5月9日のゲストは絵本セラピストとして、少しずつ出来ることが増えてきた!とおっしゃる
宮古島出身で司会業をされている岡本美紀さんです。

お:よろしくお願いします。

美:よろしくお願いいたします。

お:では、自己紹介をお願いします。

美:はい。司会業と言っても、マイクを持って皆さんの前で喋る、主にブライダルの司会をいたしております。大阪に住んでて宮古島と言うと、あっ大阪の都島ね!って言われるんですけど、都島にも住んでいたんですけれども、沖縄本島から290km南下した、小さい、宮古島っていうところです。

お:そうですよね、島の、ってつけないと誤解が生じる、あの宮古、島。ですね。

はい。

お:で、一番楽しいことがもしあれば。

美:はい。今ですね、絵本セラピーとご紹介いただいたんですが、絵本セラピーを通して、少しずつ自分にできること。また、結婚式の司会もしているんですが。ちょっと、心が元気がないなぁっていう結婚式の司会者に対して、おすすめの本ががあるよ、これ読んでみて、って薦めて、とても楽しかった!っていう風に言ってもらえる事が今すっごく楽しいです。

お:そうなんですねぇ、そこで繋がっていくんですか!絵本と司会業ってどう繋がってるんやろうなー?ってすごく不思議で。いつも明るく元気にされてるし。今日はいつも通りに美紀ちゃんと呼ばせていただくんですが、少し前にミキちゃんが司会されてる様子を見ることがあったんですよね。

美:ありましたね。

お:あの時に、おぉー、プロやぁって。

美:あはは、一応…。

お:すごいなあ、ぐいぐい場と人を引っ張ってるぞ?って。

美:マイクにスイッチがあるように私にも背中にスイッチがあるみたいで、マイクのスイッチをオンにしたら、人が変わるみたいです。

お:じゃあ今日もそれで、よろしくお願いします。楽しいお話になりそうなんですが。
宮古島のこともそうなんですけど、この、司会業を選んだきっかけとか動機も聞いていきたいなと思ってるんですけど。

美:ありがとうございます。私の家が、幼稚園とお寺でして。私の祖母が幼稚園の園長をしていた時、私が小学校四年生くらいで。あなたちょっと大人しいから、お遊戯会の司会でもしてみなさいって言われて。もうそれからマイクを持ってお遊戯会の司会をしてるうちに、あ、楽しい!と思って、放送部入ろう、と思って放送部に入って、あ、アナウンサーになりたい!っていうように、マイクを持つようになっていきました。祖母のおかげですね。

お:おばあちゃんすごい。というか見てたんやろか。

美:私の才能を見ていたんでしょうかおばあちゃん?

お:一番最初に司会したのは何歳だったんですか?

美:小学校4年生だから10歳くらい?

お:10歳で司会デビュー、すごい。

美:子役みたいですね。嬉しいですねちょっと。

お:ほんとやねぇ。

美:もうでもその時は無我夢中だったと思います。すごく人見知りだったので、その時は。だから、人前で喋るなんてもう、無理無理無理と思っていたけれども。でもそれがだんだん楽しいと思うようになって来て。それで20代の頃に、司会といいますか、放送タレントという職業に就いたんですね。

お:はい。

美:このゆめのたね放送局の近くにもイベントの司会で来た思い出があります。

お:あー、この門真の方ですか?

美:そうですそうです。

お:あぁー。放送タレントさんというのはそうやってイベントの司会もされるんですか?

美:そうですね。放送タレントは幅広く、テレビにもラジオにもイベントにも、もうオールマイティにとにかくやってみるっていう。20代の頃は、そういった喋る仕事なら、来た仕事はなんでもやらせていただくっていうので、駆け抜けたって言う感じです。

お:そうなんですねぇー。

美:で、27歳の時に、やっぱり、私を育ててくれた宮古島で何かできたらいいなと思って、宮古島の宮古テレビというところにアナウンサーとして30代まで勤めて。

お:そういうことなんですねぇ。

美:そうなんです。30歳になった時に、人と人との縁を繋ぐ、そして喜びの瞬間に立ち会いたいと思って、ブライダルの司会を主にしようと思って、結婚式の司会の仕事をしてます。

お:ほぉー。ベースは人の前でってところは変わらないけども、志すところというか、人に向けての気持ちのあり方が少し変わったのが、今現在に繋がっているということですね。

美:そうですねぇー!

