという事はすごい怖かったんですけども。恐れてることを自分で全部書き出して見る。

ウ:あぁ、文字にするってことですね?

五:そうです。で、実際に起こりそうなことを文字にして、妄想を全部書き出してみることで、実際にこんな事起こるかな?いや起こらへんのちゃうか?っていう事を、明確にしていく。

ウ:あぁーー!いいですねぇ。私、かもしれない星人って呼ばれてるくらい、いっぱい妄想するんですね。

五:はい。

ウ:で、進めない。実はこう見えてもすごい慎重で、一歩踏み出せないことっていっぱいあるんですけど。書いたらいいんですね?

五:はい。書くことで本当は書いてるうちにどうかなっていうことが結構出てきたり。あとは神社に問いかけることで、何日も通うことで、あれ?ほんまかなぁ?っていう事が出てくるんで。それが行動の原動力になるかなって私は思ってます。

ウ:願かけるって、ほんまにやりたいこともあれば、出来そうにないこともゆうてみたりしますけど。

五:はい。

ウ:そうですね、書いてみると、抜けてることも見えますね。うん、やってみます。

五:嬉しいですね。

ウ:で、神社も行って、ぶつぶつゆうてみます。

五:はい。

ウ:五閑さん、じゃあこれから取り組んでいきたいなーっていうこととかはあるんですか?

五:はい。コーチングも大好きなんですけど、神社も通うことで大好きになって。皆様がもっと神社に通うように宣伝していったり、あとは私は実家、家族関係がうまくいってなかったので、一組でも幸せな親子が増えるように、活動していきたいと思います。

ウ:一番身近なコミュニティであり、落ち着いて帰りたい場所がそこやし。

五:はい。

ウ:みんなが帰ってくるところやから、そこを一番のセーフティスペースにしたいですよね。

五:はい。

ウ:いま五閑さんは、おすすめです!って神社ってあるんですか?

五:この前は那智勝浦に行ってきまして。那智の滝の、ヒロオ神社と、那智の熊野大社。

ウ:はい。

五:行ったら、すごい元気になって!二週間ぐらい、すごい元気。

ウ:うぅわぁ!エネルギー吸ってきました?あははは!

五:はい、そうなんです。

ウ:遠いでしょう?

五:遠いですけど、もう行きたくてしょうがなかったので。

ウ:神社って呼ばれて行くところですよって聞いたことがあって。呼ばれたんですねーきっと。

五:はい。多分そうだと思います。

ウ:わぁー。フェイスブックにお写真上げたりされてましたよねぇー。遠ーいところ行かはったー!って思ってたんですけど。

五:はい。

ウ:そうなんですねぇ。これからもおすすめの神社見つけたら、あぁやってフェイスブックにお写真上げて下さったら、あ、ここ、あそこ!って、楽しみにされる方も増えるかなって思いますね。

五:はい。

ウ:じゃあお母さんが、これからの家族の平和のためにとか、楽しみのためにっていう事で、今できる小さな一歩ってありますか?

五:はい。私は実は、高校生のころから本を出版したいっていう夢がありまして。

ウ:アッ、そうなんですねぇ!

五:はい。もうアラフィフなんですけど、その夢に向けて、文章力を上げるために学んだり、文章を書く機会を増やしたり。

ウ:はい。

五:アンテナを立てて、人生を楽しんで、豊かな文章になるように、体験を増やしていくっていう一歩を始めたいと思います。

ウ:わぁぁー!楽しみです!そうなんですねー。小さな一歩ってそういう事ですよね、いきなり本書こうと思っても、ちょっとハードル高いですもんねぇ。

五:はい。

ウ:じゃあこれから五閑さんの書かれるフェイスブックだったりブログって、楽しみになってきますね。

五:はい。楽しんでいただけるように進んでいきます。

ウ:はい。では五閑さん今日は、お知らせしたいことがあるって伺ってるんですが。先ほども出ましたね、NHKの守口の文化センターで。

五:はい。秋の講座で、まだ日にちは決まってないんですけども、「今すぐ始められる幸せコミュニケーション術」という講座をいたしますので、皆さんもしよろしければお越しください。

ウ:はい。申し込みなどの告知っていうのは、決まればどこかでしてくださるんですか?

五:フェイスブックまたはブログで告知しますので、よろしければご覧ください。

ウ:定員とかあるんですか?何名くらいとか。

五:いえ、定員はまだ決まってないです。

ウ:あ、そうなんですね。詳細はまだということですね。五閑さんのブログは、トモシーのブログ。

五:はい。

ウ:これトモシーは、カタカナで入れてもらったらいいんですか?

五:そうです。

ウ:それをご覧いただけば情報が見られる。フェイスブックは公開されてますか?皆さん見られるんですか?

五:今は友達の友達までになってるので、公開に変えます。

ウ:そうですね。そしたら多くの方に見ていただけますし、私の番組のホームページの方でもご案内させていただきますので、日にちが決まったらすぐにお知らせいただきたいなと思いますけど。これはどなたでも参加できるんですよね?

五:はい、そうです。

ウ:はい、とっても楽しみにしてます!今日はいろんなお話お聞かせいただいて、本当にありがとうございました。

五:ありがとうございました。

五閑さんの情報

トモシーのブログ:https://ameblo.jp/casper94271/

講座のご案内
「今すぐ始められる幸せコミュニケーション術」
NHK文化センター守口教室にて
11月1日 木曜日15時30〜17時30分

https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi/

※講座に関する詳細は五閑さんのブログよりお問合せ下さい。