お:特にブライダルを選んだ理由がやっぱり喜びの瞬間?

美:そうなんです!こんなに毎週すっごく幸せな気持ちになって、なんていい仕事なんだろうと思ってます。

お:そうなんですね。ブライダル、私は結婚してるので経験あるんですが、司会さんが何してくれたかって実は覚えてないくらい。存在はあるけども。

美:それぐらいでいいんですよ。黒子でもあるので、司会が前に出てはいけないので。宴がスムーズに行ったね、すごく楽しかったねって言ってもらえることが一番のプレゼントです。

お:そうですかぁー。アナウンススクールに私もちょっとだけ、趣味程度にカルチャーセンターぐらいで行ったけど、実地の中にあったんですよ実は。

美:あっ、そうなんですかぁ?

お:でも、怖っ~て思いましたね。突発的な事が起きるんだよっていう風に習ったので。美紀ちゃんて毎回すごいことやってるんやなって。

美:まさしくライブ、ですね。

お:ね!ですよねー。

美:結婚式の司会は、手紙の代読をする事もあるので、ナレーションだったり、インタビューだったり、その場の空気を読んで人を引きつけてっていう、いろんな喋りの要素が入ってると思います。

お:ホントにライブやねって思って。何が起きるかわからないし、突然の人の動きとか、用意してた人が歌われへんなったり。

美:あはは、そうそう。もしくは用意してなくてもやりたいっていう人が来たりね。はいはい、じゃあ一曲目で。って。

お:あははは。だから仕切ってるわけですよね?会場を。

美:やっぱりでも一人だけでなくって、会場スタッフや新郎新婦とのチームワークっていうのがあって、それで、一緒に盛り上げていくことができるっていう、すごくやりがいのあるお仕事です。

お:ね、エンターテイメントですよね。お嫁さんとして参加してる方は、私は昔なので、座っていたら終わる宴会。

美:あぁー。

お:今のお嫁さん違いますもんね、色んなことなさいますから。

美:そうですね。たまにサプライズで踊り出したりします。新郎へのサプライズで。

お:あ、そうー。そんなこともあるんですね。主に結婚式の司会をしながらなんですけども、司会業以外にも絵本セラピーというお話があったんですが、絵本セラピーをするきっかけは何やったんですか?

美:はい、ありがとうございます。結婚式の司会をしていて、やっぱり先ほどのお話でもあったように、同じ司会者が、うまくできなかった、とか、会場スタッフと、または新郎新婦とうまくコミュニケーションをとることができなかった、って落ち込んでいる事って、多いんですね。私自身もそうだったんです。そうやって落ち込んでいた時も、一歩外に出た時に笑顔でいないといけないとか、盛り上げて幸せの瞬間を作っていかないといけないという。ちょっと、心が健康にならないといい声も出ないと思ったところから、ちょっとカウンセリングを学んで、セルフマネージメントという、自分自身を元気にする、ご機嫌でいるような、その方法はなんだろうっていうことを学んで、活動しているうちに、絵本セラピーという絵本の世界に出会ったんです。

お:なるほどそっか。セルフマネージメントって、自分の背中のスイッチを押すってやつ?そうですよね、気分って声に出てしまうから。私なんか、なんでそんな不機嫌なん?って、母にはよく言われます。あんたいつもどんな顔して電話出てる?って。他の人には超ご機嫌で出てるよって。

美:あははっ!

お:心のあり方が声に出てしまうっていうのはありますから。マネジメントの一環としての絵本セラピーということなんですけども。具体的な活動としては、どんな感じでされてるんですか?

美:具体的には、今度五月十一日にもあるんですけど、子供たちに向けた絵本の読み聞かせと、二部構成になってまして。もう一つは、そのママさんに向けた、子育てよく頑張ってるよね、って。ママさんてやっぱり、毎日家事と子育てと一生懸命じゃないですか。働いてる方もいるかもしれないし。そんな方のために、ちょっと絵本を読んで、ホッとしてもらうような時間。
なかなか褒められることって少ないんだよねってママさんから聞いたことがあって。でも、そうじゃなくって、すごく頑張ってるよね、たまには自分を褒めてあげることも大切だよねっていうようなことを、気づいていただけるような本を選んで、読み聞かせをさせていただきます。

お:本を選ぶところからが美紀ちゃんの仕事ってこと?

美:そうなんです。ひとつのテーマを決めて、対象の方を決めて。絵本セラピーって一時間の枠があるんですけども、大体五冊選んで。そこから最初は空気を作って行くような、みんなで声を出そうっていうようなワークから、それからちょっと核心に触れていくような絵本を読んで、最後は、あ、ほっこりしたって言って帰ってもらえたらいいなと思ってます。あの、絵本って心の鏡と呼ばれているんですね。

お:ええ、ええ。

美:自分がこれまで気づいていなかった感情を引き出す力があったり、これまで自分で蓋をしていた気持ちを、私こういうのを求めてたんだ、わぁーって泣き出す方もいて。

お:感情に触れるんですね?ダイレクトに。

美:あの上司に言われていたらすごくムカつくけど、絵本のくまさんに言われたらなんか受け入れられるわーとか。

お:そんなスイッチもできるってことなんやねぇー!

美:女性だけでなくて、先日絵本セラピーしたときは、40代のサラリーマンの男性が、この絵本を読んで、後輩にかける言葉を間違っていたなぁって思いました、って。

お:えー!あーそう。第三者目線で自分を俯瞰することができるってこと?

美:そうなんですよ!だから、絵本の力ってやっぱりすごいなぁって、思いましたね。

お:すごいねぇー。久しく読んでないから覚えてないのもあるけど、絵本ってどんどん新作出ますよね。

美:出ます、もうほんとにたくさんね!最近絵本セラピーが注目されてきてるので、どんどん新しい絵本、しかも大人に向けた絵本が最近は多く出版されてます。

お:文字も絵もあって、量もそんなにないから、あっという間に読めるよねー。

美:また、自分が読むのもいいんですけれども、読み聞かせをしてもらう、というのがまた、ちょっと心に響く。

お:そっか。「もらう」機会って大人になるとなくなりますね。

美:そうそう、そうなんですよ。大人になるとこれまでの経験から絵本を見てしまうので。これまでの経験から、私はもっと優しい言葉をかければよかったなぁとか、おじいちゃん今元気にしてるかなぁ、会いに行こうかなぁ、おじいちゃんおばあちゃんに教えてもらったことはこんなことだな、私も子供たちに声かけてあげよう、というような。懐かしい思い出から今の行動に繋がっていったりとか。

お:そういうことかぁ。

美:なので、あ、これはセルフマネジメント講座にも使える、と思って。

お:それで美紀ちゃんはその二つを組み合わせながら。ということは講師業もされているということですか。

美:はい、そうなんです。

お:あのね、絵本セラピーって聞いた時に、どんな効果があるんだろうなって。久しく離れてしまうとわからなくって。子供には情緒を育てるために絵本をってしてたけど、読みながらほっこりする事もあったので、それをそのままやってもらえるって思うと、いいねぇ。

美:私も全く絵本に興味なかったんですよ、これまで。まったく読まなかったんですけど、絵本セラピーというものに出会って、こんなに私ものめりこむなんて。面白い、って。楽しんでます。

お:なんとなく目線が下がる気がする。緊張が解れるような。なんとなく地べたに座る感覚があって、椅子じゃなくて。子供とってなるとね。

美:あぁー、そうですね。子供さんだけじゃなくて、子供さんには読み聞かせで、大人に向けた、読み聞かせというので。大人のためのという前提で。

お:そしたら本の種類も変わるんかな?

美:変わりますね。
5月11日にするのは、子供も大人も一緒に楽しもうというものなので、ちょっとそれに合わせた絵本も選んで。

お:一時間ぐらいでほっこりして、帰っていく。ほんとに気分転換ができるなーと思いますね。

美:お子様とママさんのコミュニケーションもすごくとれるかと思います。

お:そうやんね~。

美:そう、そうなんです。

お:そんなイベントもしつつ、同僚の心もほぐしているんですね。
どんな活動なんかなってお聞かせいただきたいと思います。引き続きお願いします。

美:お願いします。

 

お:はい、遠く離れた宮古島が故郷と言うことで、そこでも活動されている理由については自己紹介の時に聞いたんですけれども。やっぱり実家があるとはいえ、離れてるじゃないですか。そんなところでの活動っていうのは誰かの応援がないと広げていけないんじゃないかなと思ったりするんですね。極端に言うとビジネスですもんねやっぱり。どんな風に広報というかお知らせをしているんですか?

美:はい。やっぱり宮古島でアナウンサーをしていた時代があったので、その広がりで、元職場の方に協力いただいて。宮古テレビなので、ちょっと広報を打ってもらったりとか。

お:すごいね、人とのつながりって。

美:あはは、すごい感謝です。

お:感謝やね。

美:よろしくお願いしまーす!って。お知らせの時間あったよね?って知ってるので、私が読んでいたので。入れて、って。あはは。

お:あはは!すごーい!

美:FM宮古ってあるんですね。帰った時には、そこもご縁で、帰ってきてるなら出なさいってちょっと喋らせていただいたり。仕事の告知をしたり、セルフマネージメントについてお話したりっていう、ありがたい人とのご縁です。

お:素晴らしい!やっぱりね、使っていいと思います、人の縁って。

美:はい、もう感謝して使わせていただいています。

お:来られる方はラジオとか広報聞いたよって言って来られるんですか?

美:そうなんですよ。また、私自身が、やっぱり一回宮古島で働いて、大阪で働いていたときに、宮古島の、故郷のありがたさって全くこれまで気づいてなかったんですけど、働いて初めて知る、こんなに宝物がいっぱいあるんだってことに気づいたので。今は、大好きな故郷の宮古島に、何か恩返しができれば、という思いが強いですね。

お:そうか、じゃあ恩返しをしに。時々宮古島に行ってるって書いてるけど、どのくらいの頻度で行ってるんやろ、とかは思ってて。

美:4月も全日本トライアスロン宮古島大会という大きな大会がありまして。それも、毎年毎年、レポーターで行かせていただいてます。

お:びっくりした、出てるんかと思った!

美:もうそんなね、水泳3キロ、自転車122キロ、マラソン42.195キロって。

お:死ぬ~~!!

美:アスリートの方は、出来ますよ泳げなくても、って、軽ーく言うんです。

お:それはレポーターに言ってるってこと?

美:そうです。

お:あーよかった。ほんまに出てるんやったら応援しに行かなあかん!

美:あはは!ぜひ。ほんまに。
帰った時は必ず、帰るための次の仕事を見つけて、また帰るきっかけを作る。

お:帰る理由を作るために帰る?

美:そうそうそう!

お:ぐるぐる回ってるねー。

美:私は大阪と故郷の宮古島を交互に行き来しながら仕事がしたい!と思ってるので。まぁそれも、昔はね、宮古島に帰って仕事をしようかなぁって思ったんです。でもその時に、ある方の一言で、そんなん両方したらいいじゃない、二足のわらじ履いちゃえ、って。

お:そうやね、二極でやっても別にいいもんね。

美:そっかーって。どれか一つを選ばないといけないの?って、それこそ後押ししてもらって。そうだな、やってみよう、って思ったんです。

お:陸続きではないっていうのがちょっとネックかもしれないけど、今は飛行機でピュンって飛んじゃえばそんなに、ね。

美:二時間少しで帰れます。直行便も飛んでますので。

お:大阪市内の渋滞考えたら…。

美:あはは!そっか、そうですね!

お:あはは!ほんとにほんとに。ヘタな渋滞に揉まれるくらいなら、あぁ二時間か、みたいな。

美:ねぇ。寝てたらつきますから。ウーピーさんもぜひ宮古島に。

お:遊びに行きたい。実は沖縄に上陸したことが全くなくて、本島にもなくて。

美:えっ、あー意外ー!

お:そうそう、その辺から来た子みたいでしょ、私?

美:海のイメージがあって。

お:そうそうそう、出身その辺かって言われる。子供の頃は九州とか沖縄の子?って言うくらい色も黒くて、雰囲気あるねって言われたけど、実は一回も上陸したことがなくて。

美:ぜひ上陸してみてください。

お:今年は何かの機会を作って行きたいなとずっと思っていたので。

美:今年は行く年ですね。

お:呼ばれてる気はします。

美:私も呼んでます、今。

お:ねー。行くんやったらこのゆめのたねも沖縄に放送局があるっていうのもあって、なにかイベントを仕掛けて、行けたらいいかなぁーって。

美:もうぜひ。沖縄の海で泳いでください。波にも乗ってください。

お:その辺は個人的に企画を立てて、誰か一緒に行こうって感じにしたいなと思います。そんな美紀ちゃんですけども、一年後ね、どんな風な活動ができたらいいかなとかありますか?

美:一年後ですね。先ほどもお伝えしたんですけど、やっぱり宮古島と大阪とを行き来してる自分でありたいなと思いますし。ブライダルの司会も大好きでずっと続けていきながらも、セルフマネジメント講座の方も、もっと幅広くしていきたいなと思うんです。朝は苦手なんですけども、朝活とかね。あとは、お仕事が終わって、ホッと一息するような週末に。

お:はいはい。

美:サラリーマンの方が私のセルフマネージメント講座を受けて下さって、昇格試験に合格できました!って、すごく嬉しいことをおっしゃっていただいたので。なのでこれまで昼間に行うことが多かったんですけども、ちょっと時間帯を変えて、サラリーマンの方や、OLさん、お仕事終わった方にも受けられるような、そんな時間帯に講座を設けたいなって。セルフマネージメント講座の幅を広げていきたいなと思ってます。

お:そうなんですね。講座自体は、どのくらいのお時間でされてるんですか?

美:講座自体は、マンツーマンになる場合は、もうその方のスケジュールに合わせます。

お:あ、マンツーマンもいけるんですねぇ。

美:マンツーマンもいけます。その場合は、大体一時間とか一時間半、がっつり行きたいですって方は三時間いきましょうね、とか。もちろん休憩を挟みながら。

お:ですよね。集中が途切れちゃうと思うので。そんな感じでされていて、あとはマンツーマンじゃなくてグループでもされてるんですか?

美:はい。グループだと、大体3人から5人くらい。グループでのメリットは、いろんな方の意見を聞いて、自分も多様な価値観に触れることができるっていう。

お:そうですよねぇ、グループでは自分に見えてないところが見えてくる。

美:そう!そうなんです。絵本セラピーはその中の一つなので。

お:そうなんですね、その中に取り入れられているということで。

美:そうです。

お:では、5月11日にイベントもされるということなんですけども、美紀ちゃんに頼みたいと思ったら、連絡はフェイスブックを使えば一番早いですか?

美:はい、フェイスブックに告知もいたしておりますので。ぜひお願いいたします。

お:美紀ちゃんの連絡先については、私に連絡してもらっても、お繋ぎすることもできますし。フェイスブックも番組ホームページの方でご紹介させていただきますので、気になる方はぜひアクセスしてみてください。美紀ちゃん今日は本当に、ありがとうございました。

美:ありがとうございましたー!

